投稿者: au Fil du Reve

  • アンダルシア~Arcos de la Frontera~

    アンダルシア~Arcos de la Frontera~

    今回周った小さな白い村の中で一番大きかった村がこのアルコス・デ・ラ・フロンテーラ。前日ホテルに行く途中の道路から村全体が見え、とても楽しみにこの村に入りました。

    ナビに沿って街の中心地へガイドしてもらい、駐車場を探し車を停めて散策。小さな街だと思っていたら旧市街地と新市街地があり車を新市街地の方に駐車してしまい、だいぶ歩く事に...インドの車生活ですっかり運動不足な上、坂道が多かったのでゆっくりゆっくり村をお散歩。

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    アルコスとはアーチという意味で村の所々にアーチが作られていました。サンタ・マリア教会の前のカビルド広場には展望台もあり、辺り一面を見渡せます。ここには、フクロウや鷹がいて一緒に写真を撮っている人たちもいました。

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    ここからサン・ペドロ教会の方に歩いていると、小さなアトリエを発見!! 籠のバック、バスケット、ボトルケースを作ったり、椅子の座る部分の張替などをしているようです。作品の写真が入ったファイルを見せてくれ、スペイン語で一生懸命説明してくれました。でもスペイン語は全く理解できず...作品の写真の中の籠バックが欲しく、英語とジェスチャーで頑張ったのですが、どうも欲しい籠バックの在庫はないみたい。旅の記念に素敵なおじちゃんの籠バック欲しかったなぁ~。他にもタイルや陶器絵付けをしながら販売しているお店もありました。

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    所々絵になる素敵な小道があり、路地の幅が狭いため建物と建物の間は涼しく、迷路の様で歩いていて楽しかったです。

     

     

  • アンダルシア~Aracena~

    アンダルシア~Aracena~

    ドニャーナ国立公園の予定でしたが、2週間分のホテル予約に必死で後回しにしてしまい、ツアーの申し込みをすっかり忘れ一日フリーに…

    時間が出来たので、片道1時間半かけてイベリコ豚を食べに行くため事に。セビーリャから北西に90kmの小さな街アラセナ、そこにあるイベリコ豚専門店Restaurante Jose Vicenteへ。

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    セビーリャ出発前にホテルのレセプションで電話をしてもらい、念の為予約をしてから向かいました。街の入り口にあるこのレストラン。開店直後だったので誰もいなく、予約しなくてもよかったかなぁと思ったら直ぐに満席に。地元の方にもとても人気!! イベリコ豚のヒレのローストとアントレコットを注文。笑顔の素敵なオーナーがレバーのローストをサービスしてくれてました。レバーは苦手なのに、これはパンと一緒だと食べられました。

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    メインのヒレ肉は柔らかく、ここにわざわざ来て良かった思う美味しさ。量が多く食べきれませんでしたが、ぜひお勧めの一皿。お腹も一杯なので街を散策。レストランの隣はお店になっていて生ハムやパテなどを売っています。でもスペインは、シエスタ(長いお昼休み)があるので食事の後だとお店が閉まっていることが多く、今回の旅行もこのシエスタに悩まされました。ゆっくりランチをしているとシエスタになっていて夕方までお店は開かず、諦めることが何度も…

    坂道の多いアンダルシア。でも小道が多いので歩いてどんな所に出るかワクワクして楽しい。

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    街の中心部の方に向かって歩き、

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    インテリアが可愛いお菓子屋さんで珍しいお菓子をいくつか買ってみました。

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    お買い物したい方は、ランチ前に買い物を済ませてからゆっくりランチがお勧めです。

  • スペインアンダルシア~Sevilla~

    スペインアンダルシア~Sevilla~

    夏休みどこに行こうか悩んだけど、やっぱり大好きなヨーロッパへ。スペインバスク、バルセロナ、マドリッドなど色々行ったけど、フランスからも日本からも行きたくてまだ行けてなかったアンダルシアへ行ってきました!!

