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	<title>オ・フィル・デュ・レーヴ &#187; インド（食）</title>
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	<description>オートクチュール刺繍アトリエ</description>
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		<title>インドのお茶</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Apr 2019 07:17:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インドのお土産]]></category>
		<category><![CDATA[インド（食）]]></category>

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		<description><![CDATA[インドから帰国する時の引っ越し荷物は、引っ越し会社が航空会社に連絡して、本人が出国したことを確認してからしか荷物が出せない為、航空便でも1ヵ月かかります。 インドでは、フランスの時のように帰国前の買い物をしなかったのですが、チャイ好きの生徒さんに、チャイをお出しする時、インドの雰囲気を少しでも感じてもらえたらと思いチャイグラスを探しました。キッチン雑貨屋さんなど何件かはしごしたのですが、どこにも置いてなく半分諦めていました。ダメもとで買い物したお店で、会計の後「こんなチャイグラスを探しているんだけど、どこで買えるか分かりますか」と写真を見せて聞いてみると、向かいのお店にいってごらんと言われ行ってみました。初めて行くお店で、どのにあるのか全く分からず店員さんに聞くと、棚の下の方にゴロゴロと置かれていました。質はいいとは言えないけど、シンプルでインドの素朴な感じがよく、連れて帰ってきました。 頂いたサンチャのロイヤルサフロンマサラチャイ。しかもワインのようにグランクリュと書かれていて、袋にはモール刺繍までされています。サンチャは、袋入り以外にも缶入りやホワイトティーなど種類も豊富なのでお土産にもお勧め。お茶と合う日持ちものするインディアンスウィート（写真左）もデリーの空港で見つけたので、レッスンのティータイムに。 また、生徒さんからのリクエストの多い、インスタントのチャイ（写真上右）は、スーパーには置いてないけど、ナッツや輸入のお菓子などを扱うお店にあり、しっかりとスパイスが効いていて、ハマる人はハマってしまうチャイ。 オフィスで働いている友人には、ティーパックのお茶が喜ばれ、ストレスを和らげると書かれてトゥルシ（ホーリーバジル）のハーブティも好評です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>インドから帰国する時の引っ越し荷物は、引っ越し会社が航空会社に連絡して、本人が出国したことを確認してからしか荷物が出せない為、航空便でも1ヵ月かかります。</p>
<p>インドでは、フランスの時のように帰国前の買い物をしなかったのですが、チャイ好きの生徒さんに、チャイをお出しする時、インドの雰囲気を少しでも感じてもらえたらと思いチャイグラスを探しました。キッチン雑貨屋さんなど何件かはしごしたのですが、どこにも置いてなく半分諦めていました。ダメもとで買い物したお店で、会計の後「こんなチャイグラスを探しているんだけど、どこで買えるか分かりますか」と写真を見せて聞いてみると、向かいのお店にいってごらんと言われ行ってみました。初めて行くお店で、どのにあるのか全く分からず店員さんに聞くと、棚の下の方にゴロゴロと置かれていました。質はいいとは言えないけど、シンプルでインドの素朴な感じがよく、連れて帰ってきました。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/04/india271.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9356" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/04/india271-300x200.jpg" alt="india271" width="300" height="200" /></a></p>
<p>頂いたサンチャのロイヤルサフロンマサラチャイ。しかもワインのようにグランクリュと書かれていて、袋にはモール刺繍までされています。サンチャは、袋入り以外にも缶入りやホワイトティーなど種類も豊富なのでお土産にもお勧め。お茶と合う日持ちものするインディアンスウィート（写真左）もデリーの空港で見つけたので、レッスンのティータイムに。</p>
<p>また、生徒さんからのリクエストの多い、インスタントのチャイ（写真上右）は、スーパーには置いてないけど、ナッツや輸入のお菓子などを扱うお店にあり、しっかりとスパイスが効いていて、ハマる人はハマってしまうチャイ。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/04/india272.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9357" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/04/india272-300x200.jpg" alt="india272" width="300" height="200" /></a></p>
<p>オフィスで働いている友人には、ティーパックのお茶が喜ばれ、ストレスを和らげると書かれてトゥルシ（ホーリーバジル）のハーブティも好評です。</p>
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		<title>大きな大きな</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Apr 2019 11:21:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド（食）]]></category>

