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	<title>オ・フィル・デュ・レーヴ &#187; リュネビル</title>
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	<description>オートクチュール刺繍アトリエ</description>
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		<title>課題と課題の合間に</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 01:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レッスン・イベントのお知らせ]]></category>
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		<description><![CDATA[アトリエの生徒みなさまが順調に課題をこなしてくださるので、 課題と課題の合間に出来る宿題たっぷり回数少なめの課題を作ってみました。 クロシェは出来るようになったけど、デザインや素材の組み合わせなど実際何かを作ろうと思うとなかなか難しいとの声から出来た練習を兼ねた作品。 せっかく作ったら使ってもらいたいので、旅行先にも持っていけるジュエリーポーチにしてみました。 ヴィンテージのビーズパースのイメージで、ビーズだけのシンプな作品にしようと思っていたのに 刺繍しているうちにビーズとスパンコールがたっぷりに。 作品が小ぶりなので繊細さを出したくてすべてチェコビーズの小さめのサイズを使いました。 夜の作業で選んだ生地の白がワントーン明るくなってしまって、ちょっとウェディングなイメージに。。。 夜の色合わせは危険と反省しています。 いくつかのコツはありますが、クロシェをたっぷり楽しめる作品になったと思います。 まだ未完成のレベル7の技術が入っているのでレベル7を終了された方、 もしくはレベル4を終了された方で仕上げを針でする場合は、受講可能です。 ビーズの準備が整ったら回数、値段をレッスンの時にお知らせしますね。 もう少しお待ちください。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アトリエの生徒みなさまが順調に課題をこなしてくださるので、</p>
<p>課題と課題の合間に出来る宿題たっぷり回数少なめの課題を作ってみました。</p>
<p>クロシェは出来るようになったけど、デザインや素材の組み合わせなど実際何かを作ろうと思うとなかなか難しいとの声から出来た練習を兼ねた作品。</p>
<p>せっかく作ったら使ってもらいたいので、旅行先にも持っていけるジュエリーポーチにしてみました。</p>
<p>ヴィンテージのビーズパースのイメージで、ビーズだけのシンプな作品にしようと思っていたのに</p>
<p>刺繍しているうちにビーズとスパンコールがたっぷりに。</p>
<p>作品が小ぶりなので繊細さを出したくてすべてチェコビーズの小さめのサイズを使いました。</p>
<p>夜の作業で選んだ生地の白がワントーン明るくなってしまって、ちょっとウェディングなイメージに。。。</p>
<p>夜の色合わせは危険と反省しています。</p>
<p>いくつかのコツはありますが、クロシェをたっぷり楽しめる作品になったと思います。</p>
<p>まだ未完成のレベル7の技術が入っているのでレベル7を終了された方、</p>
<p>もしくはレベル4を終了された方で仕上げを針でする場合は、受講可能です。</p>
<p>ビーズの準備が整ったら回数、値段をレッスンの時にお知らせしますね。</p>
<p>もう少しお待ちください。</p>
<p><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2015/05/kadai1.jpg" alt="" title="kadai1" width="455" height="353" class="aligncenter size-full wp-image-5364" /></p>
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		<title>オートクチュール刺繍技術を発展させた街 “リュネヴィル”</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 02:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オートクチュール刺繍]]></category>
		<category><![CDATA[パリ、フランスの思い出]]></category>
