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	<title>オ・フィル・デュ・レーヴ &#187; インド国内旅行</title>
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	<description>オートクチュール刺繍アトリエ</description>
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		<title>ヴァラナシ散歩</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Mar 2019 08:52:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インドのお土産]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[道が狭いので陸の移動ではなく、最寄りのガートまでボートで移動してそこから徒歩で目的地へ。ボートの移動はストレスフリーですが、陸はやはりインド。リキシャやお店の勧誘、車、バイク、自転車、人、いぬ、うし、ふんなど全てに気をつけて歩かなければなりません（笑）インドの材料調達でだいぶ慣れたはずなのに、やはり歩くのは大変。 ゴールデンテンプル（ヴシュワナート寺院）を見たかったのですが、近くまで行くと長蛇の行列。カメラ、携帯電話など持ち込み禁止と書いてあったのでホテルに置いて、準備万全だったのにどこまでも続く行列に断念。 時間が余ったので、長期外国人旅行者が多くお洒落なお店があるとガイドブックに載っていた、上流に位置するアッスィーガートへ。着いてみるとお洒落とは程遠く横道に入り込むと歩くのも大変なほど。ホテルに迎えのボートをお願いし、ボートが来るまで少し時間があったので川沿いにあった本屋さんに寄ってみるとポストカード、ヨガ、料理本やインドのカードなどお土産にも良さそうも置いてありました。 ホテルに戻りランチ休憩してから、近くを散策。ベンガリ・トラは、両サイドのお店を覗きながら歩くだけでも楽しい小道。 金物屋さん Pannerと呼ばれるチーズを作るお店。 サモサなどの揚げ物を売るスナック屋さん 半分で十分なほど甘~いインディアンスィートのお店 何用の飾りか分からないけどデコレーション用品のお店などなど。 ガイドブックにも載っていた、ヒンドゥー教の１０の神様セットが気になり、ヴァラナシ記念に一緒に行った方とお揃いで購入。どこに飾るの？と突っ込みたくなるけど、よ~く見るとなぜかこちらが笑顔になっちゃう表情の神様たち。 他の方のブログで紅茶のお土産よりも以外に！？人気があったという、ご利益がありそうなガネーシャのマグネット（シルバー９枚、ゴールド１枚）と、ターバンを巻いたひげのキュートなおじちゃんのシール（10枚）もお土産に購入。 生徒さんでインド好きな方、ぜひお声がけ下さい。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>道が狭いので陸の移動ではなく、最寄りのガートまでボートで移動してそこから徒歩で目的地へ。ボートの移動はストレスフリーですが、陸はやはりインド。リキシャやお店の勧誘、車、バイク、自転車、人、いぬ、うし、ふんなど全てに気をつけて歩かなければなりません（笑）インドの材料調達でだいぶ慣れたはずなのに、やはり歩くのは大変。</p>
<p>ゴールデンテンプル（ヴシュワナート寺院）を見たかったのですが、近くまで行くと長蛇の行列。カメラ、携帯電話など持ち込み禁止と書いてあったのでホテルに置いて、準備万全だったのにどこまでも続く行列に断念。</p>
<p>時間が余ったので、長期外国人旅行者が多くお洒落なお店があるとガイドブックに載っていた、上流に位置するアッスィーガートへ。着いてみるとお洒落とは程遠く横道に入り込むと歩くのも大変なほど。ホテルに迎えのボートをお願いし、ボートが来るまで少し時間があったので川沿いにあった本屋さんに寄ってみるとポストカード、ヨガ、料理本やインドのカードなどお土産にも良さそうも置いてありました。</p>
<p>ホテルに戻りランチ休憩してから、近くを散策。ベンガリ・トラは、両サイドのお店を覗きながら歩くだけでも楽しい小道。</p>
<p>金物屋さん</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi12.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9235" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi12-200x300.jpg" alt="varanasi12" width="200" height="300" /></a></p>
<p>Pannerと呼ばれるチーズを作るお店。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi11.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9236" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi11-300x200.jpg" alt="varanasi11" width="300" height="200" /></a></p>
<p>サモサなどの揚げ物を売るスナック屋さん</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi9.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9239" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi10-300x200.jpg" alt="varanasi10" width="300" height="200" /></a></p>
<p>半分で十分なほど甘~いインディアンスィートのお店</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi9.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9237" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi9-300x200.jpg" alt="varanasi9" width="300" height="200" /></a></p>
<p>何用の飾りか分からないけどデコレーション用品のお店などなど。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi8.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9234" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi8-300x200.jpg" alt="varanasi8" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ガイドブックにも載っていた、ヒンドゥー教の１０の神様セットが気になり、ヴァラナシ記念に一緒に行った方とお揃いで購入。どこに飾るの？と突っ込みたくなるけど、よ~く見るとなぜかこちらが笑顔になっちゃう表情の神様たち。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi7.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9231" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi7-300x200.jpg" alt="varanasi7" width="300" height="200" /></a></p>