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		<description><![CDATA[インドで最後に食べたいものはと聞かれたら、やっぱり南インド料理が食べたい。 最後はちょっとびっくりなお店に連れて行ってもらいました。 テーブルの幅ほど大きなタリー。 なんとこれが一人前！！ということですが、4人までシェア出来るという事でヨガ仲間4人で挑戦しました。出てきた時は、一つ一つは少量なので完食出来るかなぁと思いましたが、結果は半分も食べきれず．．．見た目以上にお腹にきます。他のテーブルでも家族連れやお友達同士でこの大きなタリーに挑戦していました。 そして、日本のラムネのようなビー玉を落として飲む、ゴリという炭酸の飲み物にも初挑戦。 色々食べたいときは、タリーやミールスもお勧めですが、このビックタリーは、ノンベジでシーフード、ミートにビリヤニ（インド風炊き込みご飯！？）デザートまでつくので、みんなで楽しめます。誰かがインドに遊びに来たときに、連れて行ってあげるときっと喜ばれるお店。 ヨガで知り合い、このお店を教えて下さった方は、ヨガや習うもの全てを極められ、その知識の広さや探求心に驚き感心してしまうほど。もう一方は、横浜にお住まいで日本在住の時からたまたまブログを読んで下さっていた方。そしてなんとお二人とも刺繍好きという、インドで知り合えた素敵なご縁に感謝です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>インドで最後に食べたいものはと聞かれたら、やっぱり南インド料理が食べたい。<br />
最後はちょっとびっくりなお店に連れて行ってもらいました。</p>
<p>テーブルの幅ほど大きなタリー。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/04/india266.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9339" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/04/india266-300x200.jpg" alt="india266" width="300" height="200" /></a></p>
<p>なんとこれが一人前！！ということですが、4人までシェア出来るという事でヨガ仲間4人で挑戦しました。出てきた時は、一つ一つは少量なので完食出来るかなぁと思いましたが、結果は半分も食べきれず．．．見た目以上にお腹にきます。他のテーブルでも家族連れやお友達同士でこの大きなタリーに挑戦していました。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/04/india267.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9340" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/04/india267-103x300.jpg" alt="india267" width="103" height="300" /></a></p>
<p>そして、日本のラムネのようなビー玉を落として飲む、ゴリという炭酸の飲み物にも初挑戦。</p>
<p>色々食べたいときは、タリーやミールスもお勧めですが、このビックタリーは、ノンベジでシーフード、ミートにビリヤニ（インド風炊き込みご飯！？）デザートまでつくので、みんなで楽しめます。誰かがインドに遊びに来たときに、連れて行ってあげるときっと喜ばれるお店。</p>
<p>ヨガで知り合い、このお店を教えて下さった方は、ヨガや習うもの全てを極められ、その知識の広さや探求心に驚き感心してしまうほど。もう一方は、横浜にお住まいで日本在住の時からたまたまブログを読んで下さっていた方。そしてなんとお二人とも刺繍好きという、インドで知り合えた素敵なご縁に感謝です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ヴァラナシお勧めホテル</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 12:05:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[インド（食）]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[いつも悩むホテル選び。今回は、200年ほど前に建てられたマハラジャが住んでいたホテル『BrijRama Palace- A Heritage Hotel』に。 空港からホテルには、タクシーでガンジス河下流のガートまで行き、そこからボートに乗り換えホテルへ。 ホテルの目の前で船を降り、ガートの階段を上りセキュリティーチェックを受けエレベーターで上がるとロビーに到着。お部屋の臭いが気になりましたが、立地、内装、レストランととてもよく、ここにして大正解。 モロッコのリアドを思い出させる吹き抜け アルティを見る船は、他のボートより高いところから見れるので、とても混んでいたのによく見え楽しめました。 朝のセレモニーを見に行くのは、有料ですがプライベート船をお願いでき、早朝で寒いので毛布の用意をしてくれ、真っ赤な日の出も見ることが出来ました。 結局、お食事も朝昼晩と３食ともここのホテルで済ませましたが、ベジタリアンメニューのみで、お酒もありませんでした。インド料理以外にも洋、アジアもメニューにありました。お昼のタリーは、食べきれないほどのボリューム。使われている器も素敵。 マサラチャイも砂糖が入っていない状態でサーブされるので、甘すぎるチャイが多いなか自分好みの甘さに調節できるのも嬉しい。 トータルしとても良く、ボートで街を眺めながらホテルに到着するのが一番のお気に入りの理由。街を歩くとやはりインドなので大変ですが、ここのホテルだったらハードルの高いヴァラナシも楽しめるのではないかと思います。街を冒険する（街歩き）もしない（ボートから眺めるだけ）も選択があるのは、ヴァラナシのハードルが下がるのでは！？ ただ部屋数があまり多くなく人気なので、早めのご予約をお勧めします。（泊まりたかった日程は、満室だったために日程を2週間遅らせました。）]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>いつも悩むホテル選び。今回は、200年ほど前に建てられたマハラジャが住んでいたホテル『BrijRama Palace- A Heritage Hotel』に。</p>
<p>空港からホテルには、タクシーでガンジス河下流のガートまで行き、そこからボートに乗り換えホテルへ。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi2.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9225" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi2-300x200.jpg" alt="varanasi2" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ホテルの目の前で船を降り、ガートの階段を上りセキュリティーチェックを受けエレベーターで上がるとロビーに到着。お部屋の臭いが気になりましたが、立地、内装、レストランととてもよく、ここにして大正解。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi5.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9227" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi5-300x200.jpg" alt="varanasi5" width="300" height="200" /></a></p>
