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	<title>オ・フィル・デュ・レーヴ &#187; 刺繍</title>
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	<description>オートクチュール刺繍アトリエ</description>
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		<title>課題と課題の合間に</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 01:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスン・イベントのお知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[スパンコール]]></category>
		<category><![CDATA[ビーズ]]></category>
		<category><![CDATA[リュネビル]]></category>
		<category><![CDATA[レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[刺繍]]></category>

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		<description><![CDATA[アトリエの生徒みなさまが順調に課題をこなしてくださるので、 課題と課題の合間に出来る宿題たっぷり回数少なめの課題を作ってみました。 クロシェは出来るようになったけど、デザインや素材の組み合わせなど実際何かを作ろうと思うとなかなか難しいとの声から出来た練習を兼ねた作品。 せっかく作ったら使ってもらいたいので、旅行先にも持っていけるジュエリーポーチにしてみました。 ヴィンテージのビーズパースのイメージで、ビーズだけのシンプな作品にしようと思っていたのに 刺繍しているうちにビーズとスパンコールがたっぷりに。 作品が小ぶりなので繊細さを出したくてすべてチェコビーズの小さめのサイズを使いました。 夜の作業で選んだ生地の白がワントーン明るくなってしまって、ちょっとウェディングなイメージに。。。 夜の色合わせは危険と反省しています。 いくつかのコツはありますが、クロシェをたっぷり楽しめる作品になったと思います。 まだ未完成のレベル7の技術が入っているのでレベル7を終了された方、 もしくはレベル4を終了された方で仕上げを針でする場合は、受講可能です。 ビーズの準備が整ったら回数、値段をレッスンの時にお知らせしますね。 もう少しお待ちください。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アトリエの生徒みなさまが順調に課題をこなしてくださるので、</p>
<p>課題と課題の合間に出来る宿題たっぷり回数少なめの課題を作ってみました。</p>
<p>クロシェは出来るようになったけど、デザインや素材の組み合わせなど実際何かを作ろうと思うとなかなか難しいとの声から出来た練習を兼ねた作品。</p>
<p>せっかく作ったら使ってもらいたいので、旅行先にも持っていけるジュエリーポーチにしてみました。</p>
<p>ヴィンテージのビーズパースのイメージで、ビーズだけのシンプな作品にしようと思っていたのに</p>
<p>刺繍しているうちにビーズとスパンコールがたっぷりに。</p>
<p>作品が小ぶりなので繊細さを出したくてすべてチェコビーズの小さめのサイズを使いました。</p>
<p>夜の作業で選んだ生地の白がワントーン明るくなってしまって、ちょっとウェディングなイメージに。。。</p>
<p>夜の色合わせは危険と反省しています。</p>
<p>いくつかのコツはありますが、クロシェをたっぷり楽しめる作品になったと思います。</p>
<p>まだ未完成のレベル7の技術が入っているのでレベル7を終了された方、</p>
<p>もしくはレベル4を終了された方で仕上げを針でする場合は、受講可能です。</p>
<p>ビーズの準備が整ったら回数、値段をレッスンの時にお知らせしますね。</p>
<p>もう少しお待ちください。</p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2015/05/kadai1.jpg" alt="" title="kadai1" width="455" height="353" class="aligncenter size-full wp-image-5364" /></p>
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		</item>
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		<title>作品出展のお知らせ　〜 I Love Yokohama at MARK IS みなとみらい 〜</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Jun 2015 06:08:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オートクチュール刺繍]]></category>
		<category><![CDATA[レッスン・イベントのお知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[刺繍]]></category>