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		<description><![CDATA[オートクチュール刺繍で欠かせない道具の一つ、クロシェ・ド ・リュネビル（Crochet de Lunéville）と呼ばれる特別なかぎ針。 その道具の名前になっているのがフランスのロレーヌ地方にあるリュネビルLunevilleという街です。 19世紀から続く伝統的なリュネビル刺繍の発祥の地は、オートクチュール刺繍を始めてから一度訪れてみたかった場所のひとつ。 このかぎ針を使ったリュネビル刺繍により、針よりも正確かつスピーディーに、そして針の通りにくいビーズなどを繊細に刺すことが可能になりました。 この刺繍技術がオートクチュール刺繍の発展に大きく寄与し、 現在に至るまで、シャネルやディオールなどのビックメソンのオートクチュール作品に貢献しています。 その素晴らしい技術のリュネビル刺繍がこの街を有名にしたともいえるのかもしれません。 他の街からここに着いたのが夕方で、別の街にホテル予約をしてた為、 街歩きは出来ませんでしたが、一番の目的だったリュネビル城（Château de Lunéville)の中にあるギャラリーに行って来ました。 入口ではおばあさまがクロシェを使った刺繍をデモンストレーションしていて、みんな興味津々で覗きこんでいました。 お店を抜けて奥に展示会場があり刺繍作品、ドレスなどの展示がありました。 撮影禁止だったので写真がなくてどんな様子だったのかお伝えできなくて残念です。 展示を見た後は、お店でお買いもの。 刺繍枠、刺繍枠を支える脚、刺繍キット、クロシェ、スパンコールなど所狭しと沢山ありました。 ルサージュに通うと2カ月に1回位アトリエ見学があるので直接見ることもできるのですが、なかなか目にすることのないリュネビル刺繍が見れる貴重な場所でもあるので、興味がある方はぜひ訪れてみて下さい。 少し足をのばしたらクリスタルで有名な街バカラ（パリにもバカラ美術館がありますが、ここにもありました）、 またアール・ヌーヴォー建築が点在するナンシーもあります。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div style="font-size:1.2em;font-weight:450;line-height:1.5em;">オートクチュール刺繍で欠かせない道具の一つ、クロシェ・ド ・リュネビル（Crochet de Lunéville）と呼ばれる特別なかぎ針。</p>
<p>その道具の名前になっているのがフランスのロレーヌ地方にあるリュネビルLunevilleという街です。</p>
<p>19世紀から続く伝統的なリュネビル刺繍の発祥の地は、オートクチュール刺繍を始めてから一度訪れてみたかった場所のひとつ。</p>
<p>このかぎ針を使ったリュネビル刺繍により、針よりも正確かつスピーディーに、そして針の通りにくいビーズなどを繊細に刺すことが可能になりました。<br />
この刺繍技術がオートクチュール刺繍の発展に大きく寄与し、<br />
現在に至るまで、シャネルやディオールなどのビックメソンのオートクチュール作品に貢献しています。</p>
<p>その素晴らしい技術のリュネビル刺繍がこの街を有名にしたともいえるのかもしれません。</p>
<p>他の街からここに着いたのが夕方で、別の街にホテル予約をしてた為、<br />
街歩きは出来ませんでしたが、一番の目的だったリュネビル城（Château de Lunéville)の中にあるギャラリーに行って来ました。</p>
<p>入口ではおばあさまがクロシェを使った刺繍をデモンストレーションしていて、みんな興味津々で覗きこんでいました。</p>
<p>お店を抜けて奥に展示会場があり刺繍作品、ドレスなどの展示がありました。</p>
<p>撮影禁止だったので写真がなくてどんな様子だったのかお伝えできなくて残念です。</p>
<p>展示を見た後は、お店でお買いもの。<br />
刺繍枠、刺繍枠を支える脚、刺繍キット、クロシェ、スパンコールなど所狭しと沢山ありました。</p>
<p>ルサージュに通うと2カ月に1回位アトリエ見学があるので直接見ることもできるのですが、なかなか目にすることのないリュネビル刺繍が見れる貴重な場所でもあるので、興味がある方はぜひ訪れてみて下さい。</p>
<p>少し足をのばしたらクリスタルで有名な街バカラ（パリにもバカラ美術館がありますが、ここにもありました）、<br />
またアール・ヌーヴォー建築が点在するナンシーもあります。</p>
<p><a attid="1628"  href="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2013/03/luneville-agrandir.jpg" target="_blank"><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2013/03/luneville-agrandir-240x300.jpg" alt="" title="luneville-agrandir　リュネヴィル　オートクチュール刺繍" width="240" height="300" class="alignleft size-medium wp-image-1628" /></a><a attid="1630"  href="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2013/03/luneville2-agrandir.jpg" target="_blank"><img src="http://www.au-fil-du-reve.com/wp-content/uploads/2013/03/luneville2-agrandir-240x300.jpg" alt="" title="luneville2-agrandir　オートクチュール刺繍　リュネヴィル　クロシェの街" width="240" height="300" class="alignright size-medium wp-image-1630" /></a></div>
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