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	<title>オ・フィル・デュ・レーヴ &#187; インドのお土産</title>
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	<description>オートクチュール刺繍アトリエ</description>
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		<title>刺繍の巻き物</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Dec 2020 03:49:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インドのお土産]]></category>
		<category><![CDATA[インドの刺繍]]></category>
		<category><![CDATA[世界の刺繍]]></category>

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		<description><![CDATA[寒い季節に欲しくなる巻き物。 柄、肌さわりなど気になってつい手に取ってしまいます。インドでも刺繍専門店でカシミール地方のショールを買ってみました。多色な色づかいのものも素敵ですが、インドでは自分好みの色使いが少ないので白地に黒のチェーンステッチが全体に刺繍されているものを選んでみました。合わせやすいくとっても暖かい。 白地に黒のチェーステッチが全体に刺繍された柄違いが一枚だけあるので（写真奥）、寒い季節気になる方はぜひお声がけください。一枚だけなので早い者勝ちです。 &#160;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>寒い季節に欲しくなる巻き物。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2020/12/stole.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9644" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2020/12/stole-200x300.jpg" alt="stole" width="200" height="300" /></a></p>
<p>柄、肌さわりなど気になってつい手に取ってしまいます。インドでも刺繍専門店でカシミール地方のショールを買ってみました。多色な色づかいのものも素敵ですが、インドでは自分好みの色使いが少ないので白地に黒のチェーンステッチが全体に刺繍されているものを選んでみました。合わせやすいくとっても暖かい。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2020/12/stole1.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9645" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2020/12/stole1-200x300.jpg" alt="stole1" width="200" height="300" /></a></p>
<p>白地に黒のチェーステッチが全体に刺繍された柄違いが一枚だけあるので（写真奥）、寒い季節気になる方はぜひお声がけください。一枚だけなので早い者勝ちです。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>お気に入りの道具~ピンホルダー~</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Jan 2020 09:29:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インドのお土産]]></category>
		<category><![CDATA[オススメのお店、材料、事など]]></category>

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		<description><![CDATA[刺繍枠に生地をピンと張る時に、テープと生地を一緒に固定するために使うシルクピン。 今までフランスの浅いガラスカップに入れていて、口も広く使い易かったのですが、インドジャイプールで見つけたマグネット入りピンホルダーに変えてみました。マグネットが中に入ってるので、ピンを取る時に飛び散ったり、倒してもピンが落ちることもなく、上の部分に指ぬきを置いておけるのでとっても便利。 木の旋盤で出来たシェイプが気にいています。 クロシェの枝もヴィンテージのクロシェがあるので、それを基にいつかお願いしたいなぁ。 改良されて使いやすくなった刺繍枠に少し加工を加えた上級者用の刺繍枠を少しだけお願いしているので、生徒様で気になる方はレッスンの時にお問い合わせください。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>刺繍枠に生地をピンと張る時に、テープと生地を一緒に固定するために使うシルクピン。</p>
<p>今までフランスの浅いガラスカップに入れていて、口も広く使い易かったのですが、<a href="http://aufildureve.com/2018/10/%e3%81%93%e3%81%93%e3%81%ae%e4%b8%80%e8%a7%92%e3%81%a0%e3%81%91%e5%85%a8%e7%84%b6%e9%81%95%e3%81%86jaipur/">インドジャイプール</a>で見つけたマグネット入りピンホルダーに変えてみました。マグネットが中に入ってるので、ピンを取る時に飛び散ったり、倒してもピンが落ちることもなく、上の部分に指ぬきを置いておけるのでとっても便利。</p>
<p>木の旋盤で出来たシェイプが気にいています。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/05/vintage3.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9367" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/05/vintage3-300x200.jpg" alt="vintage3" width="300" height="200" /></a></p>
<p>クロシェの枝もヴィンテージのクロシェがあるので、それを基にいつかお願いしたいなぁ。</p>
