投稿者: au Fil du Reve

  • インド洋に浮かぶ島モーリシャス&レユニオン

    インド洋に浮かぶ島モーリシャス&レユニオン

    インド最後の夏休みをヨーロッパにするか、リゾートにするか悩み、今回はインドから行きやすいモーリシャスとレユニオンへ。

    インド洋マダカスカルの東に浮かぶ島モーリシャスとレユニオン。インドから曜日限定でモーリシャスエアーの直行便があり、インドから行った方々から良かったよと聞いていたので今回の夏休みの目的地に決定。

    モルディブのような小さな空港かなぁと思っていたら、空港が綺麗で大きくてびっくり。ちゃんと免税店もある。インドは現金を国外に持ち出し禁止で、日本円も両替できるか心配でしたが、日本円の為替レートの表示はなくても、ちゃんとモーリシャスルピーに両替してくれました(¥1≒0.299MUR)。 空港の建物を出たすぐの左側の所にATMマシーンもありました。

    ホテルまではタクシーで移動。タクシー乗り場にいるスタッフにホテル名を伝えるとホテルまでの値段を教えてくれるので安心。空港からのどかな道を進み、海や現地の人の様子を眺めながら、ホテルまで一時間弱の道のり。ここもバリ島と同様、リゾートのホテルをどこにするかで快適さは決まりそう。

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    ホテルに到着して、綺麗な施設に、部屋から見える青い海、一瞬にしてインドから解放されてリラックスモード。ここでは、観光はしないでゴルフ。ゴルフ場には、ホテルから船で向かうという珍しいスタイル。ゴルフ以外にも、ウォータースキー、カヤック、アーチェリー、ヨガ、ピラティス、アクアジムなど様々なプログラムが用意されているので、リゾートだけでも楽しめそう。

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    夕方にはビーチで夕日を見ながらお食事前のハッピーアワー

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    レストランは、ビュッフェ、地中海料理、インディアン、和食、軽食の中から好きなレストランを事前に決め、予約しておくシステム。ビュッフェ、インディアン、軽食はパスして地中海料理と和食を食べましたが、和食はお寿司、焼肉とあり両方試してみました。焼肉は、焼かれたお肉が出てくると思ったら、各テーブルにコンロが設置されていてびっくり。フォアグラのガーリックライスがあり、ここの夕食の中では一番美味しかったです。お寿司は、日本人からすると微妙ですが、欧米人の方たちには人気のようで、一日は予約が取れませんでした。地中海と和食の夕食は、いまいちでしたが、朝食のビュッフェは、クロワッサンダマンドが美味しく、朝食の方が満足度が高かったです。夕食もビュッフェにした方が良かったのかもしれません。

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    15piecesと書かれていた寿司メニュー。にぎり3貫プラス巻物、玉子とおさしみ。

    綺麗に手入れされたゴルフコースは、難しく1ラウンド15個ボールを無くすと聞いていた通り、少しフェアウェイをそれたらボールが消えるという、距離は短めだけど大変なコースで、ボールをなくして探していると自分のボールは見つからず、他のボールが見つかり、皆も苦戦しているのかなぁと思うようなコース。スタッフもみんな感じよく、メンテナンスの人まで笑顔で挨拶してくれる。

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    ゴルフ場からホテルに戻る船のお兄さんもご機嫌で、船を順番に運転させてくれたり、写真を撮ってくれたりどこにいても快適過ぎるモーリシャス。海に入ってる人たちも見かけましたが、海に入るには少し寒いと思い今回は入りませんでしたが、海中もとても気になる癒しのモーリシャス。

  • 南インド料理

    南インド料理

    バターチキン、キーマカレー、ナンなど日本でメジャーなインド料理は北インド料理。南インド料理店も少しづつ聞くようになり、日本に戻ったらたまに食べたくなる気がしている南インド料理。

    カルナータカ州(Mangaluru, Mysuru)、アーンドラ・プラディーシュ州(Nellore,Rayalaseema)、ケララ州(Nasrani , Malabar)、タミル・ナードゥ州(Kongunadu, Chettinad)4つの州から2種類づづ計8種類の地域のお料理の食べられるレストレランへ行ってみました。

