投稿者: au Fil du Reve

  • 市内観光~ヒンドゥー教寺院~

    市内観光~ヒンドゥー教寺院~

    住んでいるとなかなか市内を観光する事がなく、誰かが来た時にと思っていたらインドなので家族や友達が来ることもなく市内観光を全然していませんでしたが、女性の出張者の方が週末をはさんだので市内観光、初めてのお寺に行って来ました。

    見たい所、やりたい事を聞くと、お花を買いたい!!との答えが。???と思って詳しく聞いてみると、インド人女性の様に髪にお花を飾って、サリーを着てお寺に行きたいとの事。なので全てやりました。

    まず、ランチをしにカフェに行ったら混んでいたので、テーブルの用意出来るまで同じ敷地内にある洋服屋さんを覗いているとサリーを発見。試着可能か聞いてみると大丈夫との事だったので、来ていた洋服の上から巻いて貰いました。それだけでも満足されたようでしたが、せっかくなのでランチをした後サリー専門店へ。ズラーっと並んだサリーの中から色などの好みを伝えると次から次ぎへとサリーが出てきて、そのなかから気になった2着を身体に巻いて貰い、その中の一つをご購入。そのお店では、ブラウスとスカート用の生地は売っていたのですが、既製品はなかったので近くのお店を教えてもらい、そこでサリーの中に着る既製品のスカートとブラウスを購入。ブラウスは基本的には、テーラーさんに採寸してもらいぴったりのサイズで作ってもらうのですが、今回は時間がなかったので既製品を。先程のサリーを買ったお店に戻り着つけてもらい、お寺へ。

    india188

    近くで車を降り、歩いてお寺に向かうとお花を売っていたのでそれを買って髪に留め、お寺の横にある靴預かり所に靴を預けそこから裸足でお参り。インド人は、そこに靴を預けている人もいれば、お寺の入り口に脱いでいる人も。無くなる心配もあるので、やっぱり預けた方が安心。

    夕方だったのですが、足の裏を地面につけていられないほど熱い!! でも、 白線の部分がありその部分だけはそんなに熱くなっていないので白線部分を歩いてぐるりと一周。

    india189

    今回見たヒンドゥー教のお寺は、とても色鮮やかで色々なモチーフで飾られていました。一番のお気に入りは、目がとても可愛い牛たち。

    india187

    いつも行かない場所に行けて、とても新鮮な週末でした。

  • ケララ~コーチン~

    ケララ~コーチン~

    バックウォーターで癒された後、せっかくなのでコーチン(コチ)に一泊することにしました。

    船を降りてからコーチンのホテルまで車をお願いして、途中ケララの工芸品を扱うお店に寄ってもらいホテルへ。コーチンはどこに泊まったらいいか分からず、ショッピングモール(ルルモール)の隣のホテルに。

    ホテルから見えたお家は、なんだかアメリカっぽい!?感じ。

    kochi

    ホテルのレストランの一角。水パイプもあり、なんだか中東やモロッコの様な雰囲気。

    kochi1

    甘すぎるのであんまり食べることのないインディアンスイーツ。

    kochi2

    観光は、フォート・コーチンへ。お目当ては、アンティーク!! コーチンは古くから貿易港として発展し、また時代背景からヨーロッパのアンティークもあるのではと少し期待して。

    車を降りると、オートリキのおじちゃんにつかまり、行くお店お店について来て、ここは観光客のエリアで高いからローカルエリアに連れて行ってあげると、何度も断ってもしつこく後をつけられました。。。ローカルエリアにそんなにコンディションのいいアンティークがあるとも思えず、おじちゃんを無視してアンティーク屋さん、

    kochi7

    これらは売り物ではなく展示品だけど、ミシンやタイプライター、日本のカメラなどもありました。

    kochi6

    スパイス屋さんやカラフルなお香のお店

    kochi5

    そしてカフェで少し休憩、このカフェには可愛い壁掛けがありました。

    kochi9

    近くでみるとケララ州の伝統的な舞踊Kathakaliの様な踊り子さん、象、孔雀やベルのデザイン。インドのお家用に買おうか悩みましたが、アンティークではなかったのと日本のお家には合わないのでやめてしまったのですが、今写真を見ると少し惹かれるものがあり、やっぱり買ってくれば良かったかなぁ...