<p>改良されて使いやすくなった刺繍枠に少し加工を加えた上級者用の刺繍枠を少しだけお願いしているので、生徒様で気になる方はレッスンの時にお問い合わせください。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>久し振りのインド</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Dec 2019 10:23:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インドのお土産]]></category>

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		<description><![CDATA[久し振りのインドといっても、もちろんインドには行っていません。 秋から南インドへの直行便が就航して、南インドツアーに生徒さんのご両親がご参加されること。お母様もアトリエに来てくださったことがある方で、一言目に「なぜ、南インド？？？」と思わず心の声が出てしまいました。 ハードルが高過ぎるのではと思いましたが、日程などお聞きするとケララのハウスボートなどもあり、移動とお腹が心配になりましたが、トラブルもなく楽しいご旅行になるように願っていました。インドの感想もとっても気になります。 そして、ご無事にお戻りになり、お天気も良く、お料理もお口に合った様でいいご旅行になったようです。よかった～。 懐かしく素敵なお土産まで頂いてしまいました。見たことのない（新しい？）インスタントチャイとアーユルヴェーダのフォレストエッセンシャルのクリーム。どっちもテンションの上がる嬉しいプレゼント。いつもありがとうございます。 南インドへの直行便ができたので、これから日本の旅行者も増えるのかなぁ？ケララ地方は、のんびりとしたハウスボートのひと時、美味しいケララ料理とお勧めです。 インド、懐かしい～と思っていると、インド在中の方から、お家のお部屋が空いてるからとお誘いメッセージが届きました。すごいタイミング。でも、行きたいかと聞かれると．．．ですが、材料買い付けには行かなくてはという微妙な状態なのに、やんわりとお断りしてしまいました。体は正直でまだインドを拒否しているようで、インドからはもう少し解放されてたいようです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>久し振りのインドといっても、もちろんインドには行っていません。</p>
<p>秋から南インドへの直行便が就航して、南インドツアーに生徒さんのご両親がご参加されること。お母様もアトリエに来てくださったことがある方で、一言目に「なぜ、南インド？？？」と思わず心の声が出てしまいました。<br />
ハードルが高過ぎるのではと思いましたが、日程などお聞きするとケララのハウスボートなどもあり、移動とお腹が心配になりましたが、トラブルもなく楽しいご旅行になるように願っていました。インドの感想もとっても気になります。</p>
<p>そして、ご無事にお戻りになり、お天気も良く、お料理もお口に合った様でいいご旅行になったようです。よかった～。</p>
<p>懐かしく素敵なお土産まで頂いてしまいました。見たことのない（新しい？）インスタントチャイとアーユルヴェーダのフォレストエッセンシャルのクリーム。どっちもテンションの上がる嬉しいプレゼント。いつもありがとうございます。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/12/india273.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9465" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/12/india273-300x200.jpg" alt="india273" width="300" height="200" /></a></p>
<p>南インドへの直行便ができたので、これから日本の旅行者も増えるのかなぁ？ケララ地方は、のんびりとしたハウスボートのひと時、美味しいケララ料理とお勧めです。</p>
<p>インド、懐かしい～と思っていると、インド在中の方から、お家のお部屋が空いてるからとお誘いメッセージが届きました。すごいタイミング。でも、行きたいかと聞かれると．．．ですが、材料買い付けには行かなくてはという微妙な状態なのに、やんわりとお断りしてしまいました。体は正直でまだインドを拒否しているようで、インドからはもう少し解放されてたいようです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>インドのお茶</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Apr 2019 07:17:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インドのお土産]]></category>
		<category><![CDATA[インド（食）]]></category>

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		<description><![CDATA[インドから帰国する時の引っ越し荷物は、引っ越し会社が航空会社に連絡して、本人が出国したことを確認してからしか荷物が出せない為、航空便でも1ヵ月かかります。 インドでは、フランスの時のように帰国前の買い物をしなかったのですが、チャイ好きの生徒さんに、チャイをお出しする時、インドの雰囲気を少しでも感じてもらえたらと思いチャイグラスを探しました。キッチン雑貨屋さんなど何件かはしごしたのですが、どこにも置いてなく半分諦めていました。ダメもとで買い物したお店で、会計の後「こんなチャイグラスを探しているんだけど、どこで買えるか分かりますか」と写真を見せて聞いてみると、向かいのお店にいってごらんと言われ行ってみました。初めて行くお店で、どのにあるのか全く分からず店員さんに聞くと、棚の下の方にゴロゴロと置かれていました。質はいいとは言えないけど、シンプルでインドの素朴な感じがよく、連れて帰ってきました。 頂いたサンチャのロイヤルサフロンマサラチャイ。しかもワインのようにグランクリュと書かれていて、袋にはモール刺繍までされています。サンチャは、袋入り以外にも缶入りやホワイトティーなど種類も豊富なのでお土産にもお勧め。お茶と合う日持ちものするインディアンスウィート（写真左）もデリーの空港で見つけたので、レッスンのティータイムに。 また、生徒さんからのリクエストの多い、インスタントのチャイ（写真上右）は、スーパーには置いてないけど、ナッツや輸入のお菓子などを扱うお店にあり、しっかりとスパイスが効いていて、ハマる人はハマってしまうチャイ。 オフィスで働いている友人には、ティーパックのお茶が喜ばれ、ストレスを和らげると書かれてトゥルシ（ホーリーバジル）のハーブティも好評です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>インドから帰国する時の引っ越し荷物は、引っ越し会社が航空会社に連絡して、本人が出国したことを確認してからしか荷物が出せない為、航空便でも1ヵ月かかります。</p>