<p>モロッコのリアドを思い出させる吹き抜け</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi3.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9226" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi3-300x200.jpg" alt="varanasi3" width="300" height="200" /></a></p>
<p>アルティを見る船は、他のボートより高いところから見れるので、とても混んでいたのによく見え楽しめました。</p>
<p>朝のセレモニーを見に行くのは、有料ですがプライベート船をお願いでき、早朝で寒いので毛布の用意をしてくれ、真っ赤な日の出も見ることが出来ました。</p>
<p>結局、お食事も朝昼晩と３食ともここのホテルで済ませましたが、ベジタリアンメニューのみで、お酒もありませんでした。インド料理以外にも洋、アジアもメニューにありました。お昼のタリーは、食べきれないほどのボリューム。使われている器も素敵。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi4.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9224" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi4-300x200.jpg" alt="varanasi4" width="300" height="200" /></a></p>
<p>マサラチャイも砂糖が入っていない状態でサーブされるので、甘すぎるチャイが多いなか自分好みの甘さに調節できるのも嬉しい。</p>
<p>トータルしとても良く、ボートで街を眺めながらホテルに到着するのが一番のお気に入りの理由。街を歩くとやはりインドなので大変ですが、ここのホテルだったらハードルの高いヴァラナシも楽しめるのではないかと思います。街を冒険する（街歩き）もしない（ボートから眺めるだけ）も選択があるのは、ヴァラナシのハードルが下がるのでは！？</p>
<p>ただ部屋数があまり多くなく人気なので、早めのご予約をお勧めします。（泊まりたかった日程は、満室だったために日程を2週間遅らせました。）</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ローカルマーケットへ</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Feb 2019 11:12:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド（食）]]></category>

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		<description><![CDATA[ふだん車で前を通り気になっていた、野菜や果物などを売っているマーケットに行くことが出来ました。一人では絶対行けないと思っていたら、友人も気になっていたという事が分かり、お昼に待ち合わせをしてローカルレストランでランチをしてからのローカルマーケットへ行ってみることに。 ローカルレストランには、ヨーロピアン一組、あとは全てインド人というなかなかな雰囲気。引き返して、別のレストランにするか悩むくらいでしたが、せっかく来たので試してみることに。お腹があたらない様に濡れたバナナの葉をしっかりとティッシュで拭きます。インド人は水をさっとはらう程度で、ティッシュで拭いているとその様子をじっくりと見られていました。バナナの葉の上にご飯のせると、その上に何種類かのカレーなどをサーブしてくれます。スプーンをお願いしたら「ない」と言われしまい手での食事。インド人はとても上手く食べるけど、スープ状のカレーを食べるのはなかなか難しく、ごはんにまぜ口に運ぶ．．．慣れてないので食べ疲れてしまいました。スプーンがないのは初めてでした。 いよいよ目的のローカルマーケットへ。ドキドキして車を降りたけど、臭いもきつくなく、上日除け用のシートがあったので、暑すぎず快適に見学が出来ました。 ローカル向けという事もあり、とてもリーズナブル。 バナナのお花（写真手前中央）、茎、南インドカレーで有名なサンバルに入ってるドラムスティック（写真右奥）も発見。 この蕾型の紫色のバナナの花は、むいていくと中に芯の様なものが入っていてそれを食べるようで、お店のおじちゃんがむいて中の一つを見せてくれました。えのきのような細いもので、どのように食べるのか分からなかったので買いませんでしたが、新しい発見があり楽しい。めったに外国人が来ないからか、珍しいのか、お店のお兄さんたちも目があるとにっこり。安すぎるので大量に買わなきゃいけないのかなぁと思い、見るだけでしたがいつもと違う雰囲気で新鮮。 来週は、ローカルな問屋街へ。いつもは刺繍材料だけで帰ってきちゃうけど、友人も一緒なので雑貨巡りが出来たらと思っています。なかなか一人だと行けないけど、好奇心旺盛な友人のおかげで帰国前にまた新たなインドを発見出来そうです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ふだん車で前を通り気になっていた、野菜や果物などを売っているマーケットに行くことが出来ました。一人では絶対行けないと思っていたら、友人も気になっていたという事が分かり、お昼に待ち合わせをしてローカルレストランでランチをしてからのローカルマーケットへ行ってみることに。</p>
<p>ローカルレストランには、ヨーロピアン一組、あとは全てインド人というなかなかな雰囲気。引き返して、別のレストランにするか悩むくらいでしたが、せっかく来たので試してみることに。お腹があたらない様に濡れたバナナの葉をしっかりとティッシュで拭きます。インド人は水をさっとはらう程度で、ティッシュで拭いているとその様子をじっくりと見られていました。バナナの葉の上にご飯のせると、その上に何種類かのカレーなどをサーブしてくれます。スプーンをお願いしたら「ない」と言われしまい手での食事。インド人はとても上手く食べるけど、スープ状のカレーを食べるのはなかなか難しく、ごはんにまぜ口に運ぶ．．．慣れてないので食べ疲れてしまいました。スプーンがないのは初めてでした。</p>
<p>いよいよ目的のローカルマーケットへ。ドキドキして車を降りたけど、臭いもきつくなく、上日除け用のシートがあったので、暑すぎず快適に見学が出来ました。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/02/india259.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9200" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/02/india259-300x200.jpg" alt="india259" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ローカル向けという事もあり、とてもリーズナブル。</p>
