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	<title>オ・フィル・デュ・レーヴ &#187; 旅行記</title>
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	<description>オートクチュール刺繍アトリエ</description>
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		<title>箱の中には</title>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2019 08:41:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パリ、フランスの思い出]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[蚤の市で見つけた、犬がプリントされた手のひらにちょこんとのるサイズの小さな箱。 ただの箱かなぁと思い開けてみると、中には針入れ、目打ち、シャトルが!!ふたには蛇腹に折られたレース模様も。 まさか、中から手芸用品が出てくると想像していなかったのでびっくり。気が付かなくても素通りしてもおかしくなかったけど、開けてよかったと可愛い道具との出会いに感謝。箱はボロボロだけど、大切にしたいと思います。 物が増えてしまったので、パリやロンドンからのヴィンテージ、アンティークを手放そうかなぁと思っていますが、これは最後まで手放せなさそうです。ちゃんと物が減らせられるかも心配です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>蚤の市で見つけた、犬がプリントされた手のひらにちょこんとのるサイズの小さな箱。</p>
<p>ただの箱かなぁと思い開けてみると、中には針入れ、目打ち、シャトルが!!ふたには蛇腹に折られたレース模様も。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/05/vintage1.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9371" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/05/vintage1-300x200.jpg" alt="vintage1" width="300" height="200" /></a></p>
<p>まさか、中から手芸用品が出てくると想像していなかったのでびっくり。気が付かなくても素通りしてもおかしくなかったけど、開けてよかったと可愛い道具との出会いに感謝。箱はボロボロだけど、大切にしたいと思います。</p>
<p>物が増えてしまったので、パリやロンドンからのヴィンテージ、アンティークを手放そうかなぁと思っていますが、これは最後まで手放せなさそうです。ちゃんと物が減らせられるかも心配です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ヴァラナシ散歩</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Mar 2019 08:52:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インドのお土産]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[道が狭いので陸の移動ではなく、最寄りのガートまでボートで移動してそこから徒歩で目的地へ。ボートの移動はストレスフリーですが、陸はやはりインド。リキシャやお店の勧誘、車、バイク、自転車、人、いぬ、うし、ふんなど全てに気をつけて歩かなければなりません（笑）インドの材料調達でだいぶ慣れたはずなのに、やはり歩くのは大変。 ゴールデンテンプル（ヴシュワナート寺院）を見たかったのですが、近くまで行くと長蛇の行列。カメラ、携帯電話など持ち込み禁止と書いてあったのでホテルに置いて、準備万全だったのにどこまでも続く行列に断念。 時間が余ったので、長期外国人旅行者が多くお洒落なお店があるとガイドブックに載っていた、上流に位置するアッスィーガートへ。着いてみるとお洒落とは程遠く横道に入り込むと歩くのも大変なほど。ホテルに迎えのボートをお願いし、ボートが来るまで少し時間があったので川沿いにあった本屋さんに寄ってみるとポストカード、ヨガ、料理本やインドのカードなどお土産にも良さそうも置いてありました。 ホテルに戻りランチ休憩してから、近くを散策。ベンガリ・トラは、両サイドのお店を覗きながら歩くだけでも楽しい小道。 金物屋さん Pannerと呼ばれるチーズを作るお店。 サモサなどの揚げ物を売るスナック屋さん 半分で十分なほど甘~いインディアンスィートのお店 何用の飾りか分からないけどデコレーション用品のお店などなど。 ガイドブックにも載っていた、ヒンドゥー教の１０の神様セットが気になり、ヴァラナシ記念に一緒に行った方とお揃いで購入。どこに飾るの？と突っ込みたくなるけど、よ~く見るとなぜかこちらが笑顔になっちゃう表情の神様たち。 他の方のブログで紅茶のお土産よりも以外に！？人気があったという、ご利益がありそうなガネーシャのマグネット（シルバー９枚、ゴールド１枚）と、ターバンを巻いたひげのキュートなおじちゃんのシール（10枚）もお土産に購入。 生徒さんでインド好きな方、ぜひお声がけ下さい。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>道が狭いので陸の移動ではなく、最寄りのガートまでボートで移動してそこから徒歩で目的地へ。ボートの移動はストレスフリーですが、陸はやはりインド。リキシャやお店の勧誘、車、バイク、自転車、人、いぬ、うし、ふんなど全てに気をつけて歩かなければなりません（笑）インドの材料調達でだいぶ慣れたはずなのに、やはり歩くのは大変。</p>
<p>ゴールデンテンプル（ヴシュワナート寺院）を見たかったのですが、近くまで行くと長蛇の行列。カメラ、携帯電話など持ち込み禁止と書いてあったのでホテルに置いて、準備万全だったのにどこまでも続く行列に断念。</p>
<p>時間が余ったので、長期外国人旅行者が多くお洒落なお店があるとガイドブックに載っていた、上流に位置するアッスィーガートへ。着いてみるとお洒落とは程遠く横道に入り込むと歩くのも大変なほど。ホテルに迎えのボートをお願いし、ボートが来るまで少し時間があったので川沿いにあった本屋さんに寄ってみるとポストカード、ヨガ、料理本やインドのカードなどお土産にも良さそうも置いてありました。</p>
<p>ホテルに戻りランチ休憩してから、近くを散策。ベンガリ・トラは、両サイドのお店を覗きながら歩くだけでも楽しい小道。</p>