<p>他の方のブログで紅茶のお土産よりも以外に！？人気があったという、ご利益がありそうなガネーシャのマグネット（シルバー９枚、ゴールド１枚）と、ターバンを巻いたひげのキュートなおじちゃんのシール（10枚）もお土産に購入。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi6.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9232" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi6-300x200.jpg" alt="varanasi6" width="300" height="200" /></a></p>
<p>生徒さんでインド好きな方、ぜひお声がけ下さい。</p>
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		<title>ヴァラナシお勧めホテル</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 12:05:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[インド（食）]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[いつも悩むホテル選び。今回は、200年ほど前に建てられたマハラジャが住んでいたホテル『BrijRama Palace- A Heritage Hotel』に。 空港からホテルには、タクシーでガンジス河下流のガートまで行き、そこからボートに乗り換えホテルへ。 ホテルの目の前で船を降り、ガートの階段を上りセキュリティーチェックを受けエレベーターで上がるとロビーに到着。お部屋の臭いが気になりましたが、立地、内装、レストランととてもよく、ここにして大正解。 モロッコのリアドを思い出させる吹き抜け アルティを見る船は、他のボートより高いところから見れるので、とても混んでいたのによく見え楽しめました。 朝のセレモニーを見に行くのは、有料ですがプライベート船をお願いでき、早朝で寒いので毛布の用意をしてくれ、真っ赤な日の出も見ることが出来ました。 結局、お食事も朝昼晩と３食ともここのホテルで済ませましたが、ベジタリアンメニューのみで、お酒もありませんでした。インド料理以外にも洋、アジアもメニューにありました。お昼のタリーは、食べきれないほどのボリューム。使われている器も素敵。 マサラチャイも砂糖が入っていない状態でサーブされるので、甘すぎるチャイが多いなか自分好みの甘さに調節できるのも嬉しい。 トータルしとても良く、ボートで街を眺めながらホテルに到着するのが一番のお気に入りの理由。街を歩くとやはりインドなので大変ですが、ここのホテルだったらハードルの高いヴァラナシも楽しめるのではないかと思います。街を冒険する（街歩き）もしない（ボートから眺めるだけ）も選択があるのは、ヴァラナシのハードルが下がるのでは！？ ただ部屋数があまり多くなく人気なので、早めのご予約をお勧めします。（泊まりたかった日程は、満室だったために日程を2週間遅らせました。）]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>いつも悩むホテル選び。今回は、200年ほど前に建てられたマハラジャが住んでいたホテル『BrijRama Palace- A Heritage Hotel』に。</p>
<p>空港からホテルには、タクシーでガンジス河下流のガートまで行き、そこからボートに乗り換えホテルへ。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi2.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9225" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi2-300x200.jpg" alt="varanasi2" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ホテルの目の前で船を降り、ガートの階段を上りセキュリティーチェックを受けエレベーターで上がるとロビーに到着。お部屋の臭いが気になりましたが、立地、内装、レストランととてもよく、ここにして大正解。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi5.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9227" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi5-300x200.jpg" alt="varanasi5" width="300" height="200" /></a></p>
<p>モロッコのリアドを思い出させる吹き抜け</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi3.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9226" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi3-300x200.jpg" alt="varanasi3" width="300" height="200" /></a></p>
<p>アルティを見る船は、他のボートより高いところから見れるので、とても混んでいたのによく見え楽しめました。</p>
<p>朝のセレモニーを見に行くのは、有料ですがプライベート船をお願いでき、早朝で寒いので毛布の用意をしてくれ、真っ赤な日の出も見ることが出来ました。</p>
<p>結局、お食事も朝昼晩と３食ともここのホテルで済ませましたが、ベジタリアンメニューのみで、お酒もありませんでした。インド料理以外にも洋、アジアもメニューにありました。お昼のタリーは、食べきれないほどのボリューム。使われている器も素敵。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi4.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9224" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi4-300x200.jpg" alt="varanasi4" width="300" height="200" /></a></p>
<p>マサラチャイも砂糖が入っていない状態でサーブされるので、甘すぎるチャイが多いなか自分好みの甘さに調節できるのも嬉しい。</p>
<p>トータルしとても良く、ボートで街を眺めながらホテルに到着するのが一番のお気に入りの理由。街を歩くとやはりインドなので大変ですが、ここのホテルだったらハードルの高いヴァラナシも楽しめるのではないかと思います。街を冒険する（街歩き）もしない（ボートから眺めるだけ）も選択があるのは、ヴァラナシのハードルが下がるのでは！？</p>
<p>ただ部屋数があまり多くなく人気なので、早めのご予約をお勧めします。（泊まりたかった日程は、満室だったために日程を2週間遅らせました。）</p>
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		<title>フリーハンドで描くメヘンディ</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Mar 2019 10:54:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[以前から気になってはいたけど、きれいにも汚れているようにも見え、暫く消えないので躊躇していたメヘンディを体験しました。 メヘンディとはヘナアート、ヘナタトゥとも呼ばれる、ヘナペーストを使って肌に模様を描くインド女性のおしゃれのひとつ。 描くのにどの位の時間がかかるか聞いてみると20分程度とのこと。デザインの大きさや細かさによって変わりますが、片手の甲でちょうど20分でした。どんな模様が描かれるのかは出来てからのお楽しみ。初めてだったので全てお任せしました。 全て描き終わると、ペーストが乾くまで3時間はそのまま乾かす。皮膚は少し引っ張られているような感じがしますが、自然にペーストがかさぶたのように剥がれていきます。その日は、石鹸ではなく水で洗うようにと言われました。 ペーストが乾き剥がれ、肌に染まったのがこちら 感想が気になり部屋に戻りどう？と聞くと、気持ち悪いと言われてしまいましたが、旅の思い出にインド女性のおしゃれを楽しむのもいいかも。 どの位で消えるのだろうと調べてみると１~２週間で自然に消えるようです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>以前から気になってはいたけど、きれいにも汚れているようにも見え、暫く消えないので躊躇していたメヘンディを体験しました。</p>