    今回はフランクフルト、バルセロナの2回乗り換えでアンダルシア最初の目的地セビーリャへ。乗り継ぎ時間も結構あって丸一日ちかくの移動はやはり少し大変でした。行きも帰りもバルセロナでアンダルシアの国内線へ移動。最初にフライトがなくなるのを心配して、急いでインド―バルセロナ間のフライトを押させてしまいましたが、マドリッド入り、バルセロナ出国にすれば良かったと反省。マドリッドからは、高速鉄道でコルトバに行けるようです。コルトバへの国内線がなかったのでセビーリャからスタート。

    アンダルシアでの移動はレンタカー。私は、長い間運転していないのと元から運転が得意ではないのでナビを設定をするだけの助手席。インドの生活に慣れてしまったのか!?、まず道路が綺麗な事に驚き、道路の両脇にゴミがなく平な道の快適さに感動。

    旧市街地は、道幅がとても狭かったり一方通行や車立ち入り禁止地区などホテルや駐車場など車移動は運転をしない私でも大変だなぁと感じる程。

    着いた日は夜だったので何も出来ず、翌日は車を駐車場に置いたまま市内観光。まずが、カテドラル

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    次にかつてのユダヤ人居住区サンタ・クルス街へ。白壁の家々が並び、入り組んだ迷路のような道は写真を撮りたくなってしまう光景ばかり。

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    この地区にあるイスラム風の宮殿アルカサルにも入ってみたかったけど、長蛇の列が…日曜日で他に空いている所も少ないからかもしれないけど、炎天下の中で並ぶ元気はなく断念。素敵なサンタ・クルス街の1軒のテラスで休憩しながらランチ。

    その後、アルカサル庭園を抜けてスペイン広場へ。半円形状になっている建物に沿うように池がありボートに乗ることもでき、その池に橋が架かり小さなベネチアの様。

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    セビーリャの街中の温度計は39度!! 肩、腕は日差しで痛く、カラッとしていてもやっぱり39度は暑い。でもここでは楽しみも!! 車の移動がない時は、水分補給と身体の熱りを取る為にカフェで休憩。セルベッサ・コン・リモンと呼ばれるビールとレモン味の炭酸で割った飲み物やイギリスのシャンディと同じビールと炭酸水で半々で割ったセルベッサ・クラーラ、他にも赤ワインを炭酸飲料で割った爽やかな口当たりのティント・デ・ベラーノもお勧め。どれも割ってあるので飲みやすく昼間にはちょうどいい。

    ホテルの方に教えてもらったグアダルキビア川沿いをお散歩して、休憩がてらタパスバーで軽く摘みながらまた一杯。綺麗な街中をお散歩できる喜びと美味しいごはんで既に大満足の一日。

    ランチが遅いスペインでは日曜日の夕方で閉まってしまう事が多く、日曜日の夜開いている所が少ないので、事前に開いているレストランを要チェックです。

     

  • レベル3カットワーク終了

    レベル3カットワーク終了

    夏休み前までに無事レベル3が終りました。レベル2よりだいぶ早く終わった今回の課題。

    サンプルを見てもどうやって刺しているのか分からないカットワークがあったので、アリ刺繍でのカットワークはとても新鮮でした。これをどう活かすかデザインは少し難しそうですが覚えておきたいステッチの一つ。

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    カットワークの他には針刺繍で花びらをふわふわ感を出すようなステッチ。花芯には、模様を入る為に芯を入れしました。

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    今の学校でアり刺繍の課題がもう一つ残っているので続ける予定でしたが、レベル3で先生が来ない事が多く1/4位自分自身で仕上げたのでその状況を考えると申し込む気になれず、次の課題を見てもどう刺しているか想像がつき新しい技術が少ないので続けるか、他を探すか悩むところです。

  • インド北西部の刺繍

    インド北西部の刺繍

    インドのグジャラート州にあるカッチの刺繍が今週だけ来ていると刺繍仲間に聞き、早速行ってきました。

    小さな会場でバックなどの小物からサリーまで色々と展示されていました。この地域のハンドクラフトは、刺繍の他にもアジュラクと呼ばれるブロックプリント、絞りの染め物、織物が有名なようで絞りのサリーの刺繍がされていたり、アジュラックプリントのワンピースの襟元、バックに刺繍のされたものなど珍しいものが沢山ありました。

    ここの地域は刺繍の種類が多く、アリ刺繍の他にアヒール、パコ、スーフなどなど。初めて聞く名前の刺繍も多く横についてくるおじちゃんの話に聞き入ってしまいました。一つの地域にこんな刺繍の種類があるなんて!!