<p>金物屋さん</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi12.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9235" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi12-200x300.jpg" alt="varanasi12" width="200" height="300" /></a></p>
<p>Pannerと呼ばれるチーズを作るお店。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi11.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9236" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi11-300x200.jpg" alt="varanasi11" width="300" height="200" /></a></p>
<p>サモサなどの揚げ物を売るスナック屋さん</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi9.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9239" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi10-300x200.jpg" alt="varanasi10" width="300" height="200" /></a></p>
<p>半分で十分なほど甘~いインディアンスィートのお店</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi9.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9237" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi9-300x200.jpg" alt="varanasi9" width="300" height="200" /></a></p>
<p>何用の飾りか分からないけどデコレーション用品のお店などなど。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi8.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9234" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi8-300x200.jpg" alt="varanasi8" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ガイドブックにも載っていた、ヒンドゥー教の１０の神様セットが気になり、ヴァラナシ記念に一緒に行った方とお揃いで購入。どこに飾るの？と突っ込みたくなるけど、よ~く見るとなぜかこちらが笑顔になっちゃう表情の神様たち。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi7.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9231" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi7-300x200.jpg" alt="varanasi7" width="300" height="200" /></a></p>
<p>他の方のブログで紅茶のお土産よりも以外に！？人気があったという、ご利益がありそうなガネーシャのマグネット（シルバー９枚、ゴールド１枚）と、ターバンを巻いたひげのキュートなおじちゃんのシール（10枚）もお土産に購入。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi6.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9232" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi6-300x200.jpg" alt="varanasi6" width="300" height="200" /></a></p>
<p>生徒さんでインド好きな方、ぜひお声がけ下さい。</p>
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		<title>ヴァラナシお勧めホテル</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 12:05:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[インド（食）]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[いつも悩むホテル選び。今回は、200年ほど前に建てられたマハラジャが住んでいたホテル『BrijRama Palace- A Heritage Hotel』に。 空港からホテルには、タクシーでガンジス河下流のガートまで行き、そこからボートに乗り換えホテルへ。 ホテルの目の前で船を降り、ガートの階段を上りセキュリティーチェックを受けエレベーターで上がるとロビーに到着。お部屋の臭いが気になりましたが、立地、内装、レストランととてもよく、ここにして大正解。 モロッコのリアドを思い出させる吹き抜け アルティを見る船は、他のボートより高いところから見れるので、とても混んでいたのによく見え楽しめました。 朝のセレモニーを見に行くのは、有料ですがプライベート船をお願いでき、早朝で寒いので毛布の用意をしてくれ、真っ赤な日の出も見ることが出来ました。 結局、お食事も朝昼晩と３食ともここのホテルで済ませましたが、ベジタリアンメニューのみで、お酒もありませんでした。インド料理以外にも洋、アジアもメニューにありました。お昼のタリーは、食べきれないほどのボリューム。使われている器も素敵。 マサラチャイも砂糖が入っていない状態でサーブされるので、甘すぎるチャイが多いなか自分好みの甘さに調節できるのも嬉しい。 トータルしとても良く、ボートで街を眺めながらホテルに到着するのが一番のお気に入りの理由。街を歩くとやはりインドなので大変ですが、ここのホテルだったらハードルの高いヴァラナシも楽しめるのではないかと思います。街を冒険する（街歩き）もしない（ボートから眺めるだけ）も選択があるのは、ヴァラナシのハードルが下がるのでは！？ ただ部屋数があまり多くなく人気なので、早めのご予約をお勧めします。（泊まりたかった日程は、満室だったために日程を2週間遅らせました。）]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>いつも悩むホテル選び。今回は、200年ほど前に建てられたマハラジャが住んでいたホテル『BrijRama Palace- A Heritage Hotel』に。</p>