<p>インドでは、フランスの時のように帰国前の買い物をしなかったのですが、チャイ好きの生徒さんに、チャイをお出しする時、インドの雰囲気を少しでも感じてもらえたらと思いチャイグラスを探しました。キッチン雑貨屋さんなど何件かはしごしたのですが、どこにも置いてなく半分諦めていました。ダメもとで買い物したお店で、会計の後「こんなチャイグラスを探しているんだけど、どこで買えるか分かりますか」と写真を見せて聞いてみると、向かいのお店にいってごらんと言われ行ってみました。初めて行くお店で、どのにあるのか全く分からず店員さんに聞くと、棚の下の方にゴロゴロと置かれていました。質はいいとは言えないけど、シンプルでインドの素朴な感じがよく、連れて帰ってきました。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/04/india271.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9356" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/04/india271-300x200.jpg" alt="india271" width="300" height="200" /></a></p>
<p>頂いたサンチャのロイヤルサフロンマサラチャイ。しかもワインのようにグランクリュと書かれていて、袋にはモール刺繍までされています。サンチャは、袋入り以外にも缶入りやホワイトティーなど種類も豊富なのでお土産にもお勧め。お茶と合う日持ちものするインディアンスウィート（写真左）もデリーの空港で見つけたので、レッスンのティータイムに。</p>
<p>また、生徒さんからのリクエストの多い、インスタントのチャイ（写真上右）は、スーパーには置いてないけど、ナッツや輸入のお菓子などを扱うお店にあり、しっかりとスパイスが効いていて、ハマる人はハマってしまうチャイ。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/04/india272.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9357" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/04/india272-300x200.jpg" alt="india272" width="300" height="200" /></a></p>
<p>オフィスで働いている友人には、ティーパックのお茶が喜ばれ、ストレスを和らげると書かれてトゥルシ（ホーリーバジル）のハーブティも好評です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>フラワーストリート</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Apr 2019 07:04:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インドのお土産]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、無事にインドより本帰国しました。 ブログは、もう少しだけインド記事にお付き合いください。 大きなフラワーマ―ケットではなく、その通りの両側にお花が売られている道。 通りの入り口は、大混雑。そこを進んでいくと ヒンドゥー教のお祈りに使う花飾り、 茎がない花のみのバラ、シャスミン、ハスなど。 花の額の部分を紐で編んで繋いでいき、上の写真のような飾りを作ります。お店の脇では、編んでる人達も沢山いました。 そしてどう使うか全く決めていないけど、勢いで作ってしまったナンディー（ヒンドゥー教に伝わる、シヴァの乗り物の牡牛）のネームプレート。 そして、引っ越し荷物を出した後にインド人から頂いたギフト。大きく重過ぎてどうするか困んだけど、友人から段ボール箱をもらい飛行機でなんとか持ち帰ってきたミュージカルガネーシャ。 持ち帰ってきたけど、どうしよう．．． 日本に戻ってきて炭火焼きのレストランに行ったら、入り口にガネーシャが置かれていたり日本に戻ってきてもインドから離れられない予感が！？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先日、無事にインドより本帰国しました。<br />
ブログは、もう少しだけインド記事にお付き合いください。</p>
<p>大きなフラワーマ―ケットではなく、その通りの両側にお花が売られている道。<br />
通りの入り口は、大混雑。そこを進んでいくと</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/india263.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9283" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/india263-300x200.jpg" alt="india263" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ヒンドゥー教のお祈りに使う花飾り、</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/india261.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9284" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/india261-300x200.jpg" alt="india261" width="300" height="200" /></a></p>
<p>茎がない花のみのバラ、シャスミン、ハスなど。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/india262.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9285" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/india262-300x200.jpg" alt="india262" width="300" height="200" /></a></p>
<p>花の額の部分を紐で編んで繋いでいき、上の写真のような飾りを作ります。お店の脇では、編んでる人達も沢山いました。</p>
<p>そしてどう使うか全く決めていないけど、勢いで作ってしまったナンディー（ヒンドゥー教に伝わる、シヴァの乗り物の牡牛）のネームプレート。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/india264.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9333" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/india264-300x180.jpg" alt="india264" width="300" height="180" /></a></p>