    生地の色や糸の色合いが好みではなくインド色たっぷりなのですが、サンプルにと思って買った刺繍でいくつか刺繍の種類を紹介します。

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    パコと呼ばれる少しふくらみのある刺繍、東欧にもありそうな感じのデザイン。
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    こちらもパコ。ミラーワークが多くずっしりと重たい一枚。
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    アヒールと呼ばれ、撚りのある糸とない糸がミックスされた刺繍
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    こちらもアヒール。細かなの刺繍の作品
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    Kharekと呼ばれる刺繍。撚りのない糸でサテンステッチの刺繍。

    他にも小さな異なった刺繍のピースを16個つないだ大きな壁掛け。色々な種類が一度に見られて少し魅かれたけど、つないであるので全体のサイズは結構大きいのでちょっと...小さいピースのままだったらいくつか額装用に欲しいなぁと思ったのでリクエストしておきました。

    まだまだ知らない事ばかりのインドの刺繍。カシミール、チカンカリ、カンタのコースをとろうかどうしようかと悩むところ。今のお教室ではなくちゃんとオーガナイズされている所を見つけたいけど、たぶんここではどこも同じような感じなのかなぁ?アリ刺繍もどこか他でしっかり先生の来るところで学びたいので続けるかで悩み中。

  • 刺繍の展示会

    気になる、行きたいけど行けない展示会があります。

    先日facebookには載せましたが、”世界の刺繍”が文化学園服飾博物館で開催されています。フランス、日本だけではなく世界35か国の幅広い刺繍が見られるいい機会だと思いますのでご興味ある方はぜひ足を運んでみて下さい。インドのモール刺繍もあるのでは!?と思っています。

    だいぶ前ですがここ文化学園服飾博物館で“世界のビーズ”という展示会を見に行きました。その時は、1970-80年に作られたパキスタン コヒスタン人の子供用のベストがあり、後ろの上部にびっしりとカラフルなビーズが縫い付けられていて幾何学模様がなんとも可愛いかったのを覚えています。1967年バレンシアガの羽をイメージした様々な形のピンク、白のスパンコールとパールで刺繍されたイブニングコートやジェラール・トレモンがデザインした1980年代のルサージュのバックなどなど貴重な作品が展示されていました。

    9月8日まで開催中です。日曜日、祝日(但し8月7日、21日は開館)*夏期休館が8/10~17あるのでお気を付け下さい。

  • アリ刺繍でカットワーク

    アリ刺繍でカットワーク

    レベル2のモール刺繍よりだいぶ易しかったレベル3。レベル2と3が逆なんじゃないかと感じるほど。

    ルサージュで別布を縫い付けて切ったことはあったけど、透ける様に刺繍したことはなかった。インドの刺繍は新鮮!!こんなことが出来るんだ~ととっても関心してしまいました。インドは、サリー用のブラウスに刺繍する事が多いので、カットワークするとその部分から肌が見えてセクシーに。

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    インドの女性、特に私の住んでいる地域は足を出してないので、露出を避ける為暑くてもワンピースの時は下にレギンスを穿いています。脚は見せちゃだめなのに、サリーから見えるお腹と背中はいいと日本人にはちょっと理解しにくいですが、みんなお腹と背中は見えています。お腹と背中を見せる方が抵抗あるよねと日本人同士で話題になるほど。

    サリーのブラウスのメインは後ろで刺繍がたっぷり入っていて、右肩と左右袖と前に控えめに入っています。左肩は、サリーの生地がくるのでない事が多いようです。

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    このカットワークの生地の処理の仕方も変わっていて面白いんです!!生徒さんの驚く顔を見たいのでこれはレッスンまで内緒。国が違うと刺繍に使っている素材は似ていてもやり方が違って奥深い。

     

  • カレーペーストとインスタントカレー

    カレーペーストとインスタントカレー

    レストランではなくお家でインドカレーをと思ってもスパイスや配合など美味しいカレーを作るのは難しそう。

    以前にロンドンに住んでいた時に、スパイスからミックスしてレシピ通りに作ったけど、いまいちだったインドカレー。本通りに作っても出来ないと言われていた時のイギリスの料理本からのレシピだったからなのか数種類試したけど、思い通りのカレーが出来ませんでした...スパイシーな物が好きなのでよく外では食べていたけど、自分ではそれ以来インドカレーは作っていません。

    こちらに来ていい機会だからと本屋さんに行ってみたけど、とっても古そうな料理本ばかり。
    写真がないものやあんまり美味しそうな写真ではなかったので買わずに帰ってきてしましました...