<p>空港からホテルには、タクシーでガンジス河下流のガートまで行き、そこからボートに乗り換えホテルへ。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi2.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9225" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi2-300x200.jpg" alt="varanasi2" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ホテルの目の前で船を降り、ガートの階段を上りセキュリティーチェックを受けエレベーターで上がるとロビーに到着。お部屋の臭いが気になりましたが、立地、内装、レストランととてもよく、ここにして大正解。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi5.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9227" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi5-300x200.jpg" alt="varanasi5" width="300" height="200" /></a></p>
<p>モロッコのリアドを思い出させる吹き抜け</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi3.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9226" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi3-300x200.jpg" alt="varanasi3" width="300" height="200" /></a></p>
<p>アルティを見る船は、他のボートより高いところから見れるので、とても混んでいたのによく見え楽しめました。</p>
<p>朝のセレモニーを見に行くのは、有料ですがプライベート船をお願いでき、早朝で寒いので毛布の用意をしてくれ、真っ赤な日の出も見ることが出来ました。</p>
<p>結局、お食事も朝昼晩と３食ともここのホテルで済ませましたが、ベジタリアンメニューのみで、お酒もありませんでした。インド料理以外にも洋、アジアもメニューにありました。お昼のタリーは、食べきれないほどのボリューム。使われている器も素敵。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi4.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9224" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi4-300x200.jpg" alt="varanasi4" width="300" height="200" /></a></p>
<p>マサラチャイも砂糖が入っていない状態でサーブされるので、甘すぎるチャイが多いなか自分好みの甘さに調節できるのも嬉しい。</p>
<p>トータルしとても良く、ボートで街を眺めながらホテルに到着するのが一番のお気に入りの理由。街を歩くとやはりインドなので大変ですが、ここのホテルだったらハードルの高いヴァラナシも楽しめるのではないかと思います。街を冒険する（街歩き）もしない（ボートから眺めるだけ）も選択があるのは、ヴァラナシのハードルが下がるのでは！？</p>
<p>ただ部屋数があまり多くなく人気なので、早めのご予約をお勧めします。（泊まりたかった日程は、満室だったために日程を2週間遅らせました。）</p>
]]></content:encoded>
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		<title>フリーハンドで描くメヘンディ</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Mar 2019 10:54:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[以前から気になってはいたけど、きれいにも汚れているようにも見え、暫く消えないので躊躇していたメヘンディを体験しました。 メヘンディとはヘナアート、ヘナタトゥとも呼ばれる、ヘナペーストを使って肌に模様を描くインド女性のおしゃれのひとつ。 描くのにどの位の時間がかかるか聞いてみると20分程度とのこと。デザインの大きさや細かさによって変わりますが、片手の甲でちょうど20分でした。どんな模様が描かれるのかは出来てからのお楽しみ。初めてだったので全てお任せしました。 全て描き終わると、ペーストが乾くまで3時間はそのまま乾かす。皮膚は少し引っ張られているような感じがしますが、自然にペーストがかさぶたのように剥がれていきます。その日は、石鹸ではなく水で洗うようにと言われました。 ペーストが乾き剥がれ、肌に染まったのがこちら 感想が気になり部屋に戻りどう？と聞くと、気持ち悪いと言われてしまいましたが、旅の思い出にインド女性のおしゃれを楽しむのもいいかも。 どの位で消えるのだろうと調べてみると１~２週間で自然に消えるようです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>以前から気になってはいたけど、きれいにも汚れているようにも見え、暫く消えないので躊躇していたメヘンディを体験しました。</p>
<p>メヘンディとはヘナアート、ヘナタトゥとも呼ばれる、ヘナペーストを使って肌に模様を描くインド女性のおしゃれのひとつ。</p>
<p>描くのにどの位の時間がかかるか聞いてみると20分程度とのこと。デザインの大きさや細かさによって変わりますが、片手の甲でちょうど20分でした。どんな模様が描かれるのかは出来てからのお楽しみ。初めてだったので全てお任せしました。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi1.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9218" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi1-300x200.jpg" alt="varanasi1" width="300" height="200" /></a></p>