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		<description><![CDATA[横浜みなとみらいMARK ISの4F、「東京ガスショールーム　くらしのライブラリー」で行われている、 「I Love Yokohama」という作品展に出展しています。 素材も作風も様々な分野の方が出展されていて一つ一つ覗き込んでしまいます。 隣に出店されてたのは、ミニチュアドールハウスのN　Originalさん。 生徒さんから話を聞いていたので見るのを楽しみにしていました。 作品全体の雰囲気はもちろん、その小さなひとつひとつのオブジェの質感など惹きつけられます。 礒岩まさるさんの作られる世界感も一目で虜になってしまいます。 他にも作家さんの思いのこもった作品が飾られいるので、 みなとみらいに行かれる方は、ぜひ覗いてみて下さい。 会場：MARK　IS　みなとみらい4F　東京ガス横浜ショールーム　くらしのライブラリー 日時：2015年6月2日（火）~25日（木）　10:00-20:00　（最終日は18:00まで） http://www.tg-showroom.com/tokyo-gas/event/?scn=result&#038;id=3685]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>横浜みなとみらいMARK ISの4F、「東京ガスショールーム　くらしのライブラリー」で行われている、</p>
<p>「I Love Yokohama」という作品展に出展しています。</p>
<p>素材も作風も様々な分野の方が出展されていて一つ一つ覗き込んでしまいます。</p>
<p>隣に出店されてたのは、ミニチュアドールハウスのN　Originalさん。</p>
<p>生徒さんから話を聞いていたので見るのを楽しみにしていました。</p>
<p>作品全体の雰囲気はもちろん、その小さなひとつひとつのオブジェの質感など惹きつけられます。</p>
<p>礒岩まさるさんの作られる世界感も一目で虜になってしまいます。</p>
<p>他にも作家さんの思いのこもった作品が飾られいるので、</p>
<p>みなとみらいに行かれる方は、ぜひ覗いてみて下さい。</p>
<p>会場：MARK　IS　みなとみらい4F　東京ガス横浜ショールーム　くらしのライブラリー</p>
<p>日時：2015年6月2日（火）~25日（木）　10:00-20:00　（最終日は18:00まで）</p>
<p><a href="http://www.tg-showroom.com/tokyo-gas/event/?scn=result&#038;id=3685" target="_blank">http://www.tg-showroom.com/tokyo-gas/event/?scn=result&#038;id=3685</a></p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2015/06/iloveyokohama1.jpg" alt="" title="iloveyokohama1" width="455" height="353" class="aligncenter size-full wp-image-5373" /></p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2015/06/iloveyokohama2.jpg" alt="" title="iloveyokohama2" width="455" height="353" class="aligncenter size-full wp-image-5374" /></p>
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		</item>
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		<title>熱海へ小旅行 ～ アンティークビーズバックの数々 ～</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 00:30:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オ・フィル・デュ・レーヴ]]></category>
		<category><![CDATA[世界の刺繍]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>
		<category><![CDATA[アンティーク]]></category>
		<category><![CDATA[ビーズ]]></category>
		<category><![CDATA[刺繍]]></category>

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		<description><![CDATA[生徒さんにお誘い頂き、熱海までアンティークビーズバックを見せて頂きに行ってきました。 お話を聞いてから当日までとても楽しみで、熱海に行くのも10年以上振りで電車の中は既に小旅行気分。 以前は熱海の別の場所でミュージアムをやっていた方のご自宅で、今はミュージアムはやっていないけれど、アンティークビーズの貴重なバックの数々を見せて下さいました。 私達の為にお弁当を用意して、綺麗にディスプレーをして待ってて下さいました。 ビーズ編み、クロシェなど色々な種類のビーズバックを見ることができ、 年代、国など使われているビーズの違い、バックの口金の細かな装飾、Miser&#8217;s Purse（マイザーズ・パース）と呼ばれる腰のベルトにぶら下げて使用する小銭入れなどの貴重なコレクションの数々を一度に見ることが出来ました。 快く写真も撮らせて下さいました。 普段は大切にしまわれているとの事で、こんな素敵なコレクションがしまわれている事に少し勿体ない気がしますが、年代をへて国を超えて大切にされている事をとても嬉しく思います。 昔の方の手仕事、手の込んだ作品の数々にますますクラフトが好きになりました。 貴重なコレクションを見せて下さったM様、お誘い下さったK様本当にありがとうございました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>生徒さんにお誘い頂き、熱海までアンティークビーズバックを見せて頂きに行ってきました。</p>
<p>お話を聞いてから当日までとても楽しみで、熱海に行くのも10年以上振りで電車の中は既に小旅行気分。</p>
<p>以前は熱海の別の場所でミュージアムをやっていた方のご自宅で、今はミュージアムはやっていないけれど、アンティークビーズの貴重なバックの数々を見せて下さいました。</p>
<p>私達の為にお弁当を用意して、綺麗にディスプレーをして待ってて下さいました。</p>