<p>メヘンディとはヘナアート、ヘナタトゥとも呼ばれる、ヘナペーストを使って肌に模様を描くインド女性のおしゃれのひとつ。</p>
<p>描くのにどの位の時間がかかるか聞いてみると20分程度とのこと。デザインの大きさや細かさによって変わりますが、片手の甲でちょうど20分でした。どんな模様が描かれるのかは出来てからのお楽しみ。初めてだったので全てお任せしました。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi1.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9218" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi1-300x200.jpg" alt="varanasi1" width="300" height="200" /></a></p>
<p>全て描き終わると、ペーストが乾くまで3時間はそのまま乾かす。皮膚は少し引っ張られているような感じがしますが、自然にペーストがかさぶたのように剥がれていきます。その日は、石鹸ではなく水で洗うようにと言われました。</p>
<p>ペーストが乾き剥がれ、肌に染まったのがこちら</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9219" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi-300x200.jpg" alt="varanasi" width="300" height="200" /></a></p>
<p>感想が気になり部屋に戻りどう？と聞くと、気持ち悪いと言われてしまいましたが、旅の思い出にインド女性のおしゃれを楽しむのもいいかも。</p>
<p>どの位で消えるのだろうと調べてみると１~２週間で自然に消えるようです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>一番の目的アルティ</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Mar 2019 12:22:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[ホテルに到着後、移動時間が長く少し疲れたのでホテルのレストランでマサラチャイとケーキを頂きながら休憩し、今回一番の目的のアルティを見る為にボートへ。アルティとは日没の時間に合わせガンジス河に夜の祈りを捧げる火のセレモニー。 ダシャーシュワメードガート近くの陸地からも見ることが出来ますが、ボートの上からもその様子が見れ、ぞくぞくとボートが集まります。ボートからみるその光景は圧巻の一言。真っ暗で分かり難いですが、下の写真下半分全てボートで埋め尽くされています。 毎晩行われているセレモニーでこの混雑、インドのエネルギーを感じます。 朝5時にもセレモニーを見るボートがあるとの事だったので、せっかくなので翌日も早起きして参加ました。早朝のボートは貸し切りで夜とは別のガート、上流のアッシーガートへ。 セレモニーを見た後、火葬場があるマニカルニカーガートの前を船で通ったので、早朝だったら少しだけ降りてみてもと頭をよぎりましたが、降りてみようとは誰も言いださなかったのと、自分から言い出す勇気もなかったので船からは降りず眺めるだけにしました。（下の写真は前日の午後に撮影）朝は、静かでひっそりとした感じでした。 日の出を待っていると、対岸から真っ赤な日の出が昇り始めました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ホテルに到着後、移動時間が長く少し疲れたのでホテルのレストランでマサラチャイとケーキを頂きながら休憩し、今回一番の目的のアルティを見る為にボートへ。アルティとは日没の時間に合わせガンジス河に夜の祈りを捧げる火のセレモニー。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi18.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9268" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi18-300x200.jpg" alt="varanasi18" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ダシャーシュワメードガート近くの陸地からも見ることが出来ますが、ボートの上からもその様子が見れ、ぞくぞくとボートが集まります。ボートからみるその光景は圧巻の一言。真っ暗で分かり難いですが、下の写真下半分全てボートで埋め尽くされています。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi17.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9269" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi17-300x200.jpg" alt="varanasi17" width="300" height="200" /></a></p>
<p>毎晩行われているセレモニーでこの混雑、インドのエネルギーを感じます。</p>
<p>朝5時にもセレモニーを見るボートがあるとの事だったので、せっかくなので翌日も早起きして参加ました。早朝のボートは貸し切りで夜とは別のガート、上流のアッシーガートへ。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi19.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9272" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi19-300x200.jpg" alt="varanasi19" width="300" height="200" /></a></p>
<p>セレモニーを見た後、火葬場があるマニカルニカーガートの前を船で通ったので、早朝だったら少しだけ降りてみてもと頭をよぎりましたが、降りてみようとは誰も言いださなかったのと、自分から言い出す勇気もなかったので船からは降りず眺めるだけにしました。（下の写真は前日の午後に撮影）朝は、静かでひっそりとした感じでした。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi20.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9275" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi20-300x200.jpg" alt="varanasi20" width="300" height="200" /></a></p>
<p>日の出を待っていると、対岸から真っ赤な日の出が昇り始めました。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi13.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9240" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi13-300x200.jpg" alt="varanasi13" width="300" height="200" /></a></p>