    kochi8

    このエリアは観光客の方がたくさん来ていて、
    ポルトガル人によって伝えられたという有名なチャイニーズフィッシングネット

    kochi4

    外観が美しいSanta Cruz Cathedral Basilica

    kochi3

    内装は、ヨーロッパでは見たことないくらいカラフルでした...

    最後の日は、ゆっくり朝食を食べフライトまで隣にあったルルモールへ。前日、ホテルに戻れないほど駐車場待ちの車の行列があったのでそんなに人気のモールとちょっと期待しましたが、チェーンのお店が多く時間が余ってしまったので、ショッピングモール内のスーパーへ。いつもお買い物しているのがコンビニのような大きさなのに、ここはとても広く種類も豊富でお野や果物も綺麗!! ここはインド?と思うほどで、車の中から見たコーチンの街も、インドの中では珍しく綺麗でした。

  • ケララ~バックウォーター~

    ケララ~バックウォーター~

    アーユルヴェーダで有名なケララ。インド国内旅行は、ハブロック島で懲りてるので悩みましたが、せっかくインドにいるのでのんびりとボートで過ごすバックウォーターで癒されに行って来ました。

    最寄りの空港はコチ(コーチン)、ここから車に1時間半乗って、バックウォーターの船が出ているアレッピーへ。船は貸し切りで、船長さん、コックさん、そしてサーブしてくれるスタッフと3人のインド人と共に出発!!

    kerala

    雨季で天候を心配していたのですが、刺繍教室で一緒のケララ出身のインド人の女の子が一日中降り続く事はないから大丈夫だよ~という言葉を信じたのですが、空港に着くと土砂降り。。。でも、少し経つと小ぶりになり出発!!

    kerala1

    ココナッツジュースを飲み、外の景色を眺めながら進んでいくとお魚が買えるというフィッシュマーケットへ。と言っても魚がケースの中に入っていてその中から食べたい魚介を買ってランチかディナーに調理してもらうというもの。小ぶりの鮭、マグロ、海老。今回はなかったですが、蟹がある時も。海老をディナー用に買ってみました。ここは計り売りだったのですが、天秤と重りを使って重さを量っていました。

    船に戻りランチタイム。メニューは、お魚、お野菜数種類、サンバルと呼ばれる南インドの代表的なスープタイプのカレー。シェフは、事前にちゃんとアレルギーや辛さの好みも聞いてくれてました。

    kerala2

    kerala3

    食後少しのんびりしていると、カヌー体験してみたい?と聞かれ、せっかくなので体験してみることに。運よく雨も上がっていましたが、船からからカヌーに乗り換える所の道のりが悪く、足が土に沈みかけながら、なんとかナヌーに乗り込みました。でも、靴を見るともう履けないじゃないかというぐらい、凄い状態になっていました。。。

    カヌーはメインの水路から横の細い水路へ。そこには生活している人々の家があり、沐浴(!?)身体を洗っている人や、食器を洗っている人、洗濯をしている人や、魚を釣っている女性などなど、そこに生活する人々の生活が垣間見られて、とてもよい経験が出来ました。

    kerala4

    また船に戻りゆったりとゆられながら、のんびりとした時間。夕方停泊所に船が到着すると、到着した小さな村!?をお散歩。小さなお店が少しあるだけでしたが、歩いてのお散歩もインドではとても新鮮でした。