<p>そして、引っ越し荷物を出した後にインド人から頂いたギフト。大きく重過ぎてどうするか困んだけど、友人から段ボール箱をもらい飛行機でなんとか持ち帰ってきたミュージカルガネーシャ。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/04/india265.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9334" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/04/india265-300x180.jpg" alt="india265" width="300" height="180" /></a></p>
<p>持ち帰ってきたけど、どうしよう．．．</p>
<p>日本に戻ってきて炭火焼きのレストランに行ったら、入り口にガネーシャが置かれていたり日本に戻ってきてもインドから離れられない予感が！？</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヴァラナシ散歩</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Mar 2019 08:52:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インドのお土産]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[道が狭いので陸の移動ではなく、最寄りのガートまでボートで移動してそこから徒歩で目的地へ。ボートの移動はストレスフリーですが、陸はやはりインド。リキシャやお店の勧誘、車、バイク、自転車、人、いぬ、うし、ふんなど全てに気をつけて歩かなければなりません（笑）インドの材料調達でだいぶ慣れたはずなのに、やはり歩くのは大変。 ゴールデンテンプル（ヴシュワナート寺院）を見たかったのですが、近くまで行くと長蛇の行列。カメラ、携帯電話など持ち込み禁止と書いてあったのでホテルに置いて、準備万全だったのにどこまでも続く行列に断念。 時間が余ったので、長期外国人旅行者が多くお洒落なお店があるとガイドブックに載っていた、上流に位置するアッスィーガートへ。着いてみるとお洒落とは程遠く横道に入り込むと歩くのも大変なほど。ホテルに迎えのボートをお願いし、ボートが来るまで少し時間があったので川沿いにあった本屋さんに寄ってみるとポストカード、ヨガ、料理本やインドのカードなどお土産にも良さそうも置いてありました。 ホテルに戻りランチ休憩してから、近くを散策。ベンガリ・トラは、両サイドのお店を覗きながら歩くだけでも楽しい小道。 金物屋さん Pannerと呼ばれるチーズを作るお店。 サモサなどの揚げ物を売るスナック屋さん 半分で十分なほど甘~いインディアンスィートのお店 何用の飾りか分からないけどデコレーション用品のお店などなど。 ガイドブックにも載っていた、ヒンドゥー教の１０の神様セットが気になり、ヴァラナシ記念に一緒に行った方とお揃いで購入。どこに飾るの？と突っ込みたくなるけど、よ~く見るとなぜかこちらが笑顔になっちゃう表情の神様たち。 他の方のブログで紅茶のお土産よりも以外に！？人気があったという、ご利益がありそうなガネーシャのマグネット（シルバー９枚、ゴールド１枚）と、ターバンを巻いたひげのキュートなおじちゃんのシール（10枚）もお土産に購入。 生徒さんでインド好きな方、ぜひお声がけ下さい。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>道が狭いので陸の移動ではなく、最寄りのガートまでボートで移動してそこから徒歩で目的地へ。ボートの移動はストレスフリーですが、陸はやはりインド。リキシャやお店の勧誘、車、バイク、自転車、人、いぬ、うし、ふんなど全てに気をつけて歩かなければなりません（笑）インドの材料調達でだいぶ慣れたはずなのに、やはり歩くのは大変。</p>
<p>ゴールデンテンプル（ヴシュワナート寺院）を見たかったのですが、近くまで行くと長蛇の行列。カメラ、携帯電話など持ち込み禁止と書いてあったのでホテルに置いて、準備万全だったのにどこまでも続く行列に断念。</p>
<p>時間が余ったので、長期外国人旅行者が多くお洒落なお店があるとガイドブックに載っていた、上流に位置するアッスィーガートへ。着いてみるとお洒落とは程遠く横道に入り込むと歩くのも大変なほど。ホテルに迎えのボートをお願いし、ボートが来るまで少し時間があったので川沿いにあった本屋さんに寄ってみるとポストカード、ヨガ、料理本やインドのカードなどお土産にも良さそうも置いてありました。</p>
<p>ホテルに戻りランチ休憩してから、近くを散策。ベンガリ・トラは、両サイドのお店を覗きながら歩くだけでも楽しい小道。</p>
<p>金物屋さん</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi12.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9235" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi12-200x300.jpg" alt="varanasi12" width="200" height="300" /></a></p>
<p>Pannerと呼ばれるチーズを作るお店。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi11.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9236" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi11-300x200.jpg" alt="varanasi11" width="300" height="200" /></a></p>
<p>サモサなどの揚げ物を売るスナック屋さん</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi9.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9239" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi10-300x200.jpg" alt="varanasi10" width="300" height="200" /></a></p>