<p>全て描き終わると、ペーストが乾くまで3時間はそのまま乾かす。皮膚は少し引っ張られているような感じがしますが、自然にペーストがかさぶたのように剥がれていきます。その日は、石鹸ではなく水で洗うようにと言われました。</p>
<p>ペーストが乾き剥がれ、肌に染まったのがこちら</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9219" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi-300x200.jpg" alt="varanasi" width="300" height="200" /></a></p>
<p>感想が気になり部屋に戻りどう？と聞くと、気持ち悪いと言われてしまいましたが、旅の思い出にインド女性のおしゃれを楽しむのもいいかも。</p>
<p>どの位で消えるのだろうと調べてみると１~２週間で自然に消えるようです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>一番の目的アルティ</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Mar 2019 12:22:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[ホテルに到着後、移動時間が長く少し疲れたのでホテルのレストランでマサラチャイとケーキを頂きながら休憩し、今回一番の目的のアルティを見る為にボートへ。アルティとは日没の時間に合わせガンジス河に夜の祈りを捧げる火のセレモニー。 ダシャーシュワメードガート近くの陸地からも見ることが出来ますが、ボートの上からもその様子が見れ、ぞくぞくとボートが集まります。ボートからみるその光景は圧巻の一言。真っ暗で分かり難いですが、下の写真下半分全てボートで埋め尽くされています。 毎晩行われているセレモニーでこの混雑、インドのエネルギーを感じます。 朝5時にもセレモニーを見るボートがあるとの事だったので、せっかくなので翌日も早起きして参加ました。早朝のボートは貸し切りで夜とは別のガート、上流のアッシーガートへ。 セレモニーを見た後、火葬場があるマニカルニカーガートの前を船で通ったので、早朝だったら少しだけ降りてみてもと頭をよぎりましたが、降りてみようとは誰も言いださなかったのと、自分から言い出す勇気もなかったので船からは降りず眺めるだけにしました。（下の写真は前日の午後に撮影）朝は、静かでひっそりとした感じでした。 日の出を待っていると、対岸から真っ赤な日の出が昇り始めました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ホテルに到着後、移動時間が長く少し疲れたのでホテルのレストランでマサラチャイとケーキを頂きながら休憩し、今回一番の目的のアルティを見る為にボートへ。アルティとは日没の時間に合わせガンジス河に夜の祈りを捧げる火のセレモニー。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi18.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9268" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi18-300x200.jpg" alt="varanasi18" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ダシャーシュワメードガート近くの陸地からも見ることが出来ますが、ボートの上からもその様子が見れ、ぞくぞくとボートが集まります。ボートからみるその光景は圧巻の一言。真っ暗で分かり難いですが、下の写真下半分全てボートで埋め尽くされています。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi17.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9269" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi17-300x200.jpg" alt="varanasi17" width="300" height="200" /></a></p>
<p>毎晩行われているセレモニーでこの混雑、インドのエネルギーを感じます。</p>
<p>朝5時にもセレモニーを見るボートがあるとの事だったので、せっかくなので翌日も早起きして参加ました。早朝のボートは貸し切りで夜とは別のガート、上流のアッシーガートへ。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi19.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9272" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi19-300x200.jpg" alt="varanasi19" width="300" height="200" /></a></p>
<p>セレモニーを見た後、火葬場があるマニカルニカーガートの前を船で通ったので、早朝だったら少しだけ降りてみてもと頭をよぎりましたが、降りてみようとは誰も言いださなかったのと、自分から言い出す勇気もなかったので船からは降りず眺めるだけにしました。（下の写真は前日の午後に撮影）朝は、静かでひっそりとした感じでした。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi20.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9275" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi20-300x200.jpg" alt="varanasi20" width="300" height="200" /></a></p>
<p>日の出を待っていると、対岸から真っ赤な日の出が昇り始めました。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi13.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9240" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi13-300x200.jpg" alt="varanasi13" width="300" height="200" /></a></p>