<p>バナナのお花（写真手前中央）、茎、南インドカレーで有名なサンバルに入ってるドラムスティック（写真右奥）も発見。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/02/india260.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9201" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/02/india260-300x200.jpg" alt="india260" width="300" height="200" /></a></p>
<p>この蕾型の紫色のバナナの花は、むいていくと中に芯の様なものが入っていてそれを食べるようで、お店のおじちゃんがむいて中の一つを見せてくれました。えのきのような細いもので、どのように食べるのか分からなかったので買いませんでしたが、新しい発見があり楽しい。めったに外国人が来ないからか、珍しいのか、お店のお兄さんたちも目があるとにっこり。安すぎるので大量に買わなきゃいけないのかなぁと思い、見るだけでしたがいつもと違う雰囲気で新鮮。</p>
<p>来週は、ローカルな問屋街へ。いつもは刺繍材料だけで帰ってきちゃうけど、友人も一緒なので雑貨巡りが出来たらと思っています。なかなか一人だと行けないけど、好奇心旺盛な友人のおかげで帰国前にまた新たなインドを発見出来そうです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>インテリアが魅力のBar&amp;cafe~Jaipur~</title>
		<link>http://aufildureve.com/2018/10/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%86%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%81%8c%e9%ad%85%e5%8a%9b%e3%81%aebarcafejaipur/</link>
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		<pubDate>Thu, 25 Oct 2018 15:47:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[インド（食）]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[以前インド買った装飾の本で写真を見てから、ぜひジャイプールに来たら行ってみたかったBar Palladio。ここは、夜しか営業していないので、この日はタクシーを１２時間お願いして、ホテルディナーも諦めてこのバーへ。 インドでこんなにセンスのいい所があるなんて。外は大人気で予約で満席でした。 室内は、予約なしでも入れましたが、帰る頃には結構込み合って来ていたので、中も念の為予約した方がいいのかも。 １９２８年に別荘として建てられ、２０１３年にバーレストランとしてオープン。ぱっと目を引くスカイブルーの壁と天井に白のフラワーパターン、照明が落ち着いた雰囲気をプラスしてとても美しい。 Barですが、お食事も出来ます。惹きつけられる美しい空間に、つい長居したくなる長居してしまうそんなお店でした。 同じ系列でお昼に開いているカフェもあります。メニューはタジン、パスタ、サンドウィッチ、ケーキなど。下調べした時に見た写真の感じは、どうかなぁと思いましたが、想像以上に美味しかったです。インドでは微妙なお店が多い中、また他のメニューも試してみたくなる、空間も楽しいカフェでした。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>以前インド買った装飾の本で写真を見てから、ぜひジャイプールに来たら行ってみたかった<a href="http://www.bar-palladio.com/">Bar Palladio</a>。ここは、夜しか営業していないので、この日はタクシーを１２時間お願いして、ホテルディナーも諦めてこのバーへ。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur23.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8983" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur23-300x200.jpg" alt="jaipur23" width="300" height="200" /></a></p>
<p>インドでこんなにセンスのいい所があるなんて。外は大人気で予約で満席でした。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur22.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8984" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur22-300x200.jpg" alt="jaipur22" width="300" height="200" /></a></p>
<p>室内は、予約なしでも入れましたが、帰る頃には結構込み合って来ていたので、中も念の為予約した方がいいのかも。<br />
１９２８年に別荘として建てられ、２０１３年にバーレストランとしてオープン。ぱっと目を引くスカイブルーの壁と天井に白のフラワーパターン、照明が落ち着いた雰囲気をプラスしてとても美しい。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur24.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8985" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur24-300x169.jpg" alt="jaipur24" width="300" height="169" /></a><br />
Barですが、お食事も出来ます。惹きつけられる美しい空間に、つい長居したくなる長居してしまうそんなお店でした。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur25.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8986" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur25-300x200.jpg" alt="jaipur25" width="300" height="200" /></a><br />