<p>ビーズ編み、クロシェなど色々な種類のビーズバックを見ることができ、</p>
<p>年代、国など使われているビーズの違い、バックの口金の細かな装飾、Miser&#8217;s Purse（マイザーズ・パース）と呼ばれる腰のベルトにぶら下げて使用する小銭入れなどの貴重なコレクションの数々を一度に見ることが出来ました。</p>
<p>快く写真も撮らせて下さいました。</p>
<p>普段は大切にしまわれているとの事で、こんな素敵なコレクションがしまわれている事に少し勿体ない気がしますが、年代をへて国を超えて大切にされている事をとても嬉しく思います。</p>
<p>昔の方の手仕事、手の込んだ作品の数々にますますクラフトが好きになりました。</p>
<p>貴重なコレクションを見せて下さったM様、お誘い下さったK様本当にありがとうございました。</p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/12/beadsbag1.jpg" alt="アンティークビーズバック" title="beadsbag1" width="455" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-4930" /></p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/12/beadsbag2.jpg" alt="アンティークビーズバック" title="beadsbag2" width="455" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-4930" /></p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/12/beadsbag3.jpg" alt="アンティークビーズバック" title="beadsbag3" width="455" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-4930" /></p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/12/beadsbag4.jpg" alt="アンティークビーズバック" title="beadsbag4" width="455" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-4930" /></p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/12/beadsbag5.jpg" alt="アンティークビーズバック" title="beadsbag5" width="455" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-4930" /></p>
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		</item>
		<item>
		<title>京都で材料、サンプル探し</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Nov 2014 01:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[世界の刺繍]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>
		<category><![CDATA[刺繍]]></category>

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		<description><![CDATA[旅行前に色々と検索しますが、今回は行ったお店の方々が親切で色々と教えて下さったり、電話をかけて探してるものがあるか確認して下さいました。 そのおかげで今回見つかったのがこちらの日本刺繍。サンプルとして大切にします。 また、行ってみたいイベントも見つかり、次回は日程を合わせて来たいと思います。 他には、お店の壁に飾ってあったこちらの作品。 普通の刺繍というよりアートを感じた作品だったのでお店に方に許可をとって写真を撮らせて頂きました。 他にはお店のオリジナルの糸を使ったノルウェーのハーダンガー刺繍。 時間が出来たらオートクチュール刺繍以外にも色々な刺繍をしてみたいです。 サンプルを送って下さるとの事なので新しい課題に使えるのを楽しみに待っています。 ヴィンテージビーズも見つかりました。お店の方によると60年代の物のようです。 他にはインテリアの作品に使えそうな糸も頂きました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>旅行前に色々と検索しますが、今回は行ったお店の方々が親切で色々と教えて下さったり、電話をかけて探してるものがあるか確認して下さいました。</p>
<p>そのおかげで今回見つかったのがこちらの日本刺繍。サンプルとして大切にします。</p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/11/nihonnshishuu1.jpg" alt="日本刺繍サンプル" title="nihonnshishuu1" width="455" height="600" class="aligncenter size-full" /></p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/11/nihonnshishuu2.jpg" alt="日本刺繍サンプル" title="nihonnshishuu2" width="455" height="600" class="aligncenter size-full" /></p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/11/nihonnshishuu3.jpg" alt="日本刺繍サンプル" title="nihonnshishuu3" width="455" height="600" class="aligncenter size-full" /></p>