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		<title>ガンジス河を見に聖地ヴァラナシへ</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Mar 2019 11:10:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[以前読んだ『深夜特急』という本の中でインドの描写はとても衝撃でした。本を読んで想像しただけでも強烈で、絶対に行くことはないと思っていたヴァラナシ。実際に自分の目で見て、目の前の現実を受け止められる自信も勇気もなく行かないだろうと思っていたのに、インド生活最後の最後にヴァラナシに行くということに。。。本当に大丈夫だろうかと行く前は心配しかなかったのですが、来てみると本当に来て良かった、最後に来れて良かったという思いに変わりました。 ホテルへは、途中までタクシーで行きそこからボートに乗り換えてホテルへ。ボートから見えるヴァラナシは、決してきれいではないという印象だったヴァラナシではなく、映画のワンシーンのような、どこかに迷い込んだような趣きのある光景が広がり一気にその世界に引き込まれます。 これが陸からホテルへ向かったらまた別の感想になると思います。クラクション、交通ルールとインドの中でも最悪。。。 そしてボートから降りたら目の前がホテル。 ボートを降りたら、欧米人らしき男性がガンジス河の水で歯磨きをして口をゆすいでいました。そして、サドゥーと呼ばれる苦行僧の白く塗られたおしりが目の前に現れ。。。船を降りて階段を上っただけなのに既に衝撃だらけ。なんだか面白い所に迷い込んだかのようです。 &#160;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>以前読んだ『深夜特急』という本の中でインドの描写はとても衝撃でした。本を読んで想像しただけでも強烈で、絶対に行くことはないと思っていたヴァラナシ。実際に自分の目で見て、目の前の現実を受け止められる自信も勇気もなく行かないだろうと思っていたのに、インド生活最後の最後にヴァラナシに行くということに。。。本当に大丈夫だろうかと行く前は心配しかなかったのですが、来てみると本当に来て良かった、最後に来れて良かったという思いに変わりました。</p>
<p>ホテルへは、途中までタクシーで行きそこからボートに乗り換えてホテルへ。ボートから見えるヴァラナシは、決してきれいではないという印象だったヴァラナシではなく、映画のワンシーンのような、どこかに迷い込んだような趣きのある光景が広がり一気にその世界に引き込まれます。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi15.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9260" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi15-300x200.jpg" alt="varanasi15" width="300" height="200" /></a></p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi14.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9261" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi14-300x200.jpg" alt="varanasi14" width="300" height="200" /></a></p>
<p>これが陸からホテルへ向かったらまた別の感想になると思います。クラクション、交通ルールとインドの中でも最悪。。。</p>
<p>そしてボートから降りたら目の前がホテル。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi16.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9262" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi16-300x200.jpg" alt="varanasi16" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ボートを降りたら、欧米人らしき男性がガンジス河の水で歯磨きをして口をゆすいでいました。そして、サドゥーと呼ばれる苦行僧の白く塗られたおしりが目の前に現れ。。。船を降りて階段を上っただけなのに既に衝撃だらけ。なんだか面白い所に迷い込んだかのようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>インドから最後の旅行は</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 12:14:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[やはり最後のインドからの旅行は、悩むことなくモルディブになりました。 元旦にインド到着し、大量の食料を一旦インドの冷凍庫に移しお雑煮を食べて、すぐに年始をモルディブで過ごしました。日本からだと少し遠くまたいついけるか分からなかったので、日本の年始を諦めベストシーズンのモルディブへ行って来ました。 ベストシーズンということで穏やかな海を想像していましたが、前回の10月より波が高く、波に流される方向から入ったのに途中フィンをつけて泳いでいてもなかなか進まないぐらいの逆流に。ヨーロピアンの方たちは、小さい頃から慣れているのか、逆流の中でもちゃんと進めていました．．．朝の海はきれいでしたが、午後は濁っていたりと、前回（10月）の方が魚が綺麗に見れました。8月、10月、1月行ってみた結果、その年の気候やその時のお天気に次第で、雨季（5月～7月）を避ければそんなに変わらないのではというのが感想です。 今回は、ヒレの先端が少しだけ黒くクリーム色の前回とは違った子ザメの群れや面白いお魚も見られました。夕方のサンセットクルーズに参加したらイルカの群れにも会えました。 前回は、水中用のスマホケースにスマホカメラで動画撮影したのですが、いまいちだったので今回はアクションカメラを用意して潜りました。波に流されたり濁っていたりで、思い通りには撮れませんでしたが、映像は鮮やかで綺麗です。 ディナーの後、夜空を見上げると満天の星。ここは、やはり楽園。今度はもういつ来れるか分かりませんが、またいつかのんびり来たいと思う天国のような場所でした。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>やはり最後のインドからの旅行は、悩むことなくモルディブになりました。</p>