<p>半分で十分なほど甘~いインディアンスィートのお店</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi9.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9237" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi9-300x200.jpg" alt="varanasi9" width="300" height="200" /></a></p>
<p>何用の飾りか分からないけどデコレーション用品のお店などなど。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi8.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9234" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi8-300x200.jpg" alt="varanasi8" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ガイドブックにも載っていた、ヒンドゥー教の１０の神様セットが気になり、ヴァラナシ記念に一緒に行った方とお揃いで購入。どこに飾るの？と突っ込みたくなるけど、よ~く見るとなぜかこちらが笑顔になっちゃう表情の神様たち。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi7.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9231" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi7-300x200.jpg" alt="varanasi7" width="300" height="200" /></a></p>
<p>他の方のブログで紅茶のお土産よりも以外に！？人気があったという、ご利益がありそうなガネーシャのマグネット（シルバー９枚、ゴールド１枚）と、ターバンを巻いたひげのキュートなおじちゃんのシール（10枚）もお土産に購入。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi6.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9232" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/03/varanasi6-300x200.jpg" alt="varanasi6" width="300" height="200" /></a></p>
<p>生徒さんでインド好きな方、ぜひお声がけ下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>インド人からのギフト</title>
		<link>http://aufildureve.com/2019/02/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e4%ba%ba%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e3%82%ae%e3%83%95%e3%83%88/</link>
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		<pubDate>Wed, 06 Feb 2019 12:32:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インドのお土産]]></category>

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		<description><![CDATA[？？？というものをインド人から頂きました。第一印象は、狛犬やシーサーみたい。 インドに来たことのある方、これ何かわかりますか？ ヒント：よく使うものに描かれている。 実はこれ、インドルピー札の隅に描かれている図柄が彫刻されたものでした。 目がぎょっとして大きく表情がなんとも可愛い。対ではなく一つ頂いたので一つだけ飾るのは少し寂しいけど、せっかくなので本帰国まで飾って室内でもインドを感じたいと思います。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>？？？というものをインド人から頂きました。第一印象は、狛犬やシーサーみたい。<a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/01/india256.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9186" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/01/india256-300x200.jpg" alt="india256" width="300" height="200" /></a></p>
<p>インドに来たことのある方、これ何かわかりますか？<br />
ヒント：よく使うものに描かれている。</p>
<p>実はこれ、インドルピー札の隅に描かれている図柄が彫刻されたものでした。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/01/india257.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9185" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2019/01/india257-300x200.jpg" alt="india257" width="300" height="200" /></a></p>
<p>目がぎょっとして大きく表情がなんとも可愛い。対ではなく一つ頂いたので一つだけ飾るのは少し寂しいけど、せっかくなので本帰国まで飾って室内でもインドを感じたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ショップリスト~Jaipur~</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Nov 2018 10:07:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インドのお土産]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[オススメのお店、材料、事など]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[インドはどこで何を買うかとても難しい。ちゃんとしたものが高いのは理解できますが、大したものでなくても高かったりとインドは値段があってないようなもの。ご自身で納得して買うのが一番。ジャイプールをご旅行される際のご参考になればと思いアップしますが、あくまでも個人的な感想ですのでご自身でご判断下さいませ。 ~ブロックプリントや生地、インテリア雑貨等~ ＊有名なアノーキAnokhi プリントの種類が多く、小物から洋服、テーブルウェア、ベットシーツまで揃う。可愛いものが好みだったら市内の店舗へ。カフェもあり、大人気で相席の可能性が高いですが、注文してすぐ出てくるので休憩、軽食にお勧め。 少し珍しいプリントをお探しの場合は、アノーキミュージアムのミュージアムショップへ。ミュージアムも必見ですが、ミュージアムショップだけも可。 ＊Soma テーブルクロス、クッションカバー、シーツ、インド服、キルティングバックなど。 ＊Cottons　初めて行くブロックプリントお店で楽しみにしていましたが、感想は微妙。インド服メインで小物は少なめでした。 ＊Suprint Sales ブロックプリントとそうではない生地製品がミックスされて置かれている。 ＊Sakshi  ブルーポッタリーアートセンターの上にあるブロックプリントのお店。生地もあり。 ＊Thahryamai Balchand　今回行っていませんが、次回ジャイプールに行くことがあれば寄ってみたいお店 ＊RASA Jaipur お洒落でシックな色合いの物が多い。日本でも使えそうなクッションカバー、種類も多い。 &#160; 以下のお店は観光客向けお土産屋さんという感じで値段は高めのお店。個人的には寄らなくてよかったかも。 ＊Jaipur Cottage Industries　ホテルのドライバーさんにお勧めと連れていかれた場所。職人さんのカーペット実演が見れる場所。カーペット、ブロックプリント生地、ショールなど。値段を聞くと高く、高いと伝えるとすぐに４０%オフ位の値段になる。それでもツーリスト価格だと思います。 ＊Satguru&#8217;s The Textile World ホテルタクシーの車が沢山お店の前に停車していました。入り口で象のブロックプリント実演。ブロックプリントの生地があり、何色使いで値段が変わります。ここも上のお店同様 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>インドはどこで何を買うかとても難しい。ちゃんとしたものが高いのは理解できますが、大したものでなくても高かったりとインドは値段があってないようなもの。ご自身で納得して買うのが一番。ジャイプールをご旅行される際のご参考になればと思いアップしますが、あくまでも個人的な感想ですのでご自身でご判断下さいませ。</p>
<p>~ブロックプリントや生地、インテリア雑貨等~</p>
<p>＊有名なアノーキ<a href="https://www.anokhi.com/anokhi/our-shops.html">Anokhi</a><br />
プリントの種類が多く、小物から洋服、テーブルウェア、ベットシーツまで揃う。可愛いものが好みだったら市内の店舗へ。カフェもあり、大人気で相席の可能性が高いですが、注文してすぐ出てくるので休憩、軽食にお勧め。<br />
少し珍しいプリントをお探しの場合は、<a href="https://www.anokhi.com/museum/home.html">アノーキミュージア</a>ムのミュージアムショップへ。ミュージアムも必見ですが、ミュージアムショップだけも可。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur32.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-9010" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur32-300x200.jpg" alt="jaipur32" width="300" height="200" /></a></p>
<p>＊<a href="http://www.somashop.com/in/storelocator">Soma</a> テーブルクロス、クッションカバー、シーツ、インド服、キルティングバックなど。</p>
<p>＊<a href="http://www.cottonsjaipur.com/">Cottons</a>　初めて行くブロックプリントお店で楽しみにしていましたが、感想は微妙。インド服メインで小物は少なめでした。</p>
<p>＊<a href="https://www.suprintshop.com/">Suprint Sales </a>ブロックプリントとそうではない生地製品がミックスされて置かれている。</p>
<p>＊Sakshi  ブルーポッタリーアートセンターの上にあるブロックプリントのお店。生地もあり。</p>
<p>＊Thahryamai Balchand　今回行っていませんが、次回ジャイプールに行くことがあれば寄ってみたいお店</p>
<p>＊<a href="https://www.rasajaipur.com/">RASA Jaipur</a> お洒落でシックな色合いの物が多い。日本でも使えそうなクッションカバー、種類も多い。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-9005" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur29-300x200.jpg" alt="jaipur29" width="300" height="200" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以下のお店は観光客向けお土産屋さんという感じで値段は高めのお店。個人的には寄らなくてよかったかも。</p>
<p>＊<a href="http://www.jaipurcottageindustries.com/">Jaipur Cottage Industries</a>　ホテルのドライバーさんにお勧めと連れていかれた場所。職人さんのカーペット実演が見れる場所。カーペット、ブロックプリント生地、ショールなど。値段を聞くと高く、高いと伝えるとすぐに４０%オフ位の値段になる。それでもツーリスト価格だと思います。</p>
<p>＊Satguru&#8217;s The Textile World<br />
ホテルタクシーの車が沢山お店の前に停車していました。入り口で象のブロックプリント実演。ブロックプリントの生地があり、何色使いで値段が変わります。ここも上のお店同様、最初にふっかけてくるので注意。</p>
<p>＊<a href="http://heritagetextiles.com/">Heritage Textiles</a> 刺繍小物を見てみたいと思い行きましたが、見せてくれた商品の質とセンスは疑問で値段も聞きませんでした。ブロックプリントがあるかは、聞き忘れました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>またご参考までにインド観光の移動手段について（タクシー）</p>
<p>バスや電車の公共交通機関をインドでは使ったことがないのでタクシーについてだけ。空港からプリペイドのタクシーがあり、これが空港からホテルに行く一番安い方法だと思いが、あんまり綺麗ではない車が多いと思います。（デリーで経験済）</p>