<p>また、行ってみたいイベントも見つかり、次回は日程を合わせて来たいと思います。</p>
<p>他には、お店の壁に飾ってあったこちらの作品。</p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/11/shishuu.jpg" alt="刺繍作品" title="shishuu" width="455" height="600" class="aligncenter size-full" /></p>
<p>普通の刺繍というよりアートを感じた作品だったのでお店に方に許可をとって写真を撮らせて頂きました。</p>
<p>他にはお店のオリジナルの糸を使ったノルウェーのハーダンガー刺繍。</p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/11/shishuu2.jpg" alt="ハーダンガー刺繍" title="shishuu2" width="455" height="600" class="aligncenter size-full" /></p>
<p>時間が出来たらオートクチュール刺繍以外にも色々な刺繍をしてみたいです。</p>
<p>サンプルを送って下さるとの事なので新しい課題に使えるのを楽しみに待っています。</p>
<p>ヴィンテージビーズも見つかりました。お店の方によると60年代の物のようです。</p>
<p>他にはインテリアの作品に使えそうな糸も頂きました。</p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/11/zairyou.jpg" alt="ビーズや糸" title="zairyou" width="455" height="600" class="aligncenter size-full" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>素敵な一品が見つかる（かも!?）アンティークショッピング</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 01:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オ・フィル・デュ・レーヴ]]></category>
		<category><![CDATA[世界の刺繍]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>
		<category><![CDATA[アンティーク]]></category>
		<category><![CDATA[刺繍]]></category>

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		<description><![CDATA[ロンドンに住んでいた頃は、装飾が綺麗だなぁとは思っていたけど、買うまではいかなかったアンティーク、ヴィンテージの品々。 それが今では、大好きで大好きなアンティーク、ヴィンテージ達。 以前アンティーク好きの方から、ここだけでも行く価値ありとお聞きし初めて行ったのが2年前の寒い冬。 まだ真っ暗の中出発して、アンティークが好きなお友達と、集め始めたばかりの友人3人で行った懐かしい場所。 その時、見つけたとても可愛い糸立て、針刺しなどがセットになった手芸セット。 高すぎて買わずに帰ってきたけど、もう見つからないかもと後悔したので、今回は素敵な物に出会えたら買おうと決め、出会えると期待しながら向ったアンティークマーケット。 この日も早起きして頑張りました。 今回探してたものは、木箱、レース、刺繍サンプル、材料、額、ミルクポット、ティーストレイナーなどなど。 以前よりいいものが減った印象でしたが、その中から見つけた物をご紹介します。 刺繍のサンプル、Victorian Needlework。 このピースは、このまま額装して時間が出来たら同じものを自分の好きな色で刺繍して完成させたいと思っています。 買わなかったけど、写真を撮らせて頂いた仕立て前の状態の刺繍がされた生地。 レースにシルバーリボン、金糸のボビン、シルクボビン。あるだけ買うつもりだったのに今回は数が少なくこれしかありませんでした。。。 他にも可愛い缶達だけのお店もありました。 マーケット以外にもヴィンテージのドレスを扱うお店でもレース、刺繍など見つかる場合もあります。 お友達とぷらっと入ったヴィンテージショップで黒に白シルクの素敵な刺繍のピースを見つけました。 by yoshiko]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ロンドンに住んでいた頃は、装飾が綺麗だなぁとは思っていたけど、買うまではいかなかったアンティーク、ヴィンテージの品々。</p>
<p>それが今では、大好きで大好きなアンティーク、ヴィンテージ達。</p>
<p>以前アンティーク好きの方から、ここだけでも行く価値ありとお聞きし初めて行ったのが2年前の寒い冬。</p>
<p>まだ真っ暗の中出発して、アンティークが好きなお友達と、集め始めたばかりの友人3人で行った懐かしい場所。</p>
<p>その時、見つけたとても可愛い糸立て、針刺しなどがセットになった手芸セット。</p>
<p>高すぎて買わずに帰ってきたけど、もう見つからないかもと後悔したので、今回は素敵な物に出会えたら買おうと決め、出会えると期待しながら向ったアンティークマーケット。</p>
<p>この日も早起きして頑張りました。</p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/08/train-londre.jpg" alt="ロンドンの電車" title="train-londre" width="455" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-4653" /></p>
<p>今回探してたものは、木箱、レース、刺繍サンプル、材料、額、ミルクポット、ティーストレイナーなどなど。</p>
<p>以前よりいいものが減った印象でしたが、その中から見つけた物をご紹介します。</p>