<p>元旦にインド到着し、大量の食料を一旦インドの冷凍庫に移しお雑煮を食べて、すぐに年始をモルディブで過ごしました。日本からだと少し遠くまたいついけるか分からなかったので、日本の年始を諦めベストシーズンのモルディブへ行って来ました。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/01/maldives7.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9151" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/01/maldives7-300x200.jpg" alt="maldives7" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ベストシーズンということで穏やかな海を想像していましたが、前回の10月より波が高く、波に流される方向から入ったのに途中フィンをつけて泳いでいてもなかなか進まないぐらいの逆流に。ヨーロピアンの方たちは、小さい頃から慣れているのか、逆流の中でもちゃんと進めていました．．．朝の海はきれいでしたが、午後は濁っていたりと、前回（10月）の方が魚が綺麗に見れました。8月、10月、1月行ってみた結果、その年の気候やその時のお天気に次第で、雨季（5月～7月）を避ければそんなに変わらないのではというのが感想です。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/01/maldives8.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9152" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/01/maldives6-300x200.jpg" alt="maldives6" width="300" height="200" /></a></p>
<p>今回は、ヒレの先端が少しだけ黒くクリーム色の前回とは違った子ザメの群れや面白いお魚も見られました。夕方のサンセットクルーズに参加したらイルカの群れにも会えました。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-9157" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/01/maldives9-300x200.jpg" alt="maldives9" width="300" height="200" /></p>
<p>前回は、水中用のスマホケースにスマホカメラで動画撮影したのですが、いまいちだったので今回はアクションカメラを用意して潜りました。波に流されたり濁っていたりで、思い通りには撮れませんでしたが、映像は鮮やかで綺麗です。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-9156" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/01/maldives8-300x200.jpg" alt="maldives8" width="300" height="200" /></p>
<p>ディナーの後、夜空を見上げると満天の星。ここは、やはり楽園。今度はもういつ来れるか分かりませんが、またいつかのんびり来たいと思う天国のような場所でした。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>倉庫に眠るヴィンテージ~Paris&amp;Lodon~</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Dec 2018 07:20:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オススメのお店、材料、事など]]></category>
		<category><![CDATA[パリ、フランスの思い出]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[アポを取って倉庫にヴィンテージ探しへ。 今回はプライベートと思っていても、どうしても気になってしまう材料探し。事前にアポを取り、新しい住所に場所が変わった倉庫へ行って来ました。マップ通りに進むと通り過ぎてしまった様で、戻りなんとか到着。他にも倉庫があり隣の扉の奥には何が保管されているか気になります。 中も薄暗いので、気になるものを事前に伝えておいたら用意しておいてくれ、その箱の中をごそごそと宝探しのように探すのも楽しい。周りを待たせてしまっているので早く探さなきゃと真剣になります。一番の目当てのものは見つけられず、もっともっと買い付けたかったけど、それでもいくつか新しいスパンコールを見つけました。 今回興奮してしまったのがソレイユ（放射線状に線画入ったスパンコール）の形状がが平らなスパンコールではなくカーブがついているとても珍しいもの。でもこれもほんの少ししかなく、これからも出会える気が全くしない貴重なもので、パープルとオレンジの2色。サイズが大きめなのでこのスパンコールをメインに使うデザインが良さそう。他にも立体のハートや、初めて見る色合いのもの、ヴィンテージでは初めてのフラワー型も見つけました。 お気に入りは、現行のカップ型と違い、カップというよりドームに近い優しいカーブで深い色合いのシルバーのスパンコールに お店の人がスワロフスキーという、シャープなマーキーズのビジュー。これは、数量限定になってしまいますが、課題に取り入れられたらと思っています。 全てを見終わるころには、周りも手も真っ暗（真っ黒）．．．手を洗わせてもらいお会計。今回はビーズが買えず、スパンコールだけだったので荷物が軽い。冬の材料探しは、寒過ぎるのであんまりお勧めできないかも。 今回の旅行のヴィンテージ探しで、ヴィンテージビーズを沢山持っている人を紹介してもらえたので、次回はその方に連絡してアポを取り、ヴィンテージビーズが沢山買えたらいいなと思っています。（今回は、その場で連絡が取れず、日程もいっぱいだったので断念。）刺繍が好き、ビンテージが好き、レースが好きなど生徒さん達とヴィンテージの良さも共感出来ることがとても嬉しく、当分ヴィンテージ探しは止められなそうです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アポを取って倉庫にヴィンテージ探しへ。</p>
<p>今回はプライベートと思っていても、どうしても気になってしまう材料探し。事前にアポを取り、新しい住所に場所が変わった倉庫へ行って来ました。マップ通りに進むと通り過ぎてしまった様で、戻りなんとか到着。他にも倉庫があり隣の扉の奥には何が保管されているか気になります。</p>