<p>インドはタクシー事情が他の外国とは異なり、街中で手を挙げてつかまえることは出来ないと思っていいと思いまます。オートリキシャは、街中でつかまえることは出来ると思いますが、事故の多いインドでは安全性が心配。アンダマン諸島ポートプレアでタクシーがなくオートリキシャを一日ハイヤーしましたが、カーブで揺れ少し怖かったです。市内は、空気が綺麗ではなくどこも埃っぽいので快適さは微妙ですが、短距離や細い道など車が入り難い所にも行けるので近い分けるといいのかもしれません。</p>
<p>宿泊するホテルに車とドライバーさんをお願いすることが出来ます。ドライバーの質、車の種類や綺麗さ、英語のレベル、値段は、ホテルによってだいぶ変わります。近郊４時間（~４０km）、８時間（~80km）、１２時間（~120km）、延長料金、遠距離の場合の別値段設定、空港の送迎は別途追加料金だったりと色々設定されています。また、車が駐車出来る所では、頼めばドライバーさんが一緒に来てくれることもありますが、駐車出来ない場合やボディーガイド兼通訳でガイドさんをお願いすることも観光地では出来ました。</p>
<p>ホテルがタクシー会社と契約の場合、A/C付きのあんまり綺麗じゃない車、ドライバーさんも私服、8時間Rs2,500位。<br />
ホテルが所有する車、A/C付き新しい綺麗な日本車8時間Rs4,000位~ベンツSクラス8時間Rs16,000位、ドライバーさんは、きちんとした制服を着用、丁寧な対応。</p>
<p>インドでOlaやUberなど配車アプリもあり安価ですが、どの程度つかまるかは不明。市内などは大丈夫かもしれませんが、少し離れた場所に行く場合は、帰りつかまる保証がないので止めておいた方が安全だと思います。</p>
<p>効率的に移動や観光するために、割高にはなりますが宿泊ホテルにタクシーの手配をお願いするのがお勧めです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>職人さん、作業現場、昔のテキスタイル、素敵なインテリアなど色々見れ、とても充実したジャイプール旅でした。ジャイプールはみんな良かった、また行きたいという感想が多かったので、もう少しきれいな街を想像していましたが、他の都市と同様インドらしい街で、アンベール城に行く途中に車から見えた川（！？）の色もなぜかピンク（赤）という衝撃の光景。。。ピンクシティーを魅力的に見せるため、もう少しきれいな街づくりをしたら、もっと素敵になるのにと少し残念な感じですが、たっぷりと楽しめました。今回でジャイプール旅行記は終ります。</p>
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		<title>ここの一角だけ全然違う!?~Jaipur~</title>
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		<pubDate>Sun, 28 Oct 2018 13:28:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インドのお土産]]></category>
		<category><![CDATA[インドの刺繍]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[Bar Palladioのある一角エリアには、お洒落なショップが並んでいます。 インテリア雑貨店のAnantaya。ヨーロッパや日本にありそうなインドでは珍しいセンスのいい雑貨屋さん。どこに行っても目に留まるが刺繍もの。モール刺繍のヘアアクセサリーを発見、仕上がりもとても綺麗。奥で木製のまち針ホルダーを見つけたので、インドぽくないけどジャイプール記念に購入。マグネットが中に入ってるので針が落ちなくて安心。 外観のディテールや色合いが目を引くジュエリーショップ。そうジャイプールは、宝石の街。 他にもヴィンテージショップ、壁にとても大きなアフガニスタンの刺繍が飾られているバック屋さん。とても密に刺繍で埋められいて、刺繍されている牛の表情が愛くるしい。インドでも刺繍は出来るけど、この細かさはアフガニスタンではないと出来ないと、このお店のバックデザイナーのお兄さんが楽しそうにお話ししてくれました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Bar Palladioのある一角エリアには、お洒落なショップが並んでいます。</p>
<p>インテリア雑貨店の<a href="http://anantayadecor.com/">Anantaya</a>。ヨーロッパや日本にありそうなインドでは珍しいセンスのいい雑貨屋さん。どこに行っても目に留まるが刺繍もの。モール刺繍のヘアアクセサリーを発見、仕上がりもとても綺麗。奥で木製のまち針ホルダーを見つけたので、インドぽくないけどジャイプール記念に購入。マグネットが中に入ってるので針が落ちなくて安心。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur27.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8996" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur27-300x200.jpg" alt="jaipur27" width="300" height="200" /></a></p>
<p>外観のディテールや色合いが目を引くジュエリーショップ。そうジャイプールは、宝石の街。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur26.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8995" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/jaipur26-300x200.jpg" alt="jaipur26" width="300" height="200" /></a></p>
<p>他にもヴィンテージショップ、壁にとても大きなアフガニスタンの刺繍が飾られているバック屋さん。とても密に刺繍で埋められいて、刺繍されている牛の表情が愛くるしい。インドでも刺繍は出来るけど、この細かさはアフガニスタンではないと出来ないと、このお店のバックデザイナーのお兄さんが楽しそうにお話ししてくれました。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ブロックプリント体験</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Oct 2018 16:57:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[au Fil du Reve]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[インドのお土産]]></category>