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		<title>ガンジス河を見に聖地ヴァラナシへ</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Mar 2019 11:10:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[以前読んだ『深夜特急』という本の中でインドの描写はとても衝撃でした。本を読んで想像しただけでも強烈で、絶対に行くことはないと思っていたヴァラナシ。実際に自分の目で見て、目の前の現実を受け止められる自信も勇気もなく行かないだろうと思っていたのに、インド生活最後の最後にヴァラナシに行くということに。。。本当に大丈夫だろうかと行く前は心配しかなかったのですが、来てみると本当に来て良かった、最後に来れて良かったという思いに変わりました。 ホテルへは、途中までタクシーで行きそこからボートに乗り換えてホテルへ。ボートから見えるヴァラナシは、決してきれいではないという印象だったヴァラナシではなく、映画のワンシーンのような、どこかに迷い込んだような趣きのある光景が広がり一気にその世界に引き込まれます。 これが陸からホテルへ向かったらまた別の感想になると思います。クラクション、交通ルールとインドの中でも最悪。。。 そしてボートから降りたら目の前がホテル。 ボートを降りたら、欧米人らしき男性がガンジス河の水で歯磨きをして口をゆすいでいました。そして、サドゥーと呼ばれる苦行僧の白く塗られたおしりが目の前に現れ。。。船を降りて階段を上っただけなのに既に衝撃だらけ。なんだか面白い所に迷い込んだかのようです。 &#160;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>以前読んだ『深夜特急』という本の中でインドの描写はとても衝撃でした。本を読んで想像しただけでも強烈で、絶対に行くことはないと思っていたヴァラナシ。実際に自分の目で見て、目の前の現実を受け止められる自信も勇気もなく行かないだろうと思っていたのに、インド生活最後の最後にヴァラナシに行くということに。。。本当に大丈夫だろうかと行く前は心配しかなかったのですが、来てみると本当に来て良かった、最後に来れて良かったという思いに変わりました。</p>
<p>ホテルへは、途中までタクシーで行きそこからボートに乗り換えてホテルへ。ボートから見えるヴァラナシは、決してきれいではないという印象だったヴァラナシではなく、映画のワンシーンのような、どこかに迷い込んだような趣きのある光景が広がり一気にその世界に引き込まれます。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi15.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9260" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi15-300x200.jpg" alt="varanasi15" width="300" height="200" /></a></p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi14.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9261" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi14-300x200.jpg" alt="varanasi14" width="300" height="200" /></a></p>
<p>これが陸からホテルへ向かったらまた別の感想になると思います。クラクション、交通ルールとインドの中でも最悪。。。</p>
<p>そしてボートから降りたら目の前がホテル。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi16.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9262" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi16-300x200.jpg" alt="varanasi16" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ボートを降りたら、欧米人らしき男性がガンジス河の水で歯磨きをして口をゆすいでいました。そして、サドゥーと呼ばれる苦行僧の白く塗られたおしりが目の前に現れ。。。船を降りて階段を上っただけなのに既に衝撃だらけ。なんだか面白い所に迷い込んだかのようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ショップリスト~Jaipur~</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Nov 2018 10:07:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インドのお土産]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[オススメのお店、材料、事など]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[インドはどこで何を買うかとても難しい。ちゃんとしたものが高いのは理解できますが、大したものでなくても高かったりとインドは値段があってないようなもの。ご自身で納得して買うのが一番。ジャイプールをご旅行される際のご参考になればと思いアップしますが、あくまでも個人的な感想ですのでご自身でご判断下さいませ。 ~ブロックプリントや生地、インテリア雑貨等~ ＊有名なアノーキAnokhi プリントの種類が多く、小物から洋服、テーブルウェア、ベットシーツまで揃う。可愛いものが好みだったら市内の店舗へ。カフェもあり、大人気で相席の可能性が高いですが、注文してすぐ出てくるので休憩、軽食にお勧め。 少し珍しいプリントをお探しの場合は、アノーキミュージアムのミュージアムショップへ。ミュージアムも必見ですが、ミュージアムショップだけも可。 ＊Soma テーブルクロス、クッションカバー、シーツ、インド服、キルティングバックなど。 ＊Cottons　初めて行くブロックプリントお店で楽しみにしていましたが、感想は微妙。インド服メインで小物は少なめでした。 ＊Suprint Sales ブロックプリントとそうではない生地製品がミックスされて置かれている。 ＊Sakshi  ブルーポッタリーアートセンターの上にあるブロックプリントのお店。生地もあり。 ＊Thahryamai Balchand　今回行っていませんが、次回ジャイプールに行くことがあれば寄ってみたいお店 ＊RASA Jaipur お洒落でシックな色合いの物が多い。日本でも使えそうなクッションカバー、種類も多い。 &#160; 以下のお店は観光客向けお土産屋さんという感じで値段は高めのお店。個人的には寄らなくてよかったかも。 ＊Jaipur Cottage Industries　ホテルのドライバーさんにお勧めと連れていかれた場所。職人さんのカーペット実演が見れる場所。カーペット、ブロックプリント生地、ショールなど。値段を聞くと高く、高いと伝えるとすぐに４０%オフ位の値段になる。それでもツーリスト価格だと思います。 ＊Satguru&#8217;s The Textile World ホテルタクシーの車が沢山お店の前に停車していました。入り口で象のブロックプリント実演。ブロックプリントの生地があり、何色使いで値段が変わります。ここも上のお店同様 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>インドはどこで何を買うかとても難しい。ちゃんとしたものが高いのは理解できますが、大したものでなくても高かったりとインドは値段があってないようなもの。ご自身で納得して買うのが一番。ジャイプールをご旅行される際のご参考になればと思いアップしますが、あくまでも個人的な感想ですのでご自身でご判断下さいませ。</p>
<p>~ブロックプリントや生地、インテリア雑貨等~</p>
<p>＊有名なアノーキ<a href="https://www.anokhi.com/anokhi/our-shops.html">Anokhi</a><br />
プリントの種類が多く、小物から洋服、テーブルウェア、ベットシーツまで揃う。可愛いものが好みだったら市内の店舗へ。カフェもあり、大人気で相席の可能性が高いですが、注文してすぐ出てくるので休憩、軽食にお勧め。<br />