    お散歩から戻るとディナー。どの船を選ぶかで違うと思いますが、出発前に何のお酒がどれだけ必要か聞いてくれ、ランチ用のビールとディナー用のワインをお願いすると、どこかに買いに行ってくれてサーブしてくれました。(インド国内は、飲酒がどんどん厳しくなり、酒屋さんの営業時間の短縮、メインロードから500m以内でのアルコール販売、提供禁止など。州によって異なりますが私の住んている州は、飲める所が外国人が泊まるホテルなどに限られ元から少なかったのに、ますます飲酒が厳しくなり飲めていたホテルでも飲めなくなったり、買っていた酒屋さんがメインロードにあった為閉店したりと食だけでなく飲も厳しいインドです。)

    食後は、スタッフに美味しかったカレーのレシピを聞いたり、少しおしゃべりをしてから、早めにベットルームにへ。ベットルームにはちゃんと専用のシャワーとトイレがありました。

    翌朝、出発して直ぐに朝食。朝食は、大好きなドーサ(米粉のクレープの様なもの)ではなく、トーストとフライドエッグ、フルーツが出てきました。パイナップルのフレッシュジュースは今までで一番美味しかったです。船は、朝9時には元の所に到着するので、フライトが午後便か夕方の便があれば週末だけでも可能です。イメージするインドの喧騒とはかけ離れた、のどかでゆったりとしたインドがここにはありました。

  • チカンカリ刺繍

    チカンカリ刺繍

    一番特徴的なステッチは、透ける素材の生地から裏側の糸も表から透けて見えるようにさすステッチ。

    この刺繍が施されている洋服を見てから気になっていた刺繍のひとつ。単色での刺繍がとても上品で、表の糸と裏側から透けた糸の色、そして生地の色と3つのコントラストが何とも言えず素敵。

    india178

    写真では少し見え難いですが、裏側の糸は交差にするように刺繍しています。

    india182

     

    裏側の糸が透けるタイプではなく表側の糸だけが見えるステッチも多いチカンカリ刺繍ですが、色々な針刺繍のステッチを一つの生地に刺繍したのでサンプルとしても役に立ちそう。

    india177

    基本的なステッチから珍しいステッチまでミックスされたこの刺繍。インドでは、洋服の胸元などに刺繍されていることが多いけど、細かな柄にしてハンカチの外周に刺繍したらとても綺麗になりそう。

  • テキスタイルミュージアム

    テキスタイルミュージアム

    先月ですが日本滞在の最後に、自由が丘にある岩立フォークテキスタイルミュージアムで開催中の「白の刺し子 カンタ ― ベンガルでの出会い」を見に行って来ました。

    表に看板があり建物の3階にエレベーターで上がるとあります。ミュージアムと思っていくと、一部屋だけなのでとても小さいですが、次々と人が訪れる人気のミュージアム。

    iwatate

    今回飾られていたのは、ベンガル地方のカンタ刺繍。お絵描きがそのまま刺繍されたような作品。飾られている作品は19世紀のものもあり、古くなったサリーを何枚か重ねて刺し子刺繍を施し、それを赤ちゃんのお包みや敷物として使っていたようです。

    サリー用の布は5.5mの長さ。大柄の人も小柄な人も同じ長さの布を使ってサリーを着ます。違いは、折るひだの枚数が多くなるか少なくなるかだけ。そんなサリーが、最後はお包みになってたんですね。

    インドの刺繍も沢山の種類があり、色々な展示をしているので、
    HPをチェックして自由が丘に行った際にぜひ。

  • アジャンタ・エローラ石窟寺院群

    アジャンタ・エローラ石窟寺院群

    ムンバイからオーランガバードに飛行機で移動して世界遺産のアジャンタ・エローラ石窟群へ。
    ここでは、オーランガバードの空港からガイドさんと車をお願いしました。

    この地域は、デリーとは違いガイドさんが少ないようで旅行会社に問合せると既に予約でいっぱい。ネットからガイドさんリストを見つけてメールで空いているか問合せしました。個人で行かれる場合は時期にもよりますが、フライトとホテルを抑える前にガイドさんも確認した方が良さそうです。