    前日に予約が取れたので、そんなに混んでいないのかなぁと思って行ったら帰る頃にはインド人で混んでいた新しいレストラン。

    南インド料理でよく聞くあっさりしたスープのようなサンバル(Sambar)、酸味のあるラッサム(Rasam)。それ以外に、オクラやお野菜がココナッツで炒められたものだったり、お豆など色々なものがセットになったThaliを注文することが多く、今回も8種類のお料理が入っているという事でThaliを注文しました。ベジとノンベジがあるけど、お肉が羊(山羊)の事もあるので、ベジタリアンになりつつある。そして今回のメニューがこちら。

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    写真を撮り忘れたけど、最初に出てきたスープはスパイシーだけど、辛さだけではなくコクもありインドで飲んだスープの中では上位の美味しさ。

    トレーにバナナの葉が敷かれ、その上におかずの数々。デザート(右下、左下)も一緒に盛られています。

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    写真の右上に移ってる銅の小鍋に入っているのがギー、セサミオイルのセットとポディと呼ばれるふりかけの様な粉も。このギーとポディ―をご飯にかけて食べるのがインド式。ここは、ココナッツ、コリアンダーなど3種類のポディがありました。

    またドリンクもモヒートがミントではなくカレーリーフだったり、Sukku Coffeeと呼ばれるドライジンジャーが入ったコーヒーもありました。コーヒーというよりジンジャーの味がとても濃く、身体に良さそうな味のドリンク。

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    食後には、消化を助けるためのシュガーコーティングされたフェンネルが出てくるのですが、ここは葉っぱに何かを包んでそれを一口で食べるタイプのもの。食べた方の感想は、葉っぱが口に残り後味が微妙なようです。

    辛い物だけではなく、優しい味も多く、スパイシーなものが好きな方にはぜひ試してもらいたい南インド料理です。

  • ミラーワーク刺繍課題

    ミラーワーク刺繍課題

    課題用のミラー刺繍が完成しました。まず、様々な種類のミラー刺繍、ステッチなどを練習したら、

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    それらのステッチを使い本番へ。本番の作品は、ファスナーをつけてポーチに仕立ててもいいし、そのままサンプラーとして飾っても。

    今回も色をう~んと悩みました。この時期どうしても惹かれるブルー×コーラルなどの組み合わせ。沢山ある刺繍糸のなかから様々な色を組み合わせで並べ、3組に絞り、そのあと最終決定。でも決めた翌日、刺繍を始める前に他の色の組み合わせも気になり、また新しい色を組み合わせ並べ、昨日の色と比べたり。この繰り返しでなかなか決められず二転三転...色々な組み合わせを刺繍出来たらいいのですが、時間がとってもかかるのでサンプルは一種類しかできませんが、生徒さんには自由に色を選んで自分好みの作品を作ってもらえたらと思っています。

    サンプルの刺繍と見比べながら微調整や変更して、やっと仕上がりました。長かった~。デザインも刺繍もサンプルでほぼ決まっていたのに、かぎ針ではなく針刺繍なので見た目以上に時間がかかりました。

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    ミラーワークは日本でも珍しく、とても装飾的で新しいステッチもたくさん入った作品なので、新しい発見があると思います。糸の組み合わせ、本数など少しづつ変えるだけでも違った印象になるのも面白い。練習用の刺繍は、バリエーションたっぷりなので、ご自身で刺繍されるときに活用できる課題になると思います。課題が終った後、これらのステッチを使い作ったオリジナル作品を見てみたいです。色合わせ、デザインでがらりとイメージが変わるので作品は無限大。

    リュネビル刺繍やアリ刺繍などかぎ針を始めるのは心配な方に、既に針刺繍をされててなにか新しい刺繍を探している方、ものづくりが好きな方など、様々な方に楽しんで頂けたら嬉しいです。

  • 内装がお洒落なインディアンレストラン

    内装がお洒落なインディアンレストラン

    インドの外食というと、カフェ、イタリアン、コリアン、チェイニーズ、ジャパニーズ。フレンチは、まだないんです。食のレベルはというと、残念ながらやはりそんなに高くなく、一度きりのレストランや飲めるの所が限られるので飲める3,4箇所のレストランを繰り返すという寂しい外食事情。

    インドで美味しいのはやっぱりインディアン。もともとスパイシーフードが好きなので、インド料理を色々試せるのは嬉しい。

    インディアンレストランと言ってもすごい数があり、北インド料理、南インド料理、ローカルから高級レストランまで様々。日本の食べログのようなzomatoというレストラン情報サイトもあるので下調べもちゃんと出来る。