少し珍しいプリントをお探しの場合は、<a href="https://www.anokhi.com/museum/home.html">アノーキミュージア</a>ムのミュージアムショップへ。ミュージアムも必見ですが、ミュージアムショップだけも可。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur32.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9010" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur32-300x200.jpg" alt="jaipur32" width="300" height="200" /></a></p>
<p>＊<a href="http://www.somashop.com/in/storelocator">Soma</a> テーブルクロス、クッションカバー、シーツ、インド服、キルティングバックなど。</p>
<p>＊<a href="http://www.cottonsjaipur.com/">Cottons</a>　初めて行くブロックプリントお店で楽しみにしていましたが、感想は微妙。インド服メインで小物は少なめでした。</p>
<p>＊<a href="https://www.suprintshop.com/">Suprint Sales </a>ブロックプリントとそうではない生地製品がミックスされて置かれている。</p>
<p>＊Sakshi  ブルーポッタリーアートセンターの上にあるブロックプリントのお店。生地もあり。</p>
<p>＊Thahryamai Balchand　今回行っていませんが、次回ジャイプールに行くことがあれば寄ってみたいお店</p>
<p>＊<a href="https://www.rasajaipur.com/">RASA Jaipur</a> お洒落でシックな色合いの物が多い。日本でも使えそうなクッションカバー、種類も多い。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-9005" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur29-300x200.jpg" alt="jaipur29" width="300" height="200" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以下のお店は観光客向けお土産屋さんという感じで値段は高めのお店。個人的には寄らなくてよかったかも。</p>
<p>＊<a href="http://www.jaipurcottageindustries.com/">Jaipur Cottage Industries</a>　ホテルのドライバーさんにお勧めと連れていかれた場所。職人さんのカーペット実演が見れる場所。カーペット、ブロックプリント生地、ショールなど。値段を聞くと高く、高いと伝えるとすぐに４０%オフ位の値段になる。それでもツーリスト価格だと思います。</p>
<p>＊Satguru&#8217;s The Textile World<br />
ホテルタクシーの車が沢山お店の前に停車していました。入り口で象のブロックプリント実演。ブロックプリントの生地があり、何色使いで値段が変わります。ここも上のお店同様、最初にふっかけてくるので注意。</p>
<p>＊<a href="http://heritagetextiles.com/">Heritage Textiles</a> 刺繍小物を見てみたいと思い行きましたが、見せてくれた商品の質とセンスは疑問で値段も聞きませんでした。ブロックプリントがあるかは、聞き忘れました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>またご参考までにインド観光の移動手段について（タクシー）</p>
<p>バスや電車の公共交通機関をインドでは使ったことがないのでタクシーについてだけ。空港からプリペイドのタクシーがあり、これが空港からホテルに行く一番安い方法だと思いが、あんまり綺麗ではない車が多いと思います。（デリーで経験済）</p>
<p>インドはタクシー事情が他の外国とは異なり、街中で手を挙げてつかまえることは出来ないと思っていいと思いまます。オートリキシャは、街中でつかまえることは出来ると思いますが、事故の多いインドでは安全性が心配。アンダマン諸島ポートプレアでタクシーがなくオートリキシャを一日ハイヤーしましたが、カーブで揺れ少し怖かったです。市内は、空気が綺麗ではなくどこも埃っぽいので快適さは微妙ですが、短距離や細い道など車が入り難い所にも行けるので近い分けるといいのかもしれません。</p>
<p>宿泊するホテルに車とドライバーさんをお願いすることが出来ます。ドライバーの質、車の種類や綺麗さ、英語のレベル、値段は、ホテルによってだいぶ変わります。近郊４時間（~４０km）、８時間（~80km）、１２時間（~120km）、延長料金、遠距離の場合の別値段設定、空港の送迎は別途追加料金だったりと色々設定されています。また、車が駐車出来る所では、頼めばドライバーさんが一緒に来てくれることもありますが、駐車出来ない場合やボディーガイド兼通訳でガイドさんをお願いすることも観光地では出来ました。</p>
<p>ホテルがタクシー会社と契約の場合、A/C付きのあんまり綺麗じゃない車、ドライバーさんも私服、8時間Rs2,500位。<br />
ホテルが所有する車、A/C付き新しい綺麗な日本車8時間Rs4,000位~ベンツSクラス8時間Rs16,000位、ドライバーさんは、きちんとした制服を着用、丁寧な対応。</p>
<p>インドでOlaやUberなど配車アプリもあり安価ですが、どの程度つかまるかは不明。市内などは大丈夫かもしれませんが、少し離れた場所に行く場合は、帰りつかまる保証がないので止めておいた方が安全だと思います。</p>
<p>効率的に移動や観光するために、割高にはなりますが宿泊ホテルにタクシーの手配をお願いするのがお勧めです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>職人さん、作業現場、昔のテキスタイル、素敵なインテリアなど色々見れ、とても充実したジャイプール旅でした。ジャイプールはみんな良かった、また行きたいという感想が多かったので、もう少しきれいな街を想像していましたが、他の都市と同様インドらしい街で、アンベール城に行く途中に車から見えた川（！？）の色もなぜかピンク（赤）という衝撃の光景。。。ピンクシティーを魅力的に見せるため、もう少しきれいな街づくりをしたら、もっと素敵になるのにと少し残念な感じですが、たっぷりと楽しめました。今回でジャイプール旅行記は終ります。</p>
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		<title>インドの職人さん達~Jaipur~</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Nov 2018 04:02:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[今回、ブロックプリントのアトリエと木彫り職人さんの仕事を見たいと意気込んでいましたが、実際にお会いできるかは分からず、とにかく現地で動けるだけ動こうと思っていました。 最終日に、木彫り職人さんの工房に行けました！！工房というより床にスツールを置き、地面に座って版木を彫っている現場。ホテルのドライバーさんは、どこに連れて行かれるんだろうととても半信半疑のようでしたが、見たいという一心で辿り着けたような気がします。 数日前に訪れたプリント工房で、作業環境が良くないから若い職人さんがやりたがらないというお話を聞いたので、心配していましたが、版を彫っている方の中に、若めの方達もいて少し安心しました。 ここでも版木は、値段交渉なしで言い値で譲って頂きました。ほんの少しの助けにしかならないけど、続いて欲しいという願いを込めて。代表の方にキャッシュをお渡しするとき、黙々と彫っていた職人さん達が全員、一斉にこちらを見たのが印象的でしたが。。。 そして使っている工具もとても興味深かったです。 彫金で使う道具は、日本とヨーロッパで異なり、日本は鏨を使い打ちながら彫っていき、ヨーロッパは、木のハンドルがついたイングレーバー、ビュランを使い線を描きます。そして日本の鎌倉彫などを木を彫る時の道具は、木のハンドルがついた彫刻刀、インドで版木を彫るときに使われていた道具は、鏨を木片を使って打ちながら線を描く、日本の彫金の彫り方に近い印象を受けました。 職人さんの作業を見ているのが大好きで、いつまででも見ていられますが、あんまりお邪魔も出来ないので引き上げましたが、快く見学、写真を撮られてくれた職人さん達に感謝です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今回、ブロックプリントのアトリエと木彫り職人さんの仕事を見たいと意気込んでいましたが、実際にお会いできるかは分からず、とにかく現地で動けるだけ動こうと思っていました。</p>