同じ系列でお昼に開いている<a href="http://www.bar-palladio.com/caffe">カフェ</a>もあります。メニューはタジン、パスタ、サンドウィッチ、ケーキなど。下調べした時に見た写真の感じは、どうかなぁと思いましたが、想像以上に美味しかったです。インドでは微妙なお店が多い中、また他のメニューも試してみたくなる、空間も楽しいカフェでした。</p>
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		<title>ロンドンの飲茶がバンガロールでも</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Oct 2018 15:18:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[インド（食）]]></category>

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		<description><![CDATA[バンガロールは、インドでは珍しく（バンガロール）牛が食べられ、アルコールにも寛容でレストランの選択肢も多く、ステーキ屋さんや日本食屋さんに行くとこが多いいけど、今回は気になっていた飲茶のお店へ。 ここの名前を見た時、まさかロンドンで通っていた（といっても15年位も前の事ですが．．．）Yauachaがインドにあるとは信じられず、HPを確認すると確かに同じお店。しかもロンドンよりとてもリーズナブル。 二人で色々試してみたかったので、コースを選択。 でもコースの飲茶でもしっかりした量が出てくるので、スープ、サラダ、飲茶を食べた時点で結構、お腹がいっぱい．．． メインをなんとか頑張って食べ、麺とライスは全く手を付けられず．．．量が多過ぎるという感じでしたが、インド人にはちょうどいいのかなぁ？ インドはやはりインド料理が一番美味しですが、インド料理以外が食べたくなったらぜひ。どこの都市に行ってもある中華料理が意外とインドには少ない。こんなレストランが近くに欲しいよ。 同じ建物に、Foodhallもありお土産探しにも良さそう。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>バンガロールは、インドでは珍しく（バンガロール）牛が食べられ、アルコールにも寛容でレストランの選択肢も多く、ステーキ屋さんや日本食屋さんに行くとこが多いいけど、今回は気になっていた飲茶のお店へ。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india251.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8922" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india251-300x200.jpg" alt="india251" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ここの名前を見た時、まさかロンドンで通っていた（といっても15年位も前の事ですが．．．）<a href="https://www.yauatcha.com/">Yauacha</a>がインドにあるとは信じられず、HPを確認すると確かに同じお店。しかもロンドンよりとてもリーズナブル。</p>
<p>二人で色々試してみたかったので、コースを選択。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india252.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8923" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india252-300x200.jpg" alt="india252" width="300" height="200" /></a></p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india253.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8924" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india253-300x200.jpg" alt="india253" width="300" height="200" /></a></p>
<p>でもコースの飲茶でもしっかりした量が出てくるので、スープ、サラダ、飲茶を食べた時点で結構、お腹がいっぱい．．．</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india255.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8925" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india255-300x200.jpg" alt="india255" width="300" height="200" /></a></p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india254.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8926" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india254-300x200.jpg" alt="india254" width="300" height="200" /></a></p>
<p>メインをなんとか頑張って食べ、麺とライスは全く手を付けられず．．．量が多過ぎるという感じでしたが、インド人にはちょうどいいのかなぁ？</p>
<p>インドはやはりインド料理が一番美味しですが、インド料理以外が食べたくなったらぜひ。どこの都市に行ってもある中華料理が意外とインドには少ない。こんなレストランが近くに欲しいよ。</p>
<p>同じ建物に、Foodhallもありお土産探しにも良さそう。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>南インド料理</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Aug 2018 12:09:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド（食）]]></category>