<p>中も薄暗いので、気になるものを事前に伝えておいたら用意しておいてくれ、その箱の中をごそごそと宝探しのように探すのも楽しい。周りを待たせてしまっているので早く探さなきゃと真剣になります。一番の目当てのものは見つけられず、もっともっと買い付けたかったけど、それでもいくつか新しいスパンコールを見つけました。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/12/paris13.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9108" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/12/paris13-300x200.jpg" alt="paris13" width="300" height="200" /></a></p>
<p>今回興奮してしまったのがソレイユ（放射線状に線画入ったスパンコール）の形状がが平らなスパンコールではなくカーブがついているとても珍しいもの。でもこれもほんの少ししかなく、これからも出会える気が全くしない貴重なもので、パープルとオレンジの2色。サイズが大きめなのでこのスパンコールをメインに使うデザインが良さそう。他にも立体のハートや、初めて見る色合いのもの、ヴィンテージでは初めてのフラワー型も見つけました。</p>
<p>お気に入りは、現行のカップ型と違い、カップというよりドームに近い優しいカーブで深い色合いのシルバーのスパンコールに</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/12/paris15.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9117" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/12/paris15-300x200.jpg" alt="paris15" width="300" height="200" /></a></p>
<p>お店の人がスワロフスキーという、シャープなマーキーズのビジュー。これは、数量限定になってしまいますが、課題に取り入れられたらと思っています。</p>
<p>全てを見終わるころには、周りも手も真っ暗（真っ黒）．．．手を洗わせてもらいお会計。今回はビーズが買えず、スパンコールだけだったので荷物が軽い。冬の材料探しは、寒過ぎるのであんまりお勧めできないかも。</p>
<p>今回の旅行のヴィンテージ探しで、ヴィンテージビーズを沢山持っている人を紹介してもらえたので、次回はその方に連絡してアポを取り、ヴィンテージビーズが沢山買えたらいいなと思っています。（今回は、その場で連絡が取れず、日程もいっぱいだったので断念。）刺繍が好き、ビンテージが好き、レースが好きなど生徒さん達とヴィンテージの良さも共感出来ることがとても嬉しく、当分ヴィンテージ探しは止められなそうです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>パリとロンドンのディスプレイ</title>
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		<pubDate>Sun, 16 Dec 2018 15:42:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パリ、フランスの思い出]]></category>
		<category><![CDATA[世界の刺繍]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[可愛い手芸用品を扱っているSajouのウィンドウディスプレイには、マリーアントワネットの刺繍。 いつか刺繍したいと思い以前買ったデザインの出来上がり作品展示も。先の楽しみでもいいかなぁと大切にしまっています。 オペラ座近くのフラゴナール香水博物館のウィンドウにあった可愛い色合いの刺繍のタペストリー。 ラファイエットの中央部には、宙から浮いたクリスマスツリー ロンドンのフォートナム＆メーソンのクリスマスコーナーにあった素敵なツリー。 よく見るとメイソンのバスケット、ティ―セット、アフタヌーンティーが小さなオーナメントになっていて、とっても可愛い!! ツリーがないのにオーナメントだけでも欲しくてしまうほど。 この時期、どこに行っても素敵なオーナメントがないかなぁと、つい覗いてしまうクリスマスコーナーは、見るだけでも楽しい。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>可愛い手芸用品を扱っているSajouのウィンドウディスプレイには、マリーアントワネットの刺繍。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/12/paris11.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9102" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/12/paris11-300x200.jpg" alt="paris11" width="300" height="200" /></a></p>
<p>いつか刺繍したいと思い以前買ったデザインの出来上がり作品展示も。先の楽しみでもいいかなぁと大切にしまっています。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/12/paris12.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9100" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/12/paris12-300x200.jpg" alt="paris12" width="300" height="200" /></a></p>
<p>オペラ座近くのフラゴナール香水博物館のウィンドウにあった可愛い色合いの刺繍のタペストリー。<a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/12/parislondon5.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9103" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/12/parislondon5-300x200.jpg" alt="parislondon5" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ラファイエットの中央部には、宙から浮いたクリスマスツリー</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/12/parislondon4.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9104" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/12/parislondon4-300x200.jpg" alt="parislondon4" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ロンドンのフォートナム＆メーソンのクリスマスコーナーにあった素敵なツリー。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/12/parislondon3.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9099" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/12/parislondon3-200x300.jpg" alt="parislondon3" width="200" height="300" /></a></p>