    その帰りにスーパーで見つけたのがこの二つ。

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    左側がカレーペースト。裏に書かれた材料を用意して味付けをこれでするだけ。簡単!!この白のシリーズは、みんなのお勧めでベジタリアン用だけではなくバターチキンなど種類も色々あります。

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    右側の黄色い箱がレトルトパック。既に具材も入っているので温めるだけ。お家で気軽に食べたいときに便利。インド料理も習いたい気もするけど、通っていた人はいつもその後あたっていたと聞きやっぱり怖い。まだ奇跡的にあたっていないけど、行くレストランも少し幅広くなってきたので油断しないように気を付けます。

  • バーモンジーとボロー

    バーモンジーとボロー

    金曜日に開かれているバーモンジーアンティークマーケット。出店数が少ないのと早朝スタートなのでなかなか行く機会の少ないマーケット。

    その帰り、バーモンジーストリートをロンドンブリッジ駅方面に向かって歩いていると良さそうなレストランがあちこちに。
    他にも雑貨屋さん、額装屋さんには古い額や写真、地図、絵など素敵な物が沢山ありました。

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    この通りには、ファッション&テキスタイルミュージアムもあり9月4日まではミッソーニ展をやっています。
    ロンドンブリッジに出来たThe Shardも目の前に見え、

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    そのまま進むとこだわりの食材が沢山あるボローマーケット。

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    お肉屋さんがやっている大人気のバーガー屋さん

    美味しそうなものをつまみながら、イタリアのチーズ、スペインのハムなどを購入。新鮮なフルーツやベジタブルも!!

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    大好きなフラットピーチも発見💕
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    キノコだけでこの種類!!
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    ディスプレー全てが可愛いお花屋さん

    お勧めと聞いていたけど今回は日程が合わず行けなかった土曜日開催のバーモンジーのマーケット。楽しく美味しいものが沢山のバーモンジー&ボローエリアもお勧めです。

  • フラワーマーケット

    フラワーマーケット

    ロンドンの日曜日行きたくなるのが、コロンビアンロードにあるフラワーマーケット。

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    お花が綺麗で安く買え、とにかく大混雑のマーケット。インドでお花はホテルでは見たけど、それ以外ではなかなかお花屋さんも見かけないインド...暑いからすぐにダメになってしまうから売られていないのかなぁ?

    でも、一度バラをもらったことがありその時は、セロファンテープで茎の部分がぐるぐる巻きにされていて茎の色が変色していました...その部分切り落とすように短めに茎を切って挿したけど、お花はすぐにくたんとしてしまいました。なので色々なお花を見ているだけでも幸せな気分に。インドから行くと全てに感動するロンドン!!

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    いいお野菜もインドでは買えないので野菜の鉢を見た時は、持って帰りたい衝動に駆られましたが、持って帰れないのでぐっと我慢。

    歩行者天国になってお花が出ているほかにも両サイドには雑貨屋さん、食器屋さん、パン屋さん、子供服などなど色々なお店もあるので天気のいい日のお散歩にはとてもお勧め。

    帰りは、ブリックレーンマーケット、サンデーアップのフードマーケット、スピタルフィールドなど日曜日は周りでは色々なマーケットが開催されています。ブリックレーンの途中にアルゼンチングリルビーフステーキ、チミチュリソースの露店がありました。ハーブたっぽりのチミチュリソースが美味しいと聞いて試してみると、アルゼンチンビーフは評判の通り美味しく、ソースもさっぱりとしていてお肉と合い、多いなぁと思っていたのにぺろりと完食。私達の食べていたステーキを見たフルーツ屋さんのおじちゃんがチェリーとステーキを交換しようと声をかけられ、それほど美味しそうに見えたのかなぁ!?

    これはショーディッチに向かっていると見つけたお洒落な出店!?

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    燻製された色々な種類のお肉をバーガーにして売っていましたが、この凝ったお洒落過ぎるSL什器!?にビックリ。この中でお肉がスモークされているようです!!その前食事をしてしまったので試していませんが、多分食材にもこだわって美味しい気がします。