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		<description><![CDATA[バターチキン、キーマカレー、ナンなど日本でメジャーなインド料理は北インド料理。南インド料理店も少しづつ聞くようになり、日本に戻ったらたまに食べたくなる気がしている南インド料理。 カルナータカ州(Mangaluru, Mysuru)、アーンドラ・プラディーシュ州(Nellore,Rayalaseema)、ケララ州(Nasrani , Malabar)、タミル・ナードゥ州（Kongunadu, Chettinad)4つの州から2種類づづ計８種類の地域のお料理の食べられるレストレランへ行ってみました。 前日に予約が取れたので、そんなに混んでいないのかなぁと思って行ったら帰る頃にはインド人で混んでいた新しいレストラン。 南インド料理でよく聞くあっさりしたスープのようなサンバル（Sambar)、酸味のあるラッサム（Rasam)。それ以外に、オクラやお野菜がココナッツで炒められたものだったり、お豆など色々なものがセットになったThaliを注文することが多く、今回も8種類のお料理が入っているという事でThaliを注文しました。ベジとノンベジがあるけど、お肉が羊（山羊）の事もあるので、ベジタリアンになりつつある。そして今回のメニューがこちら。 写真を撮り忘れたけど、最初に出てきたスープはスパイシーだけど、辛さだけではなくコクもありインドで飲んだスープの中では上位の美味しさ。 トレーにバナナの葉が敷かれ、その上におかずの数々。デザート（右下、左下）も一緒に盛られています。 写真の右上に移ってる銅の小鍋に入っているのがギー、セサミオイルのセットとポディと呼ばれるふりかけの様な粉も。このギーとポディ―をご飯にかけて食べるのがインド式。ここは、ココナッツ、コリアンダーなど３種類のポディがありました。 またドリンクもモヒートがミントではなくカレーリーフだったり、Sukku Coffeeと呼ばれるドライジンジャーが入ったコーヒーもありました。コーヒーというよりジンジャーの味がとても濃く、身体に良さそうな味のドリンク。 食後には、消化を助けるためのシュガーコーティングされたフェンネルが出てくるのですが、ここは葉っぱに何かを包んでそれを一口で食べるタイプのもの。食べた方の感想は、葉っぱが口に残り後味が微妙なようです。 辛い物だけではなく、優しい味も多く、スパイシーなものが好きな方にはぜひ試してもら [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>バターチキン、キーマカレー、ナンなど日本でメジャーなインド料理は北インド料理。南インド料理店も少しづつ聞くようになり、日本に戻ったらたまに食べたくなる気がしている南インド料理。</p>
<p>カルナータカ州(Mangaluru, Mysuru)、アーンドラ・プラディーシュ州(Nellore,Rayalaseema)、ケララ州(Nasrani , Malabar)、タミル・ナードゥ州（Kongunadu, Chettinad)4つの州から2種類づづ計８種類の地域のお料理の食べられるレストレランへ行ってみました。</p>
<p>前日に予約が取れたので、そんなに混んでいないのかなぁと思って行ったら帰る頃にはインド人で混んでいた新しいレストラン。</p>
<p>南インド料理でよく聞くあっさりしたスープのようなサンバル（Sambar)、酸味のあるラッサム（Rasam)。それ以外に、オクラやお野菜がココナッツで炒められたものだったり、お豆など色々なものがセットになったThaliを注文することが多く、今回も8種類のお料理が入っているという事でThaliを注文しました。ベジとノンベジがあるけど、お肉が羊（山羊）の事もあるので、ベジタリアンになりつつある。そして今回のメニューがこちら。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/07/india234.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8737" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/07/india234-200x300.jpg" alt="india234" width="200" height="300" /></a></p>
<p>写真を撮り忘れたけど、最初に出てきたスープはスパイシーだけど、辛さだけではなくコクもありインドで飲んだスープの中では上位の美味しさ。</p>
<p>トレーにバナナの葉が敷かれ、その上におかずの数々。デザート（右下、左下）も一緒に盛られています。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/07/india235.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8738" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/07/india235-300x200.jpg" alt="india235" width="300" height="200" /></a></p>
<p>写真の右上に移ってる銅の小鍋に入っているのがギー、セサミオイルのセットとポディと呼ばれるふりかけの様な粉も。このギーとポディ―をご飯にかけて食べるのがインド式。ここは、ココナッツ、コリアンダーなど３種類のポディがありました。</p>
<p>またドリンクもモヒートがミントではなくカレーリーフだったり、Sukku Coffeeと呼ばれるドライジンジャーが入ったコーヒーもありました。コーヒーというよりジンジャーの味がとても濃く、身体に良さそうな味のドリンク。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/07/india236.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8739" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/07/india236-300x200.jpg" alt="india236" width="300" height="200" /></a></p>
<p>食後には、消化を助けるためのシュガーコーティングされたフェンネルが出てくるのですが、ここは葉っぱに何かを包んでそれを一口で食べるタイプのもの。食べた方の感想は、葉っぱが口に残り後味が微妙なようです。</p>
<p>辛い物だけではなく、優しい味も多く、スパイシーなものが好きな方にはぜひ試してもらいたい南インド料理です。</p>
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		<title>内装がお洒落なインディアンレストラン</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Jul 2018 11:50:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド（食）]]></category>