<p>刺繍のサンプル、Victorian Needlework。</p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/08/vintage1.jpg" alt="ヴィンテージの刺繍" title="vintage1" width="455" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-4656" /></p>
<p>このピースは、このまま額装して時間が出来たら同じものを自分の好きな色で刺繍して完成させたいと思っています。</p>
<p>買わなかったけど、写真を撮らせて頂いた仕立て前の状態の刺繍がされた生地。</p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/08/vintage2.jpg" alt="ヴィンテージの刺繍" title="vintage2" width="455" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-4657" /></p>
<p>レースにシルバーリボン、金糸のボビン、シルクボビン。あるだけ買うつもりだったのに今回は数が少なくこれしかありませんでした。。。</p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/08/vintage3.jpg" alt="ヴィンテージレースと糸" title="vintage3" width="455" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-4658" /></p>
<p>他にも可愛い缶達だけのお店もありました。</p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/08/vintage-boite.jpg" alt="ヴィンテージ缶のお店" title="vintage-boite" width="455" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-4659" /></p>
<p>マーケット以外にもヴィンテージのドレスを扱うお店でもレース、刺繍など見つかる場合もあります。</p>
<p>お友達とぷらっと入ったヴィンテージショップで黒に白シルクの素敵な刺繍のピースを見つけました。</p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/08/vintage-noiretblanc.jpg" alt="ヴィンテージのシルク刺繍" title="vintage-noiretblanc" width="455" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-4654" /></p>
<p>by yoshiko</p>
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		<title>パリで必見のエキシビジョン Dries Van Noten</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 01:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パリ、フランスの思い出]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>
		<category><![CDATA[パリ]]></category>
		<category><![CDATA[フランス]]></category>
		<category><![CDATA[刺繍]]></category>

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		<description><![CDATA[今回、パリで材料探しの他に行きたかったルーブルの近くにある装飾美術館 Les Arts Décoratifs。 ここで今開催中のエキシビジョンが Dries Van Noten &#8221; Inspirations&#8221;。 入る前の扉を見ただけで中に何が展示されているのかわくわくしてきます。 入場した階にはドレスの他にビーズで編まれたネックレス、ブレスレットがあり、金刺繍の施されたドレスはガラスに張り付くほど見入ってしまいました。 そして階段を上り上の階へ。 色鮮やかな壁、床、天井などにも感動していると次々にドレスが並んでいました。 洋服の他にも壁一面にいくつもの映像が流れていてアリワークのクロシェ、針で刺繍している職人さんの手元がアップの映像も。 ファッションを勉強、仕事にしていると思われる人達がみんなじっと見つめていました。 彼の作品の他にもインスピレーションを受けた映画、ディオールのドレスなども展示されていてパリに住んでいたら開催中にもう一度行きたいと思うほど奥深い展示会でした。 Musée des Arts Décoratifs 装飾芸術美術館 address;107 rue de Rivoli 75001 Paris 11:00～18:00]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今回、パリで材料探しの他に行きたかったルーブルの近くにある装飾美術館 Les Arts Décoratifs。</p>
<p>ここで今開催中のエキシビジョンが Dries Van Noten &#8221; Inspirations&#8221;。</p>
<p>入る前の扉を見ただけで中に何が展示されているのかわくわくしてきます。</p>
<p>入場した階にはドレスの他にビーズで編まれたネックレス、ブレスレットがあり、金刺繍の施されたドレスはガラスに張り付くほど見入ってしまいました。</p>
<p>そして階段を上り上の階へ。</p>
<p>色鮮やかな壁、床、天井などにも感動していると次々にドレスが並んでいました。</p>
<p>洋服の他にも壁一面にいくつもの映像が流れていてアリワークのクロシェ、針で刺繍している職人さんの手元がアップの映像も。</p>
<p>ファッションを勉強、仕事にしていると思われる人達がみんなじっと見つめていました。</p>