		<category><![CDATA[インド国内旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[チーク材の木片に木彫り師が丁寧に模様を彫りだし、色ごとに木版を作り、布や紙にプリントするブロックプリント。繰り返され押されプリントされる布地と、一枚の絵との違いはありますが、プリントの方法は版木が使われる浮世絵と似ているのかなぁ。 プロックプリントというとジャイプールが有名ですが、今は減ってしまったというバンガロールにもがあり、こちらは1977年から続く工房。ブロックプリント体験が出来るという事でワークショップの情報はなかったのですが、直接問い合わせしたら、体験させてもらうことが出来ました。工房見学と体験で30～60分ほど。 シルクにプリントするときは、天然染料。瓶に入った物がその染料。 また、コットンなどにプリントするときは、染料は異なりますが、ドイツから輸入された自然由来の染料と布に色が定着する為の材料を混ぜたものがインクとして使われているそうです。 インクが木版に付き過ぎないように粗い布の下にインクを入れ、版にトントントンと軽くインクをつけ、印刷する布地の位置に気をつけながら版を置き、押し付けるというのではなく手をグーにして親指を上にして手の側面で版の全体をとんとんとんと均等にたたく。版はこれらの中から選べました。 横に可愛い職人さん（インド人おじちゃん）がついてくれ、版の位置を一緒に確認してくれるので安心。多少色むらが出来てしまうのはあじで手仕事のよさ。体験で作れるものは、トートバックまたはポーチのどちらかでどちらも1,500ルピー。多色版は、体験では出来ませんでしたが、いくつかの版を色を変えて押すのは可能です。出来上がりがこちら。 お家に帰ったら、生地の上に紙をのせてアイロンをかけると色が定着するとの事でした。 ここの工房でプリントされているものは、主に輸出用だそうですが、キャビネットの中に購入できるスカーフやポーチなども少しありました。 手仕事の好きなかたは、ぜひ観光の合間に体験されるのはいかがでしょうか。 今回体験させて頂いた工房： Tharangini Address: 12th Cross Road, Sadashivnagar, Bangalore, 560080 Tel:+91 80 2361 4081]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>チーク材の木片に木彫り師が丁寧に模様を彫りだし、色ごとに木版を作り、布や紙にプリントするブロックプリント。繰り返され押されプリントされる布地と、一枚の絵との違いはありますが、プリントの方法は版木が使われる浮世絵と似ているのかなぁ。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india248.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8915" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india248-300x200.jpg" alt="india248" width="300" height="200" /></a></p>
<p>プロックプリントというとジャイプールが有名ですが、今は減ってしまったというバンガロールにもがあり、こちらは1977年から続く工房。ブロックプリント体験が出来るという事でワークショップの情報はなかったのですが、直接問い合わせしたら、体験させてもらうことが出来ました。工房見学と体験で30～60分ほど。</p>
<p>シルクにプリントするときは、天然染料。瓶に入った物がその染料。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india249.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8919" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india249-300x200.jpg" alt="india249" width="300" height="200" /></a></p>
<p>また、コットンなどにプリントするときは、染料は異なりますが、ドイツから輸入された自然由来の染料と布に色が定着する為の材料を混ぜたものがインクとして使われているそうです。</p>
<p>インクが木版に付き過ぎないように粗い布の下にインクを入れ、版にトントントンと軽くインクをつけ、印刷する布地の位置に気をつけながら版を置き、押し付けるというのではなく手をグーにして親指を上にして手の側面で版の全体をとんとんとんと均等にたたく。版はこれらの中から選べました。</p>
<p><a href="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india247.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8917" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india247-300x200.jpg" alt="india247" width="300" height="200" /></a></p>
<p>横に可愛い職人さん（インド人おじちゃん）がついてくれ、版の位置を一緒に確認してくれるので安心。多少色むらが出来てしまうのはあじで手仕事のよさ。体験で作れるものは、トートバックまたはポーチのどちらかでどちらも1,500ルピー。多色版は、体験では出来ませんでしたが、いくつかの版を色を変えて押すのは可能です。出来上がりがこちら。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-8916" src="http://aufildureve.com/wp-content/uploads/2018/10/india246-300x200.jpg" alt="india246" width="300" height="200" /></p>
<p>お家に帰ったら、生地の上に紙をのせてアイロンをかけると色が定着するとの事でした。</p>
<p>ここの工房でプリントされているものは、主に輸出用だそうですが、キャビネットの中に購入できるスカーフやポーチなども少しありました。</p>
<p>手仕事の好きなかたは、ぜひ観光の合間に体験されるのはいかがでしょうか。</p>
<p>今回体験させて頂いた工房： <a href="http://www.tharanginistudios.com/">Tharangini</a><br />
Address: 12th Cross Road, Sadashivnagar, Bangalore, 560080<br />
Tel:+91 80 2361 4081</p>
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