    1日目は、オーランガバード市内から車で2時間弱のアジャンタへ。紀元前から1世紀にかけて造られた30窟がUの字型に並んでいます。岩から彫られた石窟の中には、壁画や仏像、石造りのベットなどが見られました。造られてから2000年の時を経た今、この状態で残っていることが本当に奇跡。

    柱の奥の壁と天井に絵が描かれ、剝がれている部分などありますがちゃんとカラーで残っています。

    ajanta2

     

    未完成の部屋もあり、どのように掘り進め作らたか分かります。
    ajanta3

     

    礼拝堂
    ajanta1

     

    第26窟にある約7mの涅槃仏
    ajanta

    2日目、オーランガバードから車で約1時間のエローラへ。
    ヒンドゥー教、仏教、ジャイナ教と3つの宗教が混在する石窟遺跡。
    ellora1

     

    なんといっても第16窟カイラーサ寺院は必見!!
    ellora

    どちらもまだ今の様な電動の掘削機や工具もない時代、ノミとツチだけで少しづつけずられ作られた数々。彫刻のひとつひとつも精密で上から下へ手前から奥へと削られ作られた石窟は本当に圧倒されます。

    ムンバイまでは日本からの直行便があり、日本の団体旅行者の方も来ていました。

  • ムンバイ

    ムンバイ

    ブログが遅くなってしまいましたが、一時帰国する前に3度目の国内旅行、デリー&アグラ、ハブロック島に続いてムンバイ&アジャンタ&エローラに行っていました。

    アジャンタ、エローラは、車とガイドさんの手配はしていたのですが、ムンバイは空港で直接タクシーと交渉しようと思い事前に車を予約しませんでした。

    空港に着くとakbarcabというカーレンタルサービスという看板を発見!! 聞いてみると車とドライバーさんがセットの一日プランがあり、面倒なタクシードライバーさんと交渉も必要ないのでここにお願いしてみました。8時間で2500ルピー。(交渉なし予約不要で便利ですが、ドライバーさんによってはとても不親切なのでお勧めはしません。目的地を伝えても、その周辺で降ろすから自分で探してというとても無愛想なドライバーさんでした。当たり外れがあるので親切なドライバーさんもいると思うのですが、知らない土地で目的地まで連れて行ってくれないのはちょっと...)

    アポがあったのでホテルのチェックインの前に直接向かうと、ドライバーさんの知らない場所...google map を頼りになんとか着きましたが、とっても怪しい雰囲気。少し早めについてしまい、でもここで待つのは怖い。車で待ちたかったけど、駐車禁止なので降りてと言われ、ドキドキしながら待っていると、子供がお金を貰いに来てなかなか離れてくれなくて、洋服を引っ張ったり、つついたり...普段住んでる所では、車で目的地から目的地までの移動なので、この状況に全く慣れてなく...時々信号待ちの時に赤ちゃんを抱いたお母さんやおじいさんが車の窓を叩く事はあっても。

    いつも行く手芸屋さんには時々小学生くらいの男の子が対応してくれて、学校がお休みの時のお手伝いだったらいいのですが、もし学校に行かないで手伝ってたらと思うととても複雑な気持ちに。

    ムンバイは、車を待っている度に子供が寄ってきて,物乞いをしている子供が多い印象。

    用を済ませホテルに向かいチェックインをし、少し休んでからランチへ。住んでるところでは食べられない蟹を試してみました。ソースの種類があり過ぎて悩みましたが、名前に引かれて頼むとスパイスたっぷりなインド風な蟹でした。ソースなしのシンプルな方が蟹の味を感じられて良かったかも!!

    mumbai

    ランチを終えて車を待っていると素敵なお店を発見!!