<p>彼の作品の他にもインスピレーションを受けた映画、ディオールのドレスなども展示されていてパリに住んでいたら開催中にもう一度行きたいと思うほど奥深い展示会でした。</p>
<p><a href="http://www.lesartsdecoratifs.fr/english-439/exhibitions/current-events" target="_blank">Musée des Arts Décoratifs 装飾芸術美術館  address;107 rue de Rivoli 75001 Paris 11:00～18:00</a></p>
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		<title>ロンドンの美術館で見つけた刺繍作品</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 01:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[旅行記]]></category>
		<category><![CDATA[刺繍]]></category>

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		<description><![CDATA[ロンドンに来るといつも立ち寄るのが、サウスケンジントンにある Victoria and Albert Museum。 今回は、特別展で&#8221;The Glamour of Italian Fashion 1945-2014&#8243;と&#8221;Wedding Dresses 1775–2014&#8243;の2つを見てきました。 2つも見たいエキシビジョンがあるなんて本当についていました。 両方との写真禁止だったのでお見せできるものがなくとても残念ですが、直接素敵なドレスの数々を直に見れるとてもいい機会でした。 刺繍部分などもう少し近づいてじっくり見たいドレスも幾つかありました。 友人曰く、ウェディングドレスの方は回顧展で世界を回るようなのでもしかしたら日本に来ることもあるかもしれません。 特別展以外にも常設で刺繍のドレス、グローブ、レースの作品などアンティークの手の込んだ素敵な物も展示されていました。 museum shopは、本も充実しているので帰りにぜひ覗いてみて下さい。参考になる本が見つかるかもしれません。 サウスケンジントン駅近くにパリの可愛いケーキ屋さんパティスリー・デ・レーヴも開店予定です。 ちなみにメリルボーンにも京都にもお店が出来ていました。 チェーン店のカフェ(スタバ、コスタ、ネロ、コーヒーリパブリック)が多かったロンドンですが、可愛い素敵なカフェも増えていました。 今回成田空港で海外で使えるwifiレンタルが予約がいっぱいで借りれなかったので、カフェを利用して昼間ネットを繋げる事が出来ました。 ホテル以外でネットが必要な時、カフェはお勧めです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ロンドンに来るといつも立ち寄るのが、サウスケンジントンにある <a href="http://www.vam.ac.uk/content/exhibitions/wedding-dress-1775-2014/" target="_blank">Victoria and Albert Museum</a>。</p>
<p>今回は、特別展で&#8221;The Glamour of Italian Fashion 1945-2014&#8243;と&#8221;Wedding Dresses 1775–2014&#8243;の2つを見てきました。</p>
<p>2つも見たいエキシビジョンがあるなんて本当についていました。</p>
<p>両方との写真禁止だったのでお見せできるものがなくとても残念ですが、直接素敵なドレスの数々を直に見れるとてもいい機会でした。</p>
<p>刺繍部分などもう少し近づいてじっくり見たいドレスも幾つかありました。</p>
<p>友人曰く、ウェディングドレスの方は回顧展で世界を回るようなのでもしかしたら日本に来ることもあるかもしれません。</p>
<p>特別展以外にも常設で刺繍のドレス、グローブ、レースの作品などアンティークの手の込んだ素敵な物も展示されていました。</p>
<p>museum shopは、本も充実しているので帰りにぜひ覗いてみて下さい。参考になる本が見つかるかもしれません。</p>
<p>サウスケンジントン駅近くにパリの可愛いケーキ屋さん<a href="http://www.lapatisseriedesreves.co.jp/" target="_blank">パティスリー・デ・レーヴ</a>も開店予定です。</p>
<p>ちなみにメリルボーンにも京都にもお店が出来ていました。</p>
<p>チェーン店のカフェ(スタバ、コスタ、ネロ、コーヒーリパブリック)が多かったロンドンですが、可愛い素敵なカフェも増えていました。</p>
<p>今回成田空港で海外で使えるwifiレンタルが予約がいっぱいで借りれなかったので、カフェを利用して昼間ネットを繋げる事が出来ました。</p>
<p>ホテル以外でネットが必要な時、カフェはお勧めです。</p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/07/va-embrodery.jpg" alt="ヴィクトリア＆アルバート美術館の刺繍" title="va-embrodery" width="455" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-4480" /></p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/07/va-embrodery2.jpg" alt="ヴィクトリア＆アルバート美術館の刺繍" title="va-embrodery2" width="455" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-4481" /></p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/07/va-embroidery.jpg" alt="ヴィクトリア＆アルバート美術館の刺繍" title="va-embroidery" width="455" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-4482" /></p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2014/07/va-embroidery4.jpg" alt="ヴィクトリア＆アルバート美術館の刺繍" title="va-embroidery4" width="455" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-4483" /></p>