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		<description><![CDATA[インドの外食というと、カフェ、イタリアン、コリアン、チェイニーズ、ジャパニーズ。フレンチは、まだないんです。食のレベルはというと、残念ながらやはりそんなに高くなく、一度きりのレストランや飲めるの所が限られるので飲める3，4箇所のレストランを繰り返すという寂しい外食事情。 インドで美味しいのはやっぱりインディアン。もともとスパイシーフードが好きなので、インド料理を色々試せるのは嬉しい。 インディアンレストランと言ってもすごい数があり、北インド料理、南インド料理、ローカルから高級レストランまで様々。日本の食べログのようなzomatoというレストラン情報サイトもあるので下調べもちゃんと出来る。 今まで殆どのレストランは予約しないで直接の行く事が多かったけど、入れない事があった聞き、予約の電話を入れたら希望日は貸し切りなのでと断られてしまった人気のレストラン。予約が取れないとますます気になり、再度予約の電話をいれて行ってみたのがここのレストラン。エレベータで上るとこんなにお洒落な内装。内装の装飾がとても凝っていました。 最初に出てくるのが何故かシルバーの器に入ったスィート。 その後スープが出て、メインのカレー類3種。 お気に入りだったカフェがつぶれちゃったり、新しいのに大人気チャイニーズレストランができたりと入れ替わりも激しいですが、いる間にもう少し色々とインド料理を楽しみたいと思います。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>インドの外食というと、カフェ、イタリアン、コリアン、チェイニーズ、ジャパニーズ。フレンチは、まだないんです。食のレベルはというと、残念ながらやはりそんなに高くなく、一度きりのレストランや飲めるの所が限られるので飲める3，4箇所のレストランを繰り返すという寂しい外食事情。</p>
<p>インドで美味しいのはやっぱりインディアン。もともとスパイシーフードが好きなので、インド料理を色々試せるのは嬉しい。</p>
<p>インディアンレストランと言ってもすごい数があり、北インド料理、南インド料理、ローカルから高級レストランまで様々。日本の食べログのようなzomatoというレストラン情報サイトもあるので下調べもちゃんと出来る。</p>
<p>今まで殆どのレストランは予約しないで直接の行く事が多かったけど、入れない事があった聞き、予約の電話を入れたら希望日は貸し切りなのでと断られてしまった人気のレストラン。予約が取れないとますます気になり、再度予約の電話をいれて行ってみたのがここのレストラン。エレベータで上るとこんなにお洒落な内装。内装の装飾がとても凝っていました。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/07/india224.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8746" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/07/india224-300x200.jpg" alt="india224" width="300" height="200" /></a></p>
<p>最初に出てくるのが何故かシルバーの器に入ったスィート。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/07/india225.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8747" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/07/india225-300x200.jpg" alt="india225" width="300" height="200" /></a></p>
<p>その後スープが出て、メインのカレー類3種。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/07/india226.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8748" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/07/india226-300x200.jpg" alt="india226" width="300" height="200" /></a></p>
<p>お気に入りだったカフェがつぶれちゃったり、新しいのに大人気チャイニーズレストランができたりと入れ替わりも激しいですが、いる間にもう少し色々とインド料理を楽しみたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>インディアンスイーツ</title>
		<link>http://aufildureve.com/2017/12/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%83%bc%e3%83%84/</link>
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		<pubDate>Sun, 17 Dec 2017 14:34:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インドのお土産]]></category>
		<category><![CDATA[インド（食）]]></category>

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		<description><![CDATA[とってもあま~いインドのお菓子たち。 色々ある中でとても甘いけど、たまに食べると結構好きなインディアスイーツが&#8221;Mysole Pak&#8221; ギー(Ghee:精製バター) 、砂糖、粉などの材料なのですが、食感はサクサクという感じではなくしっとりほろりとした感じ。小さな一切れで十分甘いけど、インドのお菓子の中では食べ易いほうで、生徒さんも結構好きかもと言って下さる方もいました。気を使わせてしまったのかなぁ！？ 先日、インドでは食べられないクッキーシューのシュークリームが食べたくて買ってみたら、甘さ控えめのカスタードクリームに甘さが足りないと感じてしまい、舌がインドに慣れ過ぎてしまったのかと少し心配になりますが、美味しいフルーツや生ケーキなどインドでは絶対食べられない美味しものをしっかりとたっぷり食べます（笑）]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>とってもあま~いインドのお菓子たち。</p>