    mumbai3

    ここの洋服屋さんは、洋服の他に本なども置いてあり、店内を見ていると店員さんがお店の仕組みを説明してくれました。

    mumbai2

    なんとこのお店、まず置いてある洋服を選びそれと同じ物が自分にぴったりのサイズに作っても貰えるなんとも嬉しい特別なお店。お店の奥に縫製する場所もあり、白い制服を着た職人さんたちがミシンをかけていました。みんな真剣にミシン掛けてるけど、写真を撮らせてもらうために部屋に入るとみんなニコっと笑顔で迎えてくれました。

    mumbai1

    時間があったら一着お願いしたかったなぁ~。でも素敵なお店を発見できて幸せな気分になれました。

  • Fashion and Art 横浜美術館

    Fashion and Art 横浜美術館

    一時帰国中の楽しみ、美術館訪問。

    今回一番気になった展示会は、みなとみらいにある横浜美術館で開催中の~ファッションとアート 麗しき東西交流~

    19世紀後半から20世紀前半のドレス、アクセサリー、絵画、テーブルウェアなどが展示されていました。ファッションが和服から洋服に移り変わる日本、ヨーロッパではジャポニズムという言葉が出来るほど日本趣味が人気に。日本の文様などのデザインが洋服に取り入れられていました。

    刺繍のドレスの展示もあり、昭憲皇太后着用大礼服のバックには豪華な日本刺繍、ドレスの裾にはビーズが刺繍されていて、作られた時期そのものを象徴するかのような物でした。

    他にもシルクで刺繍されたティーガウンと呼ばれる、ぴったりとしたコルセットから解放されお部屋で着る刺繍が施された着物の様な物が輸出されていたようです。

    撮影が出来た一部のコーナーのドレス

    yokohama1

    1927年頃のシャネルのイヴニングコートは、ブラックとグリーンの境にゴールドの菊の模様

    yokohama2

    木曜日が休館日ですが、6月25日(日)まで開催されているので気になる方は行ってみて下さい。

     

  • ありがとうございました。

    ありがとうございました。

    ワークショップが、昨日無事に終わりました。

    ご参加下さった生徒の皆さま、ご連絡頂いた方々ありがとうございました。
    生徒さん同士の再会の様子は、とても微笑ましく、刺繍に熱中してる姿など、とても嬉しい2週間になりました。

    次回は、12月上旬から中旬頃にワークショップを出来たらと考えております。
    また、生徒さんからお食事会(ランチ)のお話も出ましたので、次回(12月中旬~下旬頃)催出来たらと思っております。*参加ご希望の方、予めご希望日(曜日)をご連絡下さい。それを元に希望日の多い曜日で日程を決めたいと思います。

    あっという間の日本滞在、沢山の食料を買い出ししてパンパンのスーツケースで今週インドに戻る予定でしたが、日本滞在が少し長くなったのでもう少し快適な日本で癒されて、向こうで食べられない物を沢山食べて帰りたいと思います。

    生徒の皆さま、今回も本当にありがとうございました。

  • モール課題

    モール課題

    ご連絡が遅くなりましたが、先日無事に日本に戻りました。

    気温差20℃以上でとても肌寒く感じますが、
    清潔で平穏な日常、綺麗なお野菜、美味しい食事に癒されてながらワークショップの準備を進めています。

    一時帰国の課題は、いつも悩みますが短期間(2回のレッスン)で出来て新しい技術をなるべく沢山入れるように考えています。今回のモール課題も、新しい素材のモールやメタルの帯を使用し、2回のレッスンでもシンプル過ぎない華やかでぎゅっと詰った作品になりました。モールは扱いが難しいですが、今回は針刺繍でしっかりコツを掴み、今後クロシェで刺す際に役立つと思います。

    スマホなので写真がイマイチですが、こんな感じに仕立ててみました。

    india180a

    ご連絡頂いた生徒様には既に返信しましたが、もし届いていないようでしたらお手数ですが、再度ご連絡下さいますようお願い致します。前回メール送信できた生徒さんからも、送信できず戻ってきてしまった方々が多数いらっしゃいますので、ご興味ある方はご連絡下さいませ。

    では、レッスンで一緒に刺繍できるのを今から楽しみにしています。