]]></content:encoded>
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		<title>オートクチュール刺繍で作れるもの 〜 生徒さんの作品ギャラリー 〜</title>
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		<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 01:00:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オ・フィル・デュ・レーヴ]]></category>
		<category><![CDATA[オートクチュール刺繍]]></category>
		<category><![CDATA[レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[刺繍]]></category>

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		<description><![CDATA[クロシェ・リュネビル入門を終えられた生徒さんのメティエ（刺繍枠）のあいたスペースで素敵なポーチが生まれました。 白とシルバーで上品で軽やかな作品に仕上がっています。 　 生徒さん、ショップのお客様がどんな作品を作られているのか私達も気になるので見せていただけると本当に嬉しいです。 もうひと方、プチオートクチュールの体験で作ったブロ－チを本科のレッスン初日にロングパールネックレスにつけて素敵にコーディネートして来て下さった方の作品。 色が２パターンあってお花の色合いで雰囲気がずいぶんと変わりますね。 周りのデザインも違いとても凝っています。 周りのデザインが先でそれに合わせてお花の色を決めたのか、またはお花のイメージに合わせて周りをデザインされたのかとても気になります。 今回は宿題のことは心配しないで、ゆっくり休養して元気に戻ってきて下さい。 これからレベルを重ねて技術を身に付けたらどんな作品を作られるのか私達もいまから楽しみです。 いつも、課題をしっかりこなし真剣に通って下さり、課題作り頑張らなくちゃと改めて思います。 また新しい作品が生まれるのを楽しにしています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>クロシェ・リュネビル入門を終えられた生徒さんのメティエ（刺繍枠）のあいたスペースで素敵なポーチが生まれました。</p>
<p>白とシルバーで上品で軽やかな作品に仕上がっています。</p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2013/10/M1.jpg" alt="オートクチュール刺繍教室の生徒さんの作品" title="M1" width="640" height="400" class="alignleft size-full wp-image-3202" /><br />
　<br />
生徒さん、ショップのお客様がどんな作品を作られているのか私達も気になるので見せていただけると本当に嬉しいです。</p>
<p>もうひと方、プチオートクチュールの体験で作ったブロ－チを本科のレッスン初日にロングパールネックレスにつけて素敵にコーディネートして来て下さった方の作品。</p>
<p>色が２パターンあってお花の色合いで雰囲気がずいぶんと変わりますね。</p>
<p>周りのデザインも違いとても凝っています。</p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2013/10/K1.jpg" alt="オートクチュール刺繍教室の生徒さんの作品" title="K1" width="640" height="400" class="alignleft size-full wp-image-3201" /></p>
<p>周りのデザインが先でそれに合わせてお花の色を決めたのか、またはお花のイメージに合わせて周りをデザインされたのかとても気になります。</p>
<p>今回は宿題のことは心配しないで、ゆっくり休養して元気に戻ってきて下さい。</p>
<p>これからレベルを重ねて技術を身に付けたらどんな作品を作られるのか私達もいまから楽しみです。</p>
<p>いつも、課題をしっかりこなし真剣に通って下さり、課題作り頑張らなくちゃと改めて思います。</p>
<p>また新しい作品が生まれるのを楽しにしています。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>オートクチュール刺繍技術を発展させた街 “リュネヴィル”</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 02:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オートクチュール刺繍]]></category>
		<category><![CDATA[パリ、フランスの思い出]]></category>
		<category><![CDATA[世界の刺繍]]></category>
		<category><![CDATA[フランス]]></category>
		<category><![CDATA[リュネビル]]></category>
		<category><![CDATA[刺繍]]></category>