    今まで殆どのレストランは予約しないで直接の行く事が多かったけど、入れない事があった聞き、予約の電話を入れたら希望日は貸し切りなのでと断られてしまった人気のレストラン。予約が取れないとますます気になり、再度予約の電話をいれて行ってみたのがここのレストラン。エレベータで上るとこんなにお洒落な内装。内装の装飾がとても凝っていました。

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    最初に出てくるのが何故かシルバーの器に入ったスィート。

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    その後スープが出て、メインのカレー類3種。

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    お気に入りだったカフェがつぶれちゃったり、新しいのに大人気チャイニーズレストランができたりと入れ替わりも激しいですが、いる間にもう少し色々とインド料理を楽しみたいと思います。

  • ミラーワーク刺繍

    ミラーワーク刺繍

    ミラーを針でちくちくと刺繍して色々と試していました。
    思ったより時間がかかりましたが、新たな発見もありとても楽しかったです。

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    ミラーワークに使われるミラーは3種類あるようで、〇、△、▢、◇、雫形などに一つ一つ手でカットされるハンドカットのガラスタイプ、機械でカットされたマシーンカットのガラスタイプ、薄くて軽いスパンコールのようなタイプの3タイプ。

    ミラーを留めるステッチに装飾をプラスして、他のステッチなどとミックスして刺繍。組み合わせ次第で無限大の楽しいミラー刺繍。カラフルにしたい気持ちをぐっと抑えて落ち着いた雰囲気にしました。これから本番を刺ししたいと思います。

  • インドワイン

    インドワイン

    実は、インドでもワインが作られているんです!! 随分前になりますが、ロンドンのインディアンレストランでインドワインがあり珍しかったので頼んでみたのですが、その時の印象はというと. . .でした。

    でも、せっかくインドにいるので再度試してみることに。ただ、住んでる地域が準禁酒州ということもあり輸入ワインはたまに見たりするのですが、酒屋さんでインド産のワインは見た事がありません。ムンバイ、デリー空港で買えて一番有名な太陽のイラストのスラ・ヴィンヤーズ(Sula)。こちらのワインは、日本でもamazonや楽天で買えるようです。

    もう一つのワインは、バンガロールでワインツアーもあるGrover Vineyards。ここのワインナリーは、見学ツアーがあり、最後試飲が出来るんです。

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    周辺に広がるワイン畑も一瞬インドを忘れてしまうような光景。ワインナリー内のショップでは試飲出来なかったので、ワインナリーツアーに途中参加させてもらい試飲して、飲み比べてから何本か買ってきました。

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    初めて飲んだインドワインとは印象が変わり、インドワインも悪くないかも。日本にもお土産に持ち帰りたいのに、住んでいる地域では買えずバンガロールに行かないと買えないのが難ですが、インドのワインを飲んだことない人にぜひ飲んでもらいたいそんなワインです。

  • インドの可愛い物

    インドの可愛い物

    インドに戻ってきて、数日でキッチンの水トラブル。。。そして今週一週間修理待ちでお家に缶詰状態。なのにまだ直っていない。日本だったら30分で終りそうな作業なのに。

    インドも3年目になり、新鮮に感じることも少なくなってしまい、ブログネタにも少し困ったので、スマホのアルバムの中から気になって撮った可愛いと思ったものをご紹介します。

    遠出すると出会うカラフルなトラック。色々なデザインがあり、ガソリンスタンドの横に停まっていたトラックの一枚。

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    市内を走っているスクールバスの後ろのガラスの張られているシール。レトロで可愛いイラスト。

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    そして生地屋さんにあったなんともぶさ可愛いうさぎのゴミ箱。

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  • 空港が快適な場所に。

    空港が快適な場所に。

    インド帰国前の大量の食料買い出し、嵩張るパッケージの嵩を減らす為に、小分けにしたり、ジップロックに移したりする作業を終え、インド生活を凌ぐ為の大量の荷物と共に無事にインドに戻ってきました。

    3度目の海外生活、ロンドン、パリの時は、高めだけど現地調達出来るものも多く、帰国前は現地で買えないような調味料、美味しい和菓子や好きなお菓子などをスーパーやデパートで買うなど楽しい買い物だったけど、インドの帰国前は、欲し物より必要な物をスーツケースのスペースと見比べながら、入るだけ買うという作業。なので欲しいものを我慢することも多々...