<p>最終日に、木彫り職人さんの工房に行けました！！工房というより床にスツールを置き、地面に座って版木を彫っている現場。ホテルのドライバーさんは、どこに連れて行かれるんだろうととても半信半疑のようでしたが、見たいという一心で辿り着けたような気がします。</p>
<p>数日前に訪れたプリント工房で、作業環境が良くないから若い職人さんがやりたがらないというお話を聞いたので、心配していましたが、版を彫っている方の中に、若めの方達もいて少し安心しました。</p>
<p>ここでも版木は、値段交渉なしで言い値で譲って頂きました。ほんの少しの助けにしかならないけど、続いて欲しいという願いを込めて。代表の方にキャッシュをお渡しするとき、黙々と彫っていた職人さん達が全員、一斉にこちらを見たのが印象的でしたが。。。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur28.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9000" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur28-300x200.jpg" alt="jaipur28" width="300" height="200" /></a></p>
<p>そして使っている工具もとても興味深かったです。</p>
<p>彫金で使う道具は、日本とヨーロッパで異なり、日本は鏨を使い打ちながら彫っていき、ヨーロッパは、木のハンドルがついたイングレーバー、ビュランを使い線を描きます。そして日本の鎌倉彫などを木を彫る時の道具は、木のハンドルがついた彫刻刀、インドで版木を彫るときに使われていた道具は、鏨を木片を使って打ちながら線を描く、日本の彫金の彫り方に近い印象を受けました。</p>
<p>職人さんの作業を見ているのが大好きで、いつまででも見ていられますが、あんまりお邪魔も出来ないので引き上げましたが、快く見学、写真を撮られてくれた職人さん達に感謝です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ブロックプリントの博物館～Jaipur アノーキミュージアム～</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Nov 2018 11:04:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[インドで一番行っている、定期的に通っているブロックプリントのお店アノーキ。そのアノーキによる博物館がジャイプール、アンベール城の近くにあります。金曜日アンベール城の後に訪れたら、デモンストレーションをしている職人さんがお祈りに行っていないと言われたので、翌日また来ることに。金曜日の午後の礼拝の時間以外はデモンストレーションが行われているようです。 ブロックプリントも地域によってモチーフや特徴も異なり、ジェイプール近郊のバグル―、藍色と深い赤の色合いが印象的なアジュラックは、その工程の多さに驚く。 他にも、シルバーやゴールドをのせる方法など興味深く、使われている道具の展示もあり見応えたっぷり。 最上階まで上ると版木を作る職人さん、お父様の代からの道具を使っているそう。 そして、生地に版木を押す職人さんのデモンストレーションも間地かで見れ、その職人技に見入っていると、「やってみる？」と声をかけてくれました。一色目は配置を決めるのでとても難しそうだけど、4色目だったのでどうやったらズレないのかなどのポイントを意識しながら押してみるとまあまあな感じに。横でちゃんと職人さんが見守ってくれています。 次に一緒に見ていたフランス人がやってみると、けっこうずれてしまい、あ~っとがっかりしていると、職人さんが僕の責任だからととても温かく、職人さんの柔らかな表情がとても印象に残りました。最後にお礼を伝え、去る時も笑顔で見送ってくれて、こんなに気持ちよくインドを感じられたのは初めてかもしれない。 ミュージアムショップもあり、ここではアノーキの店舗では買えない、ここ限定の品が殆どだそう。ショップだけの見学も出来ますが、ぜひミュージアムも見て欲しい、職人さんに会いに行ってほしい、素敵な所でした。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>インドで一番行っている、定期的に通っているブロックプリントのお店アノーキ。その<a href="https://www.anokhi.com/museum/home.html">アノーキによる博物館</a>がジャイプール、アンベール城の近くにあります。金曜日アンベール城の後に訪れたら、デモンストレーションをしている職人さんがお祈りに行っていないと言われたので、翌日また来ることに。金曜日の午後の礼拝の時間以外はデモンストレーションが行われているようです。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/11/jaipur33.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9032" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/11/jaipur33-300x200.jpg" alt="jaipur33" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ブロックプリントも地域によってモチーフや特徴も異なり、ジェイプール近郊のバグル―、藍色と深い赤の色合いが印象的なアジュラックは、その工程の多さに驚く。</p>
<p>他にも、シルバーやゴールドをのせる方法など興味深く、使われている道具の展示もあり見応えたっぷり。</p>
<p>最上階まで上ると版木を作る職人さん、お父様の代からの道具を使っているそう。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/11/jaipur34.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9033" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/11/jaipur34-300x200.jpg" alt="jaipur34" width="300" height="200" /></a></p>
<p>そして、生地に版木を押す職人さんのデモンストレーションも間地かで見れ、その職人技に見入っていると、「やってみる？」と声をかけてくれました。一色目は配置を決めるのでとても難しそうだけど、4色目だったのでどうやったらズレないのかなどのポイントを意識しながら押してみるとまあまあな感じに。横でちゃんと職人さんが見守ってくれています。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/11/jaipur36.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9035" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/11/jaipur36-300x200.jpg" alt="jaipur36" width="300" height="200" /></a></p>
<p>次に一緒に見ていたフランス人がやってみると、けっこうずれてしまい、あ~っとがっかりしていると、職人さんが僕の責任だからととても温かく、職人さんの柔らかな表情がとても印象に残りました。最後にお礼を伝え、去る時も笑顔で見送ってくれて、こんなに気持ちよくインドを感じられたのは初めてかもしれない。</p>