<p>よく見るとメイソンのバスケット、ティ―セット、アフタヌーンティーが小さなオーナメントになっていて、とっても可愛い!! ツリーがないのにオーナメントだけでも欲しくてしまうほど。</p>
<p>この時期、どこに行っても素敵なオーナメントがないかなぁと、つい覗いてしまうクリスマスコーナーは、見るだけでも楽しい。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ミュージアム~Paris&amp;London~</title>
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		<pubDate>Sat, 08 Dec 2018 15:40:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パリ、フランスの思い出]]></category>
		<category><![CDATA[世界の刺繍]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[パリで一番にチェックするパリ装飾美術館。でも、今回は惹かれる展示がなく、イブ・サンローラン美術館や他もチェックしたけど、見てみたいと思うエキシビションやってなくパリは諦め、ロンドンでも一番行きたかった展示も、事前予約が必要でネットをチェックすると既に予約いっぱい．．．でもやっぱり何かみたい。 ということで今回もV＆Aへ行き、Fashioned from Natureを見て来ました。葉や花びらなどの模様にビートル（甲虫）の羽が用いられた1868-9年に作られたドレス。ドレス全体に模様があり、この一着に何匹のビートルが？と考えるとぞっとしちゃいますが、ビートルの羽を刺繍したドレスがこの時代に作られていたことに驚きました。オートクチュール刺繡に使われる材料は、スパンコールやビーズが多いけど、使ってはいけない材料なんてなく自由な発想で刺繍していいと再確認させてくれる作品に出会えました。そして来年2月からはDiorのエキシビションが始まります。見に行きたい、見に行けたらいいなぁ。 常設展も定期的に展示が変わるので毎回楽しめます。 &#160;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>パリで一番にチェックする<a href="http://madparis.fr/en">パリ装飾美術館</a>。でも、今回は惹かれる展示がなく、<a href="https://museeyslparis.com/en/">イブ・サンローラン美術館</a>や他もチェックしたけど、見てみたいと思うエキシビションやってなくパリは諦め、ロンドンでも一番行きたかった展示も、事前予約が必要でネットをチェックすると既に予約いっぱい．．．でもやっぱり何かみたい。</p>
<p>ということで今回もV＆Aへ行き、<a href="https://www.vam.ac.uk/exhibitions/fashioned-from-nature">Fashioned from Nature</a>を見て来ました。葉や花びらなどの模様にビートル（甲虫）の羽が用いられた1868-9年に作られたドレス。ドレス全体に模様があり、この一着に何匹のビートルが？と考えるとぞっとしちゃいますが、ビートルの羽を刺繍したドレスがこの時代に作られていたことに驚きました。オートクチュール刺繡に使われる材料は、スパンコールやビーズが多いけど、使ってはいけない材料なんてなく自由な発想で刺繍していいと再確認させてくれる作品に出会えました。そして来年2月からは<a href="https://www.vam.ac.uk/exhibitions/dior-designer-of-dreams">Diorのエキシビション</a>が始まります。見に行きたい、見に行けたらいいなぁ。</p>
<p>常設展も定期的に展示が変わるので毎回楽しめます。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/11/parislondon1.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9091" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/11/parislondon1-300x169.jpg" alt="parislondon1" width="300" height="169" /></a></p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/11/parislondon.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9092" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/11/parislondon-300x200.jpg" alt="parislondon" width="300" height="200" /></a></p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/11/parislondon2.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9093" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/11/parislondon2-300x200.jpg" alt="parislondon2" width="300" height="200" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
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