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    羽田空港のゲート前の表示。同じゲートの次の便はパリ行き。あ~次の便だったらパリだったのに~と思いながら搭乗。私の住んでいる都市には日本からの直行便がないので、シンガポール、香港、タイ、スリランカなどどこかで乗り換えが必要。デリー、ムンバイには直行便があるけど、インド国内の乗り換えより他の国での乗り換えの方がストレスが少ないので、今回はバンコクでのトランジット。

    旅行や出張が多い人は、空港を快適に過ごすために、年会費を払ってラウンジが使えるカードを作るのも一つ。楽天プレミアムカード(プライオリティパス)は利用する航空会社など関係なしに各空港で使えるラウンジが多かった。ただ本人一人のみ利用可。一緒に旅行する同伴者は入れない。バリの空港で、一人分お金を払って利用しようと思った時それが出来なかった事があるので、悩むところ。空港によって一人分を払えば使える所もあるみたいです。私が作ったのは、スターアライアンスのゴールドカード。使用する航空会社がスターアライアンスの時のみ、搭乗クラスに関わらずラウンジが利用できるというもの。同伴者も一人まで無料。それと預け荷物の重量が無料でプラスになるのも大きいと思い、インドに行くときに入会した。ただ、行き先によっては、スターアライアンスに加盟していない航空会社しか飛んでないので、フライトが選べない時は辛い。

    飛行機を使う機会の多い人、トランジットの時間が長くて大変だと思ったことのある人は、カードを作るものいいかもしれません。色々な利用条件など変わると思いますので、ご興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

    インド国内は、まだ一番行きたいジャイプールに行けてないので、今年中にジャイプール(ピンクシティー)、もし体力と気力があれば、ジョードプル(ブルーシティー)、ウダイプル(ホワイトシティー)、以前使用していた宮殿を改装した豪華な宮殿ホテルにも、内装や装飾を見に泊まりに行ってみたいです。またインド好きのお友達がいらっしゃる生徒さんからのお話によるとインドにも温泉があるようですよ~!!

  • ありがとうございました。

    ありがとうございました。

    今回のレッスンが無事に終わりました。レッスンにお越し下さいました生徒の皆様、本当にありがとうございました。

    久し振りにお会い出来た生徒の皆様、1年振り、2年振りの方もいらっしゃしましたがそんなにお会いしてない感じがしなく、以前のレッスン時に戻った感じがしてとても嬉しかったです。いつもいつもお越し下さる皆様、熱心に課題に取り組んで下さる姿に、刺激と感謝でいっぱいです。

    前回来て下さり、課題途中の生徒様に、今回メールとお電話でご連絡をしたのですがどちらとも連絡が取れませんでした。あと1回で仕上げられ、前回出来上がるのを楽しみにされていたので気になっています。もし、ブログをご覧になっていたら、ぜひご連絡くださいませ。

    インド滞在が一年延長になり、お待たせしてしまっているのに、本帰国を待っていますと掛けて下さる生徒様の優しい声を励みに残りあと少しインド生活頑張ります。今回もありがとうございました。

  • 驚きのVintageビーズサイズ

    驚きのVintageビーズサイズ

    直接見ないで材料を注文した時は、届いた箱を開け新しい素材に出会うまでワクワクドキドキ。
    感激するときもあれば、残念なことも多い。でも、外れ覚悟で買ってみることもある。特にビンテージは、色合いが現行品に近いと少し残念に思う事も。

    今回は、スパンコールが残念なものがあったけど、ビーズが大当たり。今まで見たビーズの中で一番小さく愛くるしい(写真右端)。

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    ビンテージは糸が切れやすく、小分けが大変だったり色々な問題が多いけど、コンディションもよく、こんな小さいのに穴が開いてるのがビックリなほどのサイズ。タグにチェコスロバキアとあったので、その当時の物。

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    ビーズだけでなく、タグもあじがありとても素敵。他にビーズとタグが素敵なものがこちら

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    写真では伝わり難いけど、ビーズの色が何とも言えないビンテージならではの一目惚れしてしまう色合い。材料が手元に増えてしまうのが悩みだけど、やめられない材料探しです。