<p>ミュージアムショップもあり、ここではアノーキの店舗では買えない、ここ限定の品が殆どだそう。ショップだけの見学も出来ますが、ぜひミュージアムも見て欲しい、職人さんに会いに行ってほしい、素敵な所でした。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>個性的なホテルが多いジャイプール</title>
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		<pubDate>Sun, 11 Nov 2018 17:19:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[インドに住みインド国内を旅行するときは、インドらしさを求めるよりも、いかに日々のストレスから離れ快適に過ごすかを考えてしまうため、快適なホテルはとても大切。 ＊＊＊シャープラハウス＊＊＊ 王室の邸宅がホテルになった市内に近いシャープラハウス。ホテル予約サイトのレビューがとても良かったので泊まってみることに。通りからの入り口は、こじんまりとした感じですが、中に入ると装飾が豪華。 内装は、とてもこってりなので好き嫌いが分かれそう。 吹き抜けは、モロッコのリアドを思い起こさせる雰囲気。 夜は５階のインディアンレストランへ。踊りなどあり、外の席は満席になるほど混んでました。ここはヨーロピアンに大人気でした。 ＊＊＊Fairmont  ＊＊＊ 夜、ホテルが見えてくるととても立派な建物。部屋の内装や小物など好みの物が多く、ベット横の黒のスタンドライトは買って帰りたいほど。 個性のあるバスルーム。 シャワーヘッドがメタル製だったりとこだわった感じですが、使う時に重た過ぎて手が疲れてしまいました。大きなバスタブがあり喜んでいたのですが、大きな石の浴槽なのでお湯を溜めてる間にお湯が冷め、おしりも石で冷えてしまい、寒くてお風呂に浸かっていられなくなり、諦めてシャワーへ．．． こちらは、ヨーロピアンは少なくインド人に大人気のホテルで、とても騒がしかったでゆっくりしたい方にはお勧め出来ないのが残念。入り口では、ターバンを巻いたおじさまが見送ってくれました。 &#160; ＊＊＊JWマリオット ジャイプール＊＊＊ 敷地面積がとても広く、チェックインの後ホテルの部屋まではカートで移動。とても広い敷地でスタッフもしっかり教育されている。 ラジャスターン料理が食べられるこのレストランは、電球ではなくキャンドルの灯りだけで幻想的な雰囲気のレストラン。HPでこの写真を見て、実際に見てみたくてこのホテルに決めたほど。 観光メインでホテルで全然ゆっくり出来なかったのがとても残念。朝、お庭でヨガをやっていたりと、ここでのんびり過ごすホリデーに良さそう。 他にもジャイプールは、豪華な宮殿ホテル（ランバーク・パレス）からお手頃なホテルでも内装を楽しめるホテルが多い印象。旅行中は、ホテルで車をお願いしていたので、移動もそこまで面倒ではないと思い、１泊づつ違うホテルに（笑）。建築、インテリア好きの方は、ホテル巡りを [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>インドに住みインド国内を旅行するときは、インドらしさを求めるよりも、いかに日々のストレスから離れ快適に過ごすかを考えてしまうため、快適なホテルはとても大切。</p>
<p>＊＊＊<a href="http://www.shahpura.com/">シャープラハウス</a>＊＊＊<br />
王室の邸宅がホテルになった市内に近いシャープラハウス。ホテル予約サイトのレビューがとても良かったので泊まってみることに。通りからの入り口は、こじんまりとした感じですが、中に入ると装飾が豪華。<img class="alignnone size-medium wp-image-8968" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur13-200x300.jpg" alt="jaipur13" width="200" height="300" /></p>
<p>内装は、とてもこってりなので好き嫌いが分かれそう。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-8967" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur12-200x300.jpg" alt="jaipur12" width="200" height="300" /></p>
<p>吹き抜けは、モロッコのリアドを思い起こさせる雰囲気。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/11/jaipur35.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9030" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/11/jaipur35-300x200.jpg" alt="jaipur35" width="300" height="200" /></a></p>
<p>夜は５階のインディアンレストランへ。踊りなどあり、外の席は満席になるほど混んでました。ここはヨーロピアンに大人気でした。</p>
<p>＊＊＊<a href="https://www.fairmont.com/jaipur/">Fairmont </a> ＊＊＊<br />
夜、ホテルが見えてくるととても立派な建物。部屋の内装や小物など好みの物が多く、ベット横の黒のスタンドライトは買って帰りたいほど。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur17.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8969" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur17-300x200.jpg" alt="jaipur17" width="300" height="200" /></a></p>
<p>個性のあるバスルーム。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur18.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8970" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur18-300x200.jpg" alt="jaipur18" width="300" height="200" /></a></p>
<p>シャワーヘッドがメタル製だったりとこだわった感じですが、使う時に重た過ぎて手が疲れてしまいました。大きなバスタブがあり喜んでいたのですが、大きな石の浴槽なのでお湯を溜めてる間にお湯が冷め、おしりも石で冷えてしまい、寒くてお風呂に浸かっていられなくなり、諦めてシャワーへ．．．<img class="alignnone size-medium wp-image-8964" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur14-300x200.jpg" alt="jaipur14" width="300" height="200" /></p>
<p>こちらは、ヨーロピアンは少なくインド人に大人気のホテルで、とても騒がしかったでゆっくりしたい方にはお勧め出来ないのが残念。入り口では、ターバンを巻いたおじさまが見送ってくれました。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur19.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8971" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur19-300x200.jpg" alt="jaipur19" width="300" height="200" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＊＊＊<a href="https://www.marriott.com/hotels/travel/jainh-jw-marriott-jaipur-resort-and-spa/?scid=bb1a189a-fec3-4d19-a255-54ba596febe2">JWマリオット ジャイプール</a>＊＊＊<br />