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		<description><![CDATA[オートクチュール刺繍で欠かせない道具の一つ、クロシェ・ド ・リュネビル（Crochet de Lunéville）と呼ばれる特別なかぎ針。 その道具の名前になっているのがフランスのロレーヌ地方にあるリュネビルLunevilleという街です。 19世紀から続く伝統的なリュネビル刺繍の発祥の地は、オートクチュール刺繍を始めてから一度訪れてみたかった場所のひとつ。 このかぎ針を使ったリュネビル刺繍により、針よりも正確かつスピーディーに、そして針の通りにくいビーズなどを繊細に刺すことが可能になりました。 この刺繍技術がオートクチュール刺繍の発展に大きく寄与し、 現在に至るまで、シャネルやディオールなどのビックメソンのオートクチュール作品に貢献しています。 その素晴らしい技術のリュネビル刺繍がこの街を有名にしたともいえるのかもしれません。 他の街からここに着いたのが夕方で、別の街にホテル予約をしてた為、 街歩きは出来ませんでしたが、一番の目的だったリュネビル城（Château de Lunéville)の中にあるギャラリーに行って来ました。 入口ではおばあさまがクロシェを使った刺繍をデモンストレーションしていて、みんな興味津々で覗きこんでいました。 お店を抜けて奥に展示会場があり刺繍作品、ドレスなどの展示がありました。 撮影禁止だったので写真がなくてどんな様子だったのかお伝えできなくて残念です。 展示を見た後は、お店でお買いもの。 刺繍枠、刺繍枠を支える脚、刺繍キット、クロシェ、スパンコールなど所狭しと沢山ありました。 ルサージュに通うと2カ月に1回位アトリエ見学があるので直接見ることもできるのですが、なかなか目にすることのないリュネビル刺繍が見れる貴重な場所でもあるので、興味がある方はぜひ訪れてみて下さい。 少し足をのばしたらクリスタルで有名な街バカラ（パリにもバカラ美術館がありますが、ここにもありました）、 またアール・ヌーヴォー建築が点在するナンシーもあります。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div style="font-size:1.2em;font-weight:450;line-height:1.5em;">オートクチュール刺繍で欠かせない道具の一つ、クロシェ・ド ・リュネビル（Crochet de Lunéville）と呼ばれる特別なかぎ針。</p>
<p>その道具の名前になっているのがフランスのロレーヌ地方にあるリュネビルLunevilleという街です。</p>
<p>19世紀から続く伝統的なリュネビル刺繍の発祥の地は、オートクチュール刺繍を始めてから一度訪れてみたかった場所のひとつ。</p>
<p>このかぎ針を使ったリュネビル刺繍により、針よりも正確かつスピーディーに、そして針の通りにくいビーズなどを繊細に刺すことが可能になりました。<br />
この刺繍技術がオートクチュール刺繍の発展に大きく寄与し、<br />
現在に至るまで、シャネルやディオールなどのビックメソンのオートクチュール作品に貢献しています。</p>
<p>その素晴らしい技術のリュネビル刺繍がこの街を有名にしたともいえるのかもしれません。</p>
<p>他の街からここに着いたのが夕方で、別の街にホテル予約をしてた為、<br />
街歩きは出来ませんでしたが、一番の目的だったリュネビル城（Château de Lunéville)の中にあるギャラリーに行って来ました。</p>
<p>入口ではおばあさまがクロシェを使った刺繍をデモンストレーションしていて、みんな興味津々で覗きこんでいました。</p>
<p>お店を抜けて奥に展示会場があり刺繍作品、ドレスなどの展示がありました。</p>
<p>撮影禁止だったので写真がなくてどんな様子だったのかお伝えできなくて残念です。</p>
<p>展示を見た後は、お店でお買いもの。<br />
刺繍枠、刺繍枠を支える脚、刺繍キット、クロシェ、スパンコールなど所狭しと沢山ありました。</p>
<p>ルサージュに通うと2カ月に1回位アトリエ見学があるので直接見ることもできるのですが、なかなか目にすることのないリュネビル刺繍が見れる貴重な場所でもあるので、興味がある方はぜひ訪れてみて下さい。</p>
<p>少し足をのばしたらクリスタルで有名な街バカラ（パリにもバカラ美術館がありますが、ここにもありました）、<br />
またアール・ヌーヴォー建築が点在するナンシーもあります。</p>
<p><a attid="1628"  href="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2013/03/luneville-agrandir.jpg" target="_blank"><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2013/03/luneville-agrandir-240x300.jpg" alt="" title="luneville-agrandir　リュネヴィル　オートクチュール刺繍" width="240" height="300" class="alignleft size-medium wp-image-1628" /></a><a attid="1630"  href="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2013/03/luneville2-agrandir.jpg" target="_blank"><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2013/03/luneville2-agrandir-240x300.jpg" alt="" title="luneville2-agrandir　オートクチュール刺繍　リュネヴィル　クロシェの街" width="240" height="300" class="alignright size-medium wp-image-1630" /></a></div>
]]></content:encoded>
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