<p>色々ある中でとても甘いけど、たまに食べると結構好きなインディアスイーツが&#8221;Mysole Pak&#8221;</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2017/12/india204.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8442" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2017/12/india204-300x200.jpg" alt="india204" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ギー(Ghee:精製バター) 、砂糖、粉などの材料なのですが、食感はサクサクという感じではなくしっとりほろりとした感じ。小さな一切れで十分甘いけど、インドのお菓子の中では食べ易いほうで、生徒さんも結構好きかもと言って下さる方もいました。気を使わせてしまったのかなぁ！？</p>
<p>先日、インドでは食べられないクッキーシューのシュークリームが食べたくて買ってみたら、甘さ控えめのカスタードクリームに甘さが足りないと感じてしまい、舌がインドに慣れ過ぎてしまったのかと少し心配になりますが、美味しいフルーツや生ケーキなどインドでは絶対食べられない美味しものをしっかりとたっぷり食べます（笑）</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>タリーやミールスと呼ばれるカレーのセット</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Oct 2017 13:39:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド（食）]]></category>

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		<description><![CDATA[レストランで好きなカレーを選ぶことも出来ますが、色々な物を少しづつ食べたい時のお勧めは、タリーやミールスと呼ばれるカレーのセット。 お店によって乗ってくるものも違いますが、ホテルなどではベジタリアン、ノンベジ（野菜＆お肉）、シーフードから選ぶことが出来ます。 下は、ホテルのシーフードセット。最初にバターミルクが出てきて、パパド（パパダム）＆チゃツネ、その後にこのセットが出て来ました。左からお魚のフライ、海老カレー、マイルドな味のカニの身、サンバル、ラッサム、ヨーグルトなど。 &#160; ケララ料理のお店のカレーセット。ライスヌードル、アイダ（中力粉）から作られている層のようになっているパロタ。この他にもアッパムと呼ばれる甘めのクレープの様な米粉とココナッツミルクで作られた生地を焼いたものなども一緒にサーブされました。 &#160; 北インド料理と南インド料理の両方を出してくれるレストラン。カレーなどに一緒に添えられているのはプーリと呼ばれる揚げパンとアタ（全粒粉）から作られたチャパティ。 似ているようでお店によって様々で、カレーの種類も多くて全然カレーの名前が覚えられません．．．ざっくりですが、北インド料理はバターが多くこってりとしたカレーに小麦粉から出来たナンなどで、南インド料理はスープカレーの様なサラサラとしたカレーに、お米やライスヌードルなど。トレーに敷かれている緑色のは、バナナの葉です。フレッシュジュースも美味しくて、ライム、パイナップル、スイカのジュースもお勧めです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>レストランで好きなカレーを選ぶことも出来ますが、色々な物を少しづつ食べたい時のお勧めは、タリーやミールスと呼ばれるカレーのセット。</p>
<p>お店によって乗ってくるものも違いますが、ホテルなどではベジタリアン、ノンベジ（野菜＆お肉）、シーフードから選ぶことが出来ます。</p>
<p>下は、ホテルのシーフードセット。最初にバターミルクが出てきて、パパド（パパダム）＆チゃツネ、その後にこのセットが出て来ました。左からお魚のフライ、海老カレー、マイルドな味のカニの身、サンバル、ラッサム、ヨーグルトなど。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2017/10/india194.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8322" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2017/10/india194-300x200.jpg" alt="india194" width="300" height="200" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ケララ料理のお店のカレーセット。ライスヌードル、アイダ（中力粉）から作られている層のようになっているパロタ。この他にもアッパムと呼ばれる甘めのクレープの様な米粉とココナッツミルクで作られた生地を焼いたものなども一緒にサーブされました。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2017/10/india193.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8323" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2017/10/india193-300x200.jpg" alt="india193" width="300" height="200" /></a></p>
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<p>北インド料理と南インド料理の両方を出してくれるレストラン。カレーなどに一緒に添えられているのはプーリと呼ばれる揚げパンとアタ（全粒粉）から作られたチャパティ。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2017/10/india195.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8324" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2017/10/india195-300x200.jpg" alt="india195" width="300" height="200" /></a></p>
<p>似ているようでお店によって様々で、カレーの種類も多くて全然カレーの名前が覚えられません．．．ざっくりですが、北インド料理はバターが多くこってりとしたカレーに小麦粉から出来たナンなどで、南インド料理はスープカレーの様なサラサラとしたカレーに、お米やライスヌードルなど。トレーに敷かれている緑色のは、バナナの葉です。フレッシュジュースも美味しくて、ライム、パイナップル、スイカのジュースもお勧めです。</p>
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