敷地面積がとても広く、チェックインの後ホテルの部屋まではカートで移動。とても広い敷地でスタッフもしっかり教育されている。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur15.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8965" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur15-300x200.jpg" alt="jaipur15" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ラジャスターン料理が食べられるこのレストランは、電球ではなくキャンドルの灯りだけで幻想的な雰囲気のレストラン。HPでこの写真を見て、実際に見てみたくてこのホテルに決めたほど。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur16.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8966" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur16-300x200.jpg" alt="jaipur16" width="300" height="200" /></a></p>
<p>観光メインでホテルで全然ゆっくり出来なかったのがとても残念。朝、お庭でヨガをやっていたりと、ここでのんびり過ごすホリデーに良さそう。</p>
<p>他にもジャイプールは、豪華な宮殿ホテル（<a href="https://taj.tajhotels.com/en-in/taj-rambagh-palace-jaipur/?utm_source=Google&amp;utm_campaign=Taj-Rambagh-Palace-Jaipur&amp;utm_medium=Local">ランバーク・パレス</a>）からお手頃なホテルでも内装を楽しめるホテルが多い印象。旅行中は、ホテルで車をお願いしていたので、移動もそこまで面倒ではないと思い、１泊づつ違うホテルに（笑）。建築、インテリア好きの方は、ホテル巡りをするのも楽しそう。</p>
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		<title>昔の刺繍展示があるテキスタイルミュージアム～Jaipur シティ・パレス＆風の宮殿～</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Nov 2018 04:13:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インドの刺繍]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[世界の刺繍]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[シティ・パレスに行こうと午後に旧市街地ピンクシティに入ると、渋滞が凄い．．．シティ・パレスに入る道が全く動かない。前日も行こうと試みたけど、混み過ぎていて直前で道路を封鎖されてしまった。 チケット売り場は、インド人窓口は混んでいるけど、他の場所と同様で外国人用窓口は並ばずに買えました。 中に進むと開放的でアーチが美しい貴賓謁見の間（ディワーネ・カース） 月の宮殿（チャンドラ・マハール）の美しい孔雀の装飾の門 そしてここで一番のお勧めがテキスタイルミュージアム。テキスタイルミュージアムがあるのも知らずに来て、テキスタイルミュージアムがあったので入ったら昔の刺繍された服や靴、帽子などが展示されていて、その細かさに見入ってしまいました。写真撮影禁止だったのが残念ですが、ステッチの組み合わせが面白かったりととても勉強になりました。展示数はそこまで多くありませんが、インドで昔の刺繍が見られる貴重な美術館だと思います。 車が停められないので、シティ・パレスから風邪の宮殿（ハワー・マハール）までお店の勧誘を受けながら徒歩でお散歩。 旧市街地の建物がピンク色なので、ジャイプールはピンクシティと呼ばれていますが、ピンク色というよりテラコッタ色に近いような。もう少し綺麗な街を想像していましたが、ジャイプールもインドらしい街です(笑）。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>シティ・パレスに行こうと午後に旧市街地ピンクシティに入ると、渋滞が凄い．．．シティ・パレスに入る道が全く動かない。前日も行こうと試みたけど、混み過ぎていて直前で道路を封鎖されてしまった。</p>
<p>チケット売り場は、インド人窓口は混んでいるけど、他の場所と同様で外国人用窓口は並ばずに買えました。<br />
中に進むと開放的でアーチが美しい貴賓謁見の間（ディワーネ・カース）</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur8.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8947" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur8-300x200.jpg" alt="jaipur8" width="300" height="200" /></a></p>
<p>月の宮殿（チャンドラ・マハール）の美しい孔雀の装飾の門</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur9.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8948" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur9-300x200.jpg" alt="jaipur9" width="300" height="200" /></a></p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur11.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8949" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur11-200x300.jpg" alt="jaipur11" width="200" height="300" /></a></p>
<p>そしてここで一番のお勧めがテキスタイルミュージアム。テキスタイルミュージアムがあるのも知らずに来て、テキスタイルミュージアムがあったので入ったら昔の刺繍された服や靴、帽子などが展示されていて、その細かさに見入ってしまいました。写真撮影禁止だったのが残念ですが、ステッチの組み合わせが面白かったりととても勉強になりました。展示数はそこまで多くありませんが、インドで昔の刺繍が見られる貴重な美術館だと思います。</p>
<p>車が停められないので、シティ・パレスから風邪の宮殿（ハワー・マハール）までお店の勧誘を受けながら徒歩でお散歩。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur10.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8950" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur10-300x200.jpg" alt="jaipur10" width="300" height="200" /></a></p>
<p>旧市街地の建物がピンク色なので、ジャイプールはピンクシティと呼ばれていますが、ピンク色というよりテラコッタ色に近いような。もう少し綺麗な街を想像していましたが、ジャイプールもインドらしい街です(笑